ニュース・記事
ランナーズonline
RUNNERS ONLINE-
-
ランナーズonline2022年8月09日
-
前号より始動した「月間1歳刻みランキング」。なんと4月の月間1歳刻みランキングで、フル・ハーフの二冠王が現れていました! 4月17日(日)のかすみがうらマラソンで3時間16分33秒、翌週24日(日)のぎふ清流ハーフマラソンで1時間31分15秒をマークし、ともに69歳1位となった大石嘉昭さんです。
-
ランナーズonline
-
-
ランナーズonline2022年8月08日
-
8月7日(日)に静岡県御殿場市で「第47回富士登山駅伝」が開催されました。この大会は御殿場市陸上競技場(標高521m)をスタートし、富士山山頂(標高3720m)までを往復する全長48.19km、標高差3199mの駅伝です。 今年は一般の部に52チーム、自衛隊の部に26チームが出場しました。
-
ランナーズonline
-
-
ランナーズonline2022年8月08日
-
【ぽっこりお腹を凹ます!毎日のちょこっと筋トレ 10】体幹強化は「丸めて」「ねじって」攻める!
ランニングによって減量がうまくいっている人でも、なぜか「現状維持」されてしまいやすいゾーンが下っ腹。その解決法は、下っ腹を刺激する筋肉の使い方にあり。走る前後の5分程度でできる「ちょこっと筋トレ」で、お腹を凹ます筋肉を目覚めさせましょう!
-
ランナーズonline
-
-
ランナーズonline2022年8月05日
-
モシコムイベンターは未来の人気職業!? 28歳トレーナーが開催「目指したのは世界一自己ベスト更新率の高い大会」
月刊ランナーズでは、e-moshicom(イー・モシコム)主催者の横顔と題した連載を掲載しています。e-moshicomは誰もが募集&応募ができるミニイベントのエントリーサイトで、主催者の情熱と工夫を反映した様々なイベントが掲載されています。数年後、モシコムイベンターが人気職業になっている、なんてこともひょっとすると、あるかもしれません。
-
ランナーズonline
-
-
ランナーズonline2022年8月03日
-
ハーバード大の医師が大絶賛 ボストン式サブスリー達成法とは?
本誌7月号でボストンマラソンのレポートを執筆してくれたハーバード大学関連病院医師、榊原醸さん(40歳)は、2021年の渡米後に現地のクラブ「B.A.A(ボストン体育協会)ランニングクラブ」に加入。クラブのトレーニングを「ものすごく効果が高い」と絶賛します。現在発売中の9月号ではそのノウハウを大公開! 今回はその一部を紹介します。
-
ランナーズonline
-
-
ランナーズonline2022年8月03日
-
【ランニングは最高のアンチエイジング 30】プチ断食と腹ペコラン! 食べないことで現れる「長寿遺伝子」に注目
健康や長寿のための食事と言ったとき、何かを食べることを思い浮かべがちですが、最近では「食べないこと」こそ有効であることが分かってきました。人間に近い動物であるサルだけでなく、ほかの生物でも摂取カロリーを抑えたほうが寿命が長くなるというデータが出ています。
-
ランナーズonline
-
-
ランナーズonline2022年8月02日
-
【ランニングは最高のアンチエイジング 29】ミトコンドリアを増やして、走力アップ&若がえりを図ろう!
走り始めた頃には「ハアハア、ゼエゼエ」言いながら走っていた同じペースでも、ランニングを続けているうちにラクに走れるようになります。なぜこのようなことが起こるのでしょうか? トレーニングによって筋肉や心肺機能そのものが強くなっているということもありますが、最大の要因は「体内のミトコンドリアが増えたから」です。
-
ランナーズonline
-
-
ランナーズonline2022年8月01日
-
7月29日(金)4年ぶりに山頂までの完全コースで開催された富士登山競走。65歳女子最年長での出走となった須藤吉仕子さんは4時間14分51秒で完走しました。6月の“ROCKIN’ BEAR” 妙高トレイルランニングレースのバーティカル部門でも女子総合優勝。平均20%以上の傾斜の山を駆け登る「バーティカル」を連戦となりました。
-
ランナーズonline
-
-
ランナーズonline2022年7月29日
-
第75回富士登山競走、山頂コースは甲斐大貴選手が優勝。女子は吉住友里選手が4連覇を達成
富士山麓の富士吉田市役所から富士山を駆け上がる日本一の山岳マラソン大会「第75回富士登山競走」が7月29日(金)、3年ぶりに開催されました。男子は甲斐大貴選手が2時間51分51秒で優勝。女子は吉住友里選手が3時間15分13秒で4連覇を達成しました。
-
ランナーズonline
-
-
ランナーズonline2022年7月29日
-
【レースに出よう 02】レースは自分の身体と100%向き合える贅沢な時間
10年前、40歳を過ぎてランニングを再開したM・Yさん(53歳)は、レースで見ず知らずの自分を応援してくれる沿道の観衆や、サポートしてくれるボランティアの存在に感動。これまで34大会に出場し、マラソンではサブフォーを達成し、ウルトラマラソンでも何度も完走を果たしています。ところが、ある時期、記録が低迷し壁にぶつかることになります。
-
ランナーズonline