ニュース・記事
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ランナーズonline2026年4月07日
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平林清澄選手が語る「補給のタイミングを、ウォッチが教えてくれるのは画期的」
3月17日、HUAWEI JAPANは新製品スマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT Runner 2」を発表しました。発表会には、ロジスティード陸上部 平林清澄選手や國學院大學陸上競技部、ランニングインフルエンサーのまかランさんも出席。トークセッションではトップランナーと市民ランナーの視点からランニングウォッチの活用法が語られました。
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ランナーズonline2026年4月03日
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「シン・山の神」のロボット誕生!? GMO、走行データ活用で実証実験を開始
4月2日、GMOインターネットグループはトップ選手の走行技術をヒューマノイドロボットに学習させる実証実験プロジェクトの発足会見を開催しました。
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ランナーズonline2026年4月02日
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海外のサブフォー達成者は「月250km前後走る。そしてランニングを楽しむ」
現在発売中のランナーズ5月号では、大阪マラソンと東京マラソンでインタビューした外国人サブスリー&サブフォーランナーのコメントから、海外の3時間切りと4時間切り達成法を紹介しています。ここでは、その中から海外サブフォーランナーを分析した記事の抜粋を掲載します。
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ランナーズonline2026年4月01日
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駅伝・マラソンで躍進 スーパーマーケット企業サンベルクスはなぜ強いのか
今年の男子マラソン界では「サンベルクス」の存在が目立っています。同社は、元日のニューイヤー駅伝では途中まで2位をキープして過去最高の5位に入賞。2月の大阪マラソンでは吉田響選手が37㎞まで首位を走り、東京マラソンでは市山翼選手が日本人3位に入りました。その強さの要因について、ランナーズ5月号に掲載した記事を一部編集して紹介します。
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ランナーズonline2026年3月31日
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桜の開花日に1万2000人が出走! 大迫傑選手プロデュースのふくい桜マラソン
福井市で3月29日に「ふくい桜マラソン」が開催され、フルマラソンの部には1万2,394人が参加しました。過去2回は桜の開花前に大会当日を迎えていましたが、今年はちょうど29日が福井市の開花日に重なり、桜の中でのレースとなりました。最高気温も20℃近くまで上がりました。
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ランナーズonline2026年3月31日
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1964年の東京五輪で通訳を経験 定年後に走り出してマラソンに56回出走、87歳の元商社マン
ランナーズで連載中の、活躍するシニアランナーを紹介する「走って輝く人生100年時代」。今回は1964年東京五輪にも関わり、商社の定年後にマラソンを走るようになった87歳の川西勇夫さんの記事を抜粋して掲載します。
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ランナーズonline2026年3月30日
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【マイトレーニング】“肥満手前”でも2時間24分をマーク 24時間勤務の鉄道マン
フルマラソン2時間30分切りの市民ランナーを紹介する連載「マイトレーニング」。ランナーズ5月号では昨年12月の福岡国際マラソンで2時間24分30秒の5年ぶり自己新をマークした自称「デブランナー」正崎大士さん(大阪・36歳)を取材しました。その内容の一部を公開します。
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ランナーズonline2026年3月30日
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平塚潤さんのサブスリー論「心身に『様々な負荷』を『段階的』に与え続けた人こそたどり着ける領域」
現在発売中のランナーズ5月号では、過去の本誌サブスリー連載から厳選した6人のコーチ陣による「サブスリー達成法」と「サブスリー論」を抜粋して再録しています。ここでは、2011年4月号~12年3月号に掲載した平塚さんの連載から抜粋した「サブスリー論とサブスリー達成法」を紹介します。
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ランナーズonline2026年3月27日
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【連載:バックヤードウルトラ⑤】何日間も走り続ける選手を支えるサポートクルーという役割とチームスポーツの側面
「1時間で6.7km走る」ことを身体の限界まで繰り返す、バックヤードウルトラという競技をご存知でしょうか。近年国内外ウルトラランナーの間で人気が高まりつつあります。この競技に魅せられて脱サラ、大会に参加するだけでなく自身でも大会を企画、さらには普及活動も行っている水野倫太郎さんがその魅力について綴る連載です。
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ランナーズonline2026年3月26日
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38歳で2時間21分 産後1年弱でパリ五輪出場の豪ママさんランナー「産後、自分の力を最大限に引き出す能力が向上した」
昨年12月のバレンシアマラソンで、オーストラリア女子マラソン新記録を樹立したジェシカ・ステンソンさんは38歳、2児の子を持ちながら第一線で活躍するママさんランナー。出産によるトレーニングの休止を、エリート選手としてどのようにとらえているのか、また産前・産後で実際に身体やメンタルにどのような変化があるのかを、インタビューしました。
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