ニュース・記事
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ランナーズonline2026年7月21日
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善光寺徳寿院のサブスリー僧侶 初の3時間切りは35kmから脳のリミッターをはずして達成
2009年、7年に1度開催される善光寺の御開帳で多忙を極め太ったことをキッカケに走り始めた清水さん。翌2010年の長野で初マラソンを走り、12年後の2022年、48歳の時の長野で初サブスリーを達成しました。その要因は、35kmで「ここからは脳だ」と切り替えたことにあるといいます。
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ランナーズonline2026年7月21日
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大会も「食べチョクTシャツ」で出走 35歳女性経営者がランニングで得たのは「強制的に考えることを手放す時間」
月刊ランナーズで好評連載中の「トップランナーのビジネス×ランニング」。明日発売の9月号に登場するのは、こだわり食材や花の生産者のオンライン直売所『食べチョク』を運営する株式会社ビビッドガーデン代表取締役社長の秋元里奈さんです。
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ランナーズonline2026年7月17日
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【連載:バックヤードウルトラ⑫】「1時間に6.7km」を何十時間も繰り返すサバイバルレースの練習法とは?
バックヤードウルトラに魅せられて脱サラ、大会に参加するだけでなく自身でも大会を企画、さらには普及活動も行っている水野倫太郎さんがその魅力について綴る連載。今回はどのようなトレーニングに取り組んできたのか。「やめたくなった時にやめない練習」、「6.7kmを歩く練習」、「毎周、寝る練習」等々を、その意図や変遷と共にご紹介します。
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ランナーズonline2026年7月16日
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【全日本マラソンランキング】57歳22位の父と21歳4位の娘がマラソンで親子対決⁉
現在発売中の『ランナーズ』8月号では、2025年度全日本マラソンランキング特集の後編を掲載。親子でマラソンに挑む筒井豊さん(57歳)と娘・真優さん(21歳)が、鹿児島マラソンでの親子対決やランニングへの思いを語っています。
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ランナーズonline2026年7月14日
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デフリンピックのメダリストで初のSix Star Finisherとなった山中さん 平均タイムは2時間41分
デフリンピックのメダリスト・山中孝一郎さんが、世界主要6大会を完走し、デフ選手として初の「Six Star Finisher」を達成。6大会を平均2時間41分台で走破した喜びや挑戦への思いを語りました。
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ランナーズonline2026年7月14日
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元世界陸上代表が市民ランナーとして再出発「村山兄弟でランニング界を盛り上げたい!」
今春に実業団を引退した村山謙太さんが、トラックレースでペースメーカーを務めました。世界陸上や駅伝で活躍した経験を生かし、今後の市民ランナーとしての活動や目標について語りました。
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ランナーズonline2026年7月09日
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秋田で10年、延べ5000人が走った朝ランコミュニティ「みんなで走っていい朝を過ごしたい」
現在発売中のランナーズ8月号では特集「東北を走ろう!」を掲載。食や温泉、コースが魅力的な東北の大会や、現地在住の「みちのくランナー」が大会とセットで楽しめるご当地ガイドを紹介しています。 今回は秋田県のみちのくランナー、一般社団法人Sporable代表(スポラブル)の木村竜太さん(39歳)の記事を紹介します。
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ランナーズonline2026年7月07日
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TeamR2メンバーが100km日本代表に内定「ペース走直後の20~30kmジョグがウルトラに効いた」
6月28日(日)に開催された第41回サロマ湖100kmウルトラマラソンでTeamR2の滝ケ平亜子さん(34歳・宮城)が7時間42分47秒で女子総合3位に入賞し、今年9月にスペインで開催される2026IAU 100km世界選手権の日本代表に内定しました。どのようなトレーニング積んだのか、話を聞きました。
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ランナーズonline2026年7月03日
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【連載:バックヤードウルトラ⑪】毎時間6.7km走り続ける苦悩と問い直された初心(オーストラリア・Dead Cow Gully編 後編)
近年国内外ウルトラランナーの間で人気が高まりつつある、バックヤードウルトラ。この競技に魅せられて脱サラ、大会に参加するだけでなく自身でも大会を企画、さらには普及活動も行っている水野倫太郎さんがその魅力について綴る連載・第10回。
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ランナーズonline2026年7月02日
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「大阪マラソン財団」の設立を決定 吉村知事は「応援が素晴らしいこのマラソンをさらに成長させていきたい」
来年15回目を迎える大阪マラソンは、9月に「一般財団法人大阪マラソン財団」を設立。持続可能な大会運営や大阪の魅力発信を強化し、世界に誇るマラソン大会へのさらなる発展を目指します。
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