ニュース・記事
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ランナーズonline2025年1月30日
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ランニング芸人・宇野けんたろうさんに新スポンサー 契約発表会を独占取材!
ランニング芸人の宇野けんたろうさんが不動産会社「東京中央建物」とスポンサー契約を結び、1月27日に吉本興業東京本部で契約発表会が開かれました。当日は東京中央建物の三田正明社長、小林潔GM、同社営業部の平岡香織さんと宇野さんが出席し、ランナーズ編集部員が独占取材に成功しました。その様子をお伝えします。
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ランナーズonline2025年1月28日
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フル2時間46分の研究者が語る「頑張らない筋トレで効果あり」
ランナーズ1月号「ランナーの困ったを解決」特集で脚つり・痙攣の解決法を指南してくれた研究者の髙山史徳さん。発売中のランナーズ3月号では、「頑張らない筋トレで効果あり」を示すエビデンスや、「頑張らない筋トレ」の詳しい方法を自身の経験も踏まえて語っています。本記事では、その一部をご紹介します。
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ランナーズonline2025年1月27日
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「30kmの壁」の克服法 失速の原因はエネルギー枯渇ではなかった!?
フルマラソンで多くのランナーが直面する「30kmの壁」。その原因は体内のエネルギーが枯渇することだと言われていましたが、近年の研究では別の説が有力視されています。ランナーズ3月号では「30kmの壁」の仕組みと対策について、内科医でサブスリーランナーの北原拓也先生が解説してくれました。その一部を転載します。
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ランナーズonline2025年1月24日
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「4時間が切れそうで切れないランナー」は3時間走でサブフォーできる!?
現在発売中のランナーズ3月号では、きちんと練習しているのに4時間が切れないランナーのトレーニングや身体特性を検証し、解決策を探った「『どうしても、サブフォーができない』解決します!」を掲載しています。 ここではその中から、桜美林大学の山本正彦先生が送ったアドバイスを抜粋して紹介します。
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ランナーズonline2025年1月24日
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【マイトレーニング】現役最速公務員ランナーは「きつくない練習」でフルマラソン2時間10分台に
ランナーズで連載中のサブ2.5を達成しているランナーのトレーニングを紹介する「マイトレーニング」。2021年の防府読売マラソンでフルマラソン2時間10分47秒をマークした飛松佑輔さん(33歳)は「現役最速公務員ランナー」。速さの秘訣は、「自分の好きな練習」を継続することにありました。
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ランナーズonline2025年1月23日
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全力を出すのは月2~3回 『東大箱根ランナー』を生んだ練習とは?
正月に行われた第101回箱根駅伝では、東大の秋吉拓真選手と東大大学院の古川大晃選手が関東学生連合チームの一員として8区と9区に出走しました。1月22日発売のランナーズ3月号では、2人を指導する東大OBで箱根駅伝経験者である近藤秀一コーチとの座談会記事を掲載しています。
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ランナーズonline2025年1月22日
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91歳現役ランナー北畑耕一さんのトレーニングは坂道コースを10往復
2023年度全日本マラソンランキングの最高齢ランナーである91歳の北畑耕一さんは、昨年90歳で4月にパリマラソン、9月にシドニーマラソンを完走。これまで走った海外マラソンは20回を数えます。発売中のランナーズ3月号では、北畑さんのこれまでの歩みとフルマラソンへの想いをインタビューしています。
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ランナーズonline2025年1月22日
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ランナーズは1月22日発売の3月号から、電子版の販売を開始しました。各電子書籍販売ストアを通じ、購入可能です。 今回電子版の販売を開始したことにより、より多くの方に読んでいただきやすくなりました。
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ランナーズonline2025年1月21日
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人工関節でも挑戦は続く! トレイルランナー・石川弘樹選手が語る新たな走り方
プロトレイルランナーの石川弘樹選手が、アメリカのランニングシューズブランド「ALTRA(アルトラ)」と契約を締結。1月16日に都内で発表会が開かれました。人工関節手術を経て新たな走り方を模索する中でアルトラのゼロドロップシューズと接点が生まれ、契約に至ったそうです。また、自身の経験を踏まえランナーへアドバイスを送りました。
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ランナーズonline2025年1月20日
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【40歳以上の初サブスリー達成術⑧】57歳で初サブスリー、還暦後も8回達成 記録を支える30km走と3つのルール
2023年度に達成したのは全完走者の3.6%(全日本マラソンランキングより)で、多くのランナーにとっての憧れとなっているサブスリー。そのサブスリーを、40歳を超えてから初めて成し遂げたランナーを紹介する連載。今回は2020年の別府大分マラソンで2時間51分25秒を出し、60歳を過ぎても8回サブスリーしている青嶋和夫さん(64歳)です。
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