ニュース・記事
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ランナーズonline2026年7月01日
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2万人が85km以上を駆け抜ける! 世界最大最古のウルトラマラソン コムラッズマラソン①
南アフリカで毎年6月に開催される85~90kmの「コムラッズマラソン」は、第一次世界大戦の戦没者追悼を起源とし、100年を超える歴史を持つ世界最大・最古のウルトラマラソン。今年の第99回大会の模様をレポートする。
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ランナーズonline2026年7月01日
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現在発売中のランナーズ8月号では、「東北を走ろう」と題して東北地方の大会やランニングコース、ランナーに人気の店などを紹介しています。今回は福島県出身の元マラソンランナーで、箱根駅伝では『山の神』と称された今井正人さんに、誌面には載せきれなかった地元でのエピソードを紹介していただきました。
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ランナーズonline2026年7月01日
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「マラソンはコップに水を注ぐ作業」 大迫傑選手が語った五輪代表を決めた東京マラソンのペース管理
男子マラソン日本記録保持者の大迫傑選手はトークイベントで、マラソンのペース管理を「コップに水を注ぐ作業」に例えて解説。2020年東京マラソンでの経験を交え、前半から一定のペースを維持する重要性を語りました。
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ランナーズonline2026年7月01日
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今年も夏がやってきた。朝と夜はどちらも走りやすく、それぞれメリットがある。大切なのは自身が走りやすい時間を選び、夏でもランニングを継続すること。本企画では、朝ラン派と夜ラン派の実践談を通して利点を紹介し、練習効果を倍増させる方法やお悩み解決法も解説する。
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ランナーズonline2026年7月01日
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マラソン年代別世界選手権2連覇の75歳 「サブスリーもしたことのない自分が世界一になれるとは夢みたいです」
42歳から走り始めた川瀬さんのフルマラソンの自己ベストは3時間11分11秒。2025年、2026年のマラソン年代別世界選手権(男子75~79歳の部)で2連覇を達成した。
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ランナーズonline2026年7月01日
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47歳で脱サラしてクラブ経営一本に 年間売上1億円を目指す陸上競技クラブ
ランニング界を支える人々を紹介する連載。今回は未就学児から大人までの陸上教室やイベントを運営するNPO法人阿見アスリートクラブ理事長の楠康夫さん(68歳)です。
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ランナーズonline2026年7月01日
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僕は脳のリミッターをはずすことができるから、力を出し切れる」 1月のニューイヤー駅伝で22人を抜いたプロランナー・吉田響選手はそう語る。 「失速の原因は脳がブレーキをかけること」という理論は本誌でも度々取り上げてきた。 本特集では、13人のランナーの実体験から、ランナーが脳のリミッターをはずす方法を学ぶ。
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ランナーズonline2026年7月01日
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マラソン2時間30分以内で走る市民ランナーを紹介する連載。今回は今年3月の東京マラソンで2時間24分3秒の自己ベストをマークした前川元気さん(東京・37歳)です。
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ランナーズonline2026年6月30日
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山形の食肉企業勤務の元箱根駅伝留学生ランナー「朝4時起床で練習、日中はフルタイムで働いています」
現在発売中のランナーズ8月号では特集「東北を走ろう!」を掲載。食や温泉、コースが魅力的な東北の大会や、現地在住の「みちのくランナー」が大会とセットで楽しめるご当地ガイドを紹介しています。 今回は山形県のみちのくランナー、山形ミートランドアスリートクラブの記事を紹介します。
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ランナーズonline2026年6月29日
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96kmで逆転しサロマ湖100kmを制した28歳システムエンジニアは早朝5時から練習で月間1000km走破
28日(日)に第41回サロマ湖100kmウルトラマラソンが開催されました。30℃超えの暑さに見舞われた一昨年、昨年と打って変わり、時折小雨が降る曇り空で気温12℃~21℃と好コンディションとなり、完走率は78.1%(速報値)と昨年の58.4%から大幅に上昇しました。
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