ニュース・記事
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ランナーズonline2026年7月02日
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週2~3回の散策ランだけでランキング72歳1位 「インターバルもダッシュもLSDもしません」
現在発売中のランナーズ8月号では毎回ほぼ同じトレーニングを繰り返し、習慣化して速くなっている2人のランナーの実例をもとに、同じ練習の繰り返しで速くなる方法を紹介しています。ここではその中から、昨年72歳で3時間11分を記録した山本道夫さんの記事を抜粋して掲載します。
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ランナーズonline2026年7月01日
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現在発売中のランナーズ8月号では、「東北を走ろう」と題して東北地方の大会やランニングコース、ランナーに人気の店などを紹介しています。今回は福島県出身の元マラソンランナーで、箱根駅伝では『山の神』と称された今井正人さんに、誌面には載せきれなかった地元でのエピソードを紹介していただきました。
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ランナーズonline2026年7月01日
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「マラソンはコップに水を注ぐ作業」 大迫傑選手が語った五輪代表を決めた東京マラソンのペース管理
男子マラソン日本記録保持者の大迫傑選手はトークイベントで、マラソンのペース管理を「コップに水を注ぐ作業」に例えて解説。2020年東京マラソンでの経験を交え、前半から一定のペースを維持する重要性を語りました。
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ランナーズonline2026年6月30日
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山形の食肉企業勤務の元箱根駅伝留学生ランナー「朝4時起床で練習、日中はフルタイムで働いています」
現在発売中のランナーズ8月号では特集「東北を走ろう!」を掲載。食や温泉、コースが魅力的な東北の大会や、現地在住の「みちのくランナー」が大会とセットで楽しめるご当地ガイドを紹介しています。 今回は山形県のみちのくランナー、山形ミートランドアスリートクラブの記事を紹介します。
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ランナーズonline2026年6月29日
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96kmで逆転しサロマ湖100kmを制した28歳システムエンジニアは早朝5時から練習で月間1000km走破
28日(日)に第41回サロマ湖100kmウルトラマラソンが開催されました。30℃超えの暑さに見舞われた一昨年、昨年と打って変わり、時折小雨が降る曇り空で気温12℃~21℃と好コンディションとなり、完走率は78.1%(速報値)と昨年の58.4%から大幅に上昇しました。
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ランナーズonline2026年6月29日
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初マラソンは71歳の元書籍編集者「ランニングは自分を耕して豊かにしてくれます」
ランナーズで連載中の、活躍するシニアランナーを紹介する「走って輝く人生100年時代」。今回は、元出版社勤務の編集者で68歳から走り始め、71歳で初マラソンを完走した福井みゆきさん(茨城・84歳)の記事を一部編集して紹介します。
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ランナーズonline2026年6月26日
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気温50℃の中を走った男が語る! 夏ランのカギは「脳のブレーキ」を緩めること
本格的な夏の到来を前に、ランナーズ8月号では暑熱対策やそのためのアイテムを特集しています。その中で、気温50℃を超える米国カリフォルニア州のウルトラマラソン「Badwater 135」を完走している岩本能史さんに暑熱対策のポイントを解説してもらいました。そのインタビューを一部編集して紹介します。
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ランナーズonline2026年6月26日
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【マイトレーニング】日本一速い34歳消防士ランナー 閾値走重視のトレーニングでフルマラソン2時間15分
ランナーズで連載中のサブ2.5を達成しているランナーのトレーニングを紹介する「マイトレーニング」。今年3月の東京マラソンで2時間15分37秒の自己ベストをマークした榎本大修さん(東京都・34歳)の記事を一部編集して紹介します。分31秒の自己ベストをマークした川人慎二さん(大阪・51歳)の記事を一部編集して紹介します。
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ランナーズonline2026年6月25日
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25年度最年長・68歳サブスリーランナーは「本格的に練習を始めたのは60歳。65歳で初サブスリー」
65歳で初サブスリーを達成し、毎年記録を更新。独学から「ランナーズ+inチーム」でインターバルや坂ダッシュなどを学び、65歳で2時間56分29秒を達成。継続した努力と学びが記録更新につながった。
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ランナーズonline2026年6月24日
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あなたは何位?今すぐ順位をチェック! 2025年度ハーフマラソン1歳刻みランキング公開
6月22日に発表した「2025年度ハーフマラソン1歳刻みランキング」。2025年4月から2026年3月の1年間に開催された日本陸連公認コース(一部アールビーズスポーツ財団基準に準拠)を使用する対象大会の完走記録データを集計し、男女1歳刻みでランキングしました。
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