ニュース・記事
ランナーズonline
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ランナーズonline2026年1月02日
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箱根往路は1、2、5区で区間新! 大学生も低酸素トレーニングを導入
箱根駅伝の往路が行われ、1区を16位でスタートした青山学院大が山登りの5区で先頭に立って往路優勝を果たしました。今大会では数多くの区間新記録が誕生。2区でキムタイ選手が区間新記録の区間賞を獲得し、終始上位でレースを進めた城西大は、低酸素トレーニングを導入しています。
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ランナーズonline2026年1月02日
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サブフォーできた人・できなかった人の違いとは? 104人のデータ分析で判明
現在発売中のランナーズ2月号では「サブフォー」特集を掲載。その中で、10~11月のフルマラソンでサブフォーに挑戦したランナー104人(達成者67人、未達成者37人)のアンケートを元に分析した「サブフォーできた人・できなかった人」から、達成者と未達成者の特徴を抜粋して紹介します。
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ランナーズonline2026年1月01日
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1歳刻みランキング二冠の82歳女性ランナー 「心臓にペースメーカーを入れてからも自分のペースで走ってます」①
24年度の1歳刻みランキングでフルマラソン1位5時間15分7秒・ハーフマラソン1位2時間27分41秒(女性81歳)の齋藤稜子さんは、週3回程度のランニングを続け大会に出場している。
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ランナーズonline2026年1月01日
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マラソン2時間30分以内で走る市民ランナーを紹介する連載。今回は12月の福岡国際マラソンを2時間15分34秒で走り、自己ベストを更新した神直之さん(北海道・35歳)です。
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ランナーズonline2026年1月01日
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黒田朝日はこんなにすごい!(解説・金哲彦) 「平地のように “スイスイ” “グイグイ” シューズの反発を使っています」①
第102回箱根駅伝は青山学院大が大会新記録で3連覇。5区では黒田朝日選手が従来の区間記録を1分55秒更新する1時間7分16秒で走破した。金哲彦さんが黒田選手の走りの特長と、編成ルールが変更された関東学生連合チームに着目して解説する。
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ランナーズonline2026年1月01日
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鰻を食べて、記録うなぎ上り! ―― ランナー勝負メシの新定番①
レース前の勝負メシを調査したアンケートで、うなぎは21.1%を集め第3位にランクイン。炭水化物中心の定番食に続き、なぜうなぎが支持されるのかを専門家やランナーの声からお届けします。
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ランナーズonline2026年1月01日
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フルマラソン自己記録を23分更新 副業から本業になった台湾サンダル販売
ランニング界を支える人々を紹介する連載。今回は台湾サンダルを販売する小部本舗代表の阿部雅哉さん(54歳)です。2024年は台湾サンダルをはいてフルマラソン3時間5分17秒の自己ベストをマークしています。
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ランナーズonline2026年1月01日
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67歳で3年8カ月ぶりのサブスリー 弓削田眞理子の “疲れ” が抜けた!①
58歳で初サブスリーをし注目されてきた弓削田眞理子さんが、昨年11月16日の神戸マラソンで3年8カ月ぶりとなるサブスリーを達成(2時間58分59秒※)。67歳だ。この記録は「世界初の65歳以上女性サブスリー」。その要因は、蓄積された〝疲労〞が抜けたことにあった。
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ランナーズonline2026年1月01日
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プレイバックランナーズSince1976 マラソン1カ月前から速くなれるトレーニング①
本誌過去50年の歩みを様々な切り口から振り返る連載。今回は、「マラソン1カ月前から速くなれるトレーニング」を紹介。「疲労抜き」から本番直前でも効果のある「走力強化トレーニング」まで、過去50年間のノウハウを厳選して掲載します。
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ランナーズonline2025年12月31日
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【マイトレーニング】フルマラソン2時間24分の47歳「仕上げはフル本番2週間前にキロ3分25秒の単独30km走」
フルマラソン2時間30分切りの市民ランナーを紹介する連載「マイトレーニング」。今回は3月の東京マラソンで2時間24分31秒をマークした中村直樹さん(大阪・47歳)です。
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