ニュース・記事
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ランナーズonline2026年2月01日
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90歳のポンプ会社会長 「53年間の走行距離は10万km。今年は大好きなホノルルを走りたい」
熊本県のポンプ会社で今も会長として働く鈴木三雄さんは、これまでにフルマラソン以上のレースを192回完走、総走行距離は10万7000㎞に達する。
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ランナーズonline2026年2月01日
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【マイトレーニング】「寝たきり」の状態から2年弱でサブ2.5
マラソン2時間30分以内で走る市民ランナーを紹介する連載。 今回はエアロバイクを活用して昨年の別府大分を2時間29分8秒で走った佐川雄一さん(福島・42歳)です。
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ランナーズonline2026年1月30日
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城西大学の選手たちや櫛部監督がシューズに求めるものとは? プーマの新シューズ発表会
プーマ ジャパンは新作ランニングシューズ「DEVIATE NITRO ELITE 4」および「DEVIATE NITRO 4」を発表。サポートする城西大学男子駅伝チームによるトークショーも実施しました。
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ランナーズonline2026年1月29日
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観光ラン×記録挑戦×ひとり旅、あなたはどのタイプ?ハーフの新しい楽しみ方企画がスタート!
ジャパンプレミアハーフシリーズ(JPHS)の開幕に合わせ、月刊ランナーズとRUNNETでも3つの新連載企画がスタート! それぞれの楽しみ方をしながら、2026年にJPHS全6大会完走を目指します。
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ランナーズonline2026年1月29日
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1歳刻みランキング二冠の82歳女性ランナー「心臓にペースメーカーを入れてからも自分のペースで走ってます」
ランナーズで連載中の、活躍するシニアランナーを紹介する「走って輝く人生100年時代」。今回は、24年度の1歳刻みランキングでフルマラソン・ハーフマラソン1位の二冠(女性81歳)を達成した齋藤稜子さんの記事を一部編集して紹介します。齋藤さんは67歳で心臓にペースメーカーを入れてからもランニングを続けています。
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ランナーズonline2026年1月28日
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【連載:バックヤードウルトラ①】限界まで数日間走り続ける競技を知っていますか? 私が「共走」に魅せられた理由
「1時間で6.7km走る」ことを身体の限界まで繰り返す、バックヤードウルトラという競技をご存知でしょうか。近年国内外ウルトラランナーの間で人気が高まりつつあります。この競技に魅せられて脱サラ、大会に参加するだけでなく自身でも企画、さらには普及活動も行っている水野倫太郎がその魅力について綴る連載がスタートします。
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ランナーズonline2026年1月28日
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復路7位相当の好結果 箱根駅伝・関東学連合の「公平な選考」とは?
たとえばマネージャーとして異動した先の部下が全員初対面の出向社員で、「1カ月で結果を出せ」と会社から言われたら――。箱根駅伝の「関東学生連合チーム」の監督はそれに近い役割と言えます。今年の箱根駅伝で大学も学年もバラバラなチームを坪田智夫監督(法政大)はどう率いたのか、ランナーズ3月号に掲載した記事を編集して紹介します。
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ランナーズonline2026年1月27日
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初マラソン日本最高、後輩が語る矢田みくに選手の素顔「どんな言葉よりも背中で引っ張ってくれ、練習中もいつも笑顔」
初マラソン日本最高、後輩が語る矢田みくに選手の素顔「どんな言葉よりも背中で引っ張ってくれ、練習中もいつも笑顔」
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ランナーズonline2026年1月27日
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弓削田眞理子さん67歳で3年8カ月ぶりサブスリーの要因分析「筋力や代謝系機能の衰えをピーキングやペース配分でカバー」
昨年11月16日の神戸マラソンで3年8カ月ぶりとなるサブスリーを達成(2時間58分59秒※)した弓削田眞理子さん。67歳でのこの記録は「世界初の65歳以上女性サブスリー」でもありました。
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ランナーズonline2026年1月26日
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ランナーズ3月号では「フルマラソン1カ月前からでも速くなれるトレーニング×21」を紹介!
ランナーズ3月号では過去50年間の本誌から選りすぐった「マラソン直前にやるべきこと」を掲載。1カ月でもタイムが縮まる「走力強化トレーニング」から「疲労抜き」「調子を上げる方法」まで、読んで実践すれば今シーズンのフルマラソンでは目標達成がグッと近づきます!
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