ニュース・記事
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ランナーズonline2025年11月06日
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「40歳以上の初サブスリー達成術」登場の青嶋和夫さん(65歳) ニューヨークで年代別世界2位!
連載「40歳以上の初サブスリー達成術」に登場した青嶋和夫さん(65歳)が、11月2日のニューヨーク・シティマラソンで開催された「アボット・ワールドマラソンメジャーズ年代別世界選手権」において、65~69歳部門世界2位に入りました(記録は3時間3分47秒)。
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ランナーズonline2025年11月05日
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フルマラソン5時間7分、85歳の現役司法書士ランナー「マラソンを走る体力がなくなれば、仕事はやめます」
ランナーズで連載中の、活躍するシニアランナーを紹介する「走って輝く人生100年時代」。今回は、いまも現役司法書士として働き、2024年度の全日本マラソンランキング(男性84歳の部)で5時間7分52秒で3位となった北島詔三さん(愛知・85歳)の記事を一部編集して紹介します。
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ランナーズonline2025年11月04日
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【マイトレーニング】年間を通し月650~900km走りフル2時間20分 失速防止の秘訣は2部練習
フルマラソン2時間30分切りの市民ランナーを紹介する連載「マイトレーニング」。今回は福岡国際マラソンで2021年に2時間20分12秒(自己ベスト)、24年に2時間23分30秒をマークした竹中俊樹さん(40歳)です。速さの秘訣は、夏場でも練習量を落とさず、年間を通して月間650〜900㎞を走り込む練習スタイルにありました。
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ランナーズonline2025年11月01日
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ロンドンマラソンに113万人申込み 今、世界は空前のランニングブーム!
2026年ロンドンマラソンには113万人超がエントリーし、ニューヨークやボストンも過去最多を記録。欧州やインドでもランニング人気が急拡大し、世界中で「走ること」が生活文化として定着している。
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ランナーズonline2025年11月01日
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「ハードだけど実践してみたい」ランナーズでは読者の皆様にそんな気持ちを抱いてもらえることを目指して、「速くなるトレーニング」を紹介してきました。厳選して掲載します。
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ランナーズonline2025年11月01日
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フルマラソンを2時間30分以内で走る市民ランナーを紹介する連載。 今回は10月の金沢マラソンで2時間18分54秒をマークした一花 建さん(石川・35歳)です。
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ランナーズonline2025年11月01日
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TV主導の「与えられる喜び」とは異なる 多様な人々が、多様な目的で走る面白さを伝えたかった①
いかにして当社は立ち上がり、日本の市民ランニング界と歩みを共にしてきたのか? 当社創業者で前代表取締役社長の橋本治朗氏に現代表取締役社長の黒崎悠がインタビュー。 1990年代までに築いた「礎」が現在につながっている。
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ランナーズonline2025年11月01日
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日本のランニング文化を海外に発信 設立18年、年間150万PVの英語メディア
2026年ロンドンマラソンには113万人超がエントリーし、ニューヨークやボストンも過去最多を記録。欧州やインドでもランニング人気が急拡大し、世界中で「走ること」が生活文化として定着している。
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ランナーズonline2025年11月01日
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24時間テレビで100km走った “行列のできる” 弁護士ランナー 「100歳でフルマラソンに挑戦したい」
およそ20年前に『行列のできる法律相談所』で活躍した弁護士・丸山和也さんは、2005年の『24時間テレビ』で100kmマラソンを完走。79歳となった現在も現役弁護士として活動しながら、ランニングを続けています。
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ランナーズonline2025年11月01日
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過去50年間のランナーズに掲載された広告からグッズ進化の歴史をたどります。
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