さいたまスーパーアリーナ発着。都心からのアクセス良好で最寄り駅からも徒歩3分。公共交通機関を利用するランナーには嬉しい立地。今回は前回より1カ月以上開催時期が早まり、2026年2月8日(日)に行われます。大会アンバサダーは大迫 傑選手。給食には「うなぎ」も登場!
コース周辺には7つの世界遺産や有名な寺社。桂川や鴨川沿いを走り、送り火の五山を眺望でき、フィニッシュは平安神宮前。数多くの古都京都らしい景色や風物を楽しめるフルマラソン(公認コース)。エイドには八ツ橋など京都ならではのフード類が登場。コース沿道からは舞妓さんやお坊さんの声援など、これぞ京都!
秋以降のレースのため、盛夏から初秋にかけて「ハーフマラソン」を走ってみませんか? 旅ランとしてゆるゆると走ったり、夏合宿として実戦練習として参加するのもあり! エントリーすることで、夏場のトレーニングの質や量も自ずと変わり、一段階走力を上げてくれるはずです。
2025年7月21日(月)~ 7月27日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
秋はたっぷり走って、自分の未知の力を引き出そう! 9月~10月の大会を中心に、現在エントリーできる年内のウルトラマラソンを集めてみました。 ランナーとしての強さを引き出してくれるウルトラの世界にあなたも挑戦してみませんか?
シリアスランナーのためのフルマラソン。ほぼ平坦で直線が多く記録を出しやすいコースと、ランナーファーストの運営でランナーからの信頼の厚い大会です。豪華な招待選手たちの、ハイレベルな走りを間近に見られるのもこの大会の魅力。自分の走りも気持ちも高まる、真剣勝負の舞台です。
2025年7月14日(月)~ 7月20日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
暑い夏の後には、秋のフルマラソンシーズンが待ってます! ただいま多くの大会がエントリー受付中。 メインは冬から春という人も、今年は早めのシーズン開始で徐々に調子を上げていきませんか?
注目ポイントは途中通過するトンネル内でのプロジェクションマッピングによる感動的な演出。「感動で涙が出てきた」「これで息を吹き返して残り10km頑張れた」と参加者の声。歴史を感じさせる城下町や全日本大学駅伝のコースなど変化に富んだコースと松坂牛を始めとした豪華な美食も。
つくばの魅力いっぱいの新コースに大幅リニューアル!記録の狙いやすいフラット基調の要素はそのままに、自然豊かな研究都市・つくばの街の魅力が伝わりやすい公認コースに移ります。スタート・フィニッシュ会場も駅近に!ランナーファーストな伝統の大会運営は、リニューアル後も安心して参加できるはずです。
東京都港区、都心の幹線道路を走れる貴重なハーフマラソン。スタートは港区立芝公園周辺。日比谷通り、第一京浜、桜田通り、外堀通り、などの幹線道路を通り、東京のシンボル・東京タワーの麓に向かう激坂を越えてフィニッシュします。箱根駅伝1区と10区で走る日比谷通りを走れるのもこの大会ならでは。
真摯な運営姿勢で高評価!白鷹山や朝日連峰の美しい山々を背景として、黄金色の田園風景を眺めながら走る大会です。ハーフマラソンは陸連公認コース。混みあわず、ほぼフラットで曲がり角もあまりないため記録を狙いやすいコースです。レース後は、地元産グルメのふるまいも。
天然記念物「奈良のシカ」も応援してくれる!?古都奈良を走る世界遺産満載の奈良マラソン!奈良公園を抜けて一山越えると坂が多く走りがいのあるタフなコース。「攻略し甲斐のある、楽しいコース」という参加者の声も。柿の葉寿司や柿モナカ、ぜんざいなど、奈良らしいエイドも人気!
2025年7月7日(月)~ 7月13日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
完走賞は鮭丸ごと1本!牛乳の生産量日本一の酪農王国、北海道別海町の視界いっぱいに続く牧草地の大平原と草をはむ牛たち、沿道には応援メッセージが書かれた牧草ロール。「これぞ北海道!」という雄大な景色を眺めながら走れるフルマラソンです。ほぼ直線で走りやすく、記録を狙うランナーにもお勧めです。
諏訪湖畔をぐるっと一周する人気のハーフマラソン。コースは最大高低差6.5mとほぼフラットの陸連公認コース。秋の八ヶ岳、富士山、北アルプスを望む絶景が楽しめます。今秋開催の第37回大会のエントリーは早々に定員となりましたが、これからもますます注目度が増していきそうです!
霊峰富士を仰ぎ見ながら走れる大会を集めてみました。 フルマラソンからハーフ、トレイルランと魅力的な大会がいっぱい。 年に1回は、日本最高のパワースポットから強力なパワーをもらいましょう!
何もかもが高くなっている物価高の昨今、少しでも安上がりに大会に出場したいというランナーも多いはず。 そこで現在エントリーできる大会の中から、参加料1万円以下のフルマラソンを探してみました。 いずれも大会レポでの評価も高い大会ばかりです。
普段は入れない海上自衛隊基地の敷地内を駆け抜け、哨戒ヘリコプターや護衛艦を眺めることができる唯一無二の公認コースが魅力を深化させた新コースにリニューアル!クレーンや巨大なドックを間近に感じられ、桟橋に停泊する海上自衛隊の護衛艦を一望できるようになりました。
「全国ランニング大会100撰」常連の人気大会「山形まるごとマラソン」。市街地の歴史ある観光ポイントを巡り、温かな声援を受けながらタフなコースを走る!レース中は私設エイドも多く地元のローカルフードも登場し、まさに山形をまるごと楽しめる大会です。その魅力を前回出場ランナーの生の声「大会レポ」からひろってみました。