豊橋出身の東京五輪2020マラソン女子日本代表、鈴木亜由子選手が名誉大会長を務める人気のハーフマラソン。路面電車と並走できるのはこの大会だけ!?コンセプトは『日本一の応援』と『日本一安心安全な大会』。制限時間3時間とゆったり設定で、幅広く楽しめる大会です。
2025年11月3日(月)~ 11月9日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
記録など今年度中に目標達成を目指すなら最後のチャンスになる3月。徐々に寒さも緩み始めるころなので、寒さが苦手なランナーにもこの時期の大会はお勧めです。現在エントリーできる3月のフルマラソン、ハーフマラソンをまとめました。
会場が駅から近く公共交通機関を使って行ける大会って便利でストレスなくいいですね。 3月までに開催されるフルマラソンやハーフマラソンの中からスタート会場が駅から徒歩15分以内の「駅チカ」大会を集めてみました。
ランナーが快適に走りに集中できるために必要なことを揃え高い評価を得ている大会。関東圏からのアクセス良好で、無料シャトルバスが会場まで送迎。全体的にアップダウンが少ない、つくばエクスプレス線沿いを走り筑波山を眺めることもできる開放感溢れる公認コース。
1年の中で最も寒い2月に、その年いちばんの目標レースをもってくるランナーも多いでしょう。また3月のフルマラソンを目指す人にとっては、この時期のハーフにも出ておきたいもの。そこで現在エントリーできる2月のフルマラソン、ハーフマラソンをまとめてみました。
東京スカイツリーを眺めながら、自然豊かな荒川河川敷を走る都内開催の人気大会。RUNフェスタ応援隊による熱烈な応援がレースを盛り上げます。メイン会場ではステージショーやブース出店、レース後は協力店舗によるおもてなしサービスがいっぱい!
RUNNETに掲載される大会の中から「自分にピッタリの大会」を見つけるために役立ててほしいのが「大会レポ」です。大会レポは、実際に出場したランナーによる大会レポートと評価。総合得点だけじゃない、あなたの大会選びに役立つ注目ポイントをご紹介します。
スタートは、鳥取砂丘!その他鳥取城跡、国指定重要文化財・仁風閣、万葉の里など史跡名勝を巡る旅ランのような公認コースのフルマラソン。3カ所にアップダウンのあるコースながら菜の花や梅など春を満喫できる自然もいっぱい!駅と会場間の無料シャトルバスも充実しています。
2025年10月27日(月)~ 11月2日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
前回出場したランナーの多くが「記録が狙える!」と認めた大会をまとめてみました。アップダウンが少ない、折り返しや曲がり角が少ない、スタート時に混雑しない、応援が素晴らしい・・・。いろいろな大会から、相性の良い大会を見つけてみてください。
国宝・犬山城を仰ぎ見ながら走れる大会。市街地から田園地帯と木曽川沿いを走る、フラットで記録が出やすいコースとしても定評がある、公認コースです。ハーフマラソンでは混雑緩和のため、4パートに分かれたウェーブスタートを採用。走りやすく初心者におすすめです。
2025年10月20日(月)~ 10月26日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
来年、2026年の干支はウマ! 年のはじめの初レースは、馬のように勢いよく駆けだしたいですね。新しい年を祝う素晴らしいレースになるよう、1月のフルマラソン&ハーフマラソンをご紹介します。
伊豆半島を眺めながら富士山に向かって走る、美しい景色の平坦な高速コース。スタート会場は新幹線で東京から1時間、新大阪から1時間40分のJR静岡駅から徒歩圏内、フィニッシュ地点はJR清水駅前とアクセス抜群。エイドにはコース上3カ所のいちごを含め安倍川餅や静岡おでんが登場!
現在エントリーできる11月・12月のハーフマラソン、フルマラソンをまとめてみました。2025年の締めくくりに、年明けから春先のレースのための脚ならしに、まだまだよい大会がたくさんありますよ!
現コースでの最後の開催!吉野川と山々を眺め、菜の花が咲き誇るコースは緩やかな上りの前半、後半は下りの走りやすいフラット基調と走りやすく、制限時間もたっぷり7時間。22カ所(予定)の応援スポットでは阿波踊りなどのバラエティ豊かな応援が待っています。
四国4県には、全国からランナーを集める人気の大型フルマラソンや、自然や歴史・文化を楽しめる数々の魅力的な大会がひしめいています。走って楽しく、アフターレースの観光も魅力的な四国の大会。各県を代表する大会をご紹介します。
2025年10月13日(月)~ 10月19日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
香川県高松市に新しいフルマラソン(公認コース)が誕生します。2025年2月にオープンしたばかりの「あなぶきアリーナ香川」を発着会場として高松の目抜き通りを駆け抜ける都市型のフルマラソン。歴史を刻む最初の1ページに、あなたの足跡を残してみませんか?