南岸に青木ヶ原樹海が広がる美しい自然を楽しめる西湖は、標高が約900mで平地に比べ気温が低くく夏でも気持ちよく走れるエリアです。昨年6年ぶりに復活した夏のハーフマラソン「西湖ロードレース」の参加者のコメントから、このレースの魅力をお届けします。
2026年4月6日~4月12日にエントリー締切となる大会をご紹介します。
真夏のフルマラソンといえば、そう「北海道マラソン」!大通公園、さっぽろテレビ塔、すすきの・・・など、札幌を代表するランドマークや名所をつなぐ公認コースのフルマラソン。一昨年からは多様性に配慮した「オープンの部」を新設するなど、だれもが参加しやすい大会になっています。
日本一のパワースポット、富士山の周辺では毎年数々の魅力的な大会が開催されています。威風堂々の富士山と富士五湖など自然豊かな景観を楽しめるおすすめの大会を紹介します。
2026年3月30日~4月5日にエントリー締切となる大会をご紹介します。
今改めて注目を集めているのが、「湖」を舞台にした大会。そう、自然湖もダム湖も多い日本には、美しい湖でのマラソン大会が、走りたくなる魅力的な湖畔コースが、世界的に見ても突出していると言っていいほど豊富にあるのです。
昨年6年ぶりに復活した夏のハーフマラソン「西湖ロードレース」が、今年は6月28日(日)に開催されます。富士五湖の中であまり観光地化されていない西湖は、南岸に青木ヶ原樹海が広がる豊かな自然を楽しめるエリア。湖の標高が約900mで平地に比べ気温が低くく夏のランニングには絶好の舞台です。
昨年の初開催で大好評を博した、アシックスジャパンと東京マラソン財団の共同開催によるレースイベント『Tokyo : Speed : Race』が2回目の開催を迎えます。東京・国立競技場の真横に位置する明治神宮外苑いちょう並木と円周道路を発着するコースを舞台に、初心者からエリートまで幅広いランナーがそれぞれの「走る」で挑戦をするレースイベント。
2026年3月23日~3月29日にエントリー締切となる大会をご紹介します。
学生さんウェルカム!は、やっぱりうれしいもの。「若い人にもっと大会を走る楽しさを体験してほしい」、そんな思いをもった、学割や抽選企画のある大会をピックアップしました!
レースシーズンも一段落した爽やかな新緑の5月。家族や仲間と一緒にチームを組んで、リレーや駅伝に出場してみませんか?走って応援して楽しさも倍増。そんな魅力的な大会を紹介します。
富士山の麓、標高1000m超の高地で開催されるハーフマラソン「山日YBS富士吉田火祭りロードレース」。今年は例年より2週間ほど早く、8月23日 (日)開催です。もちろんサポート体制は万全。冷たいかぶり水やエイドのおいしい水、冷凍ブルーベリーなどが大きな力になってくれます。
2026年3月16日~3月22日にエントリー締切となる大会をご紹介します。
富士五湖の中で最も大きく最も富士山に近い湖、山中湖の湖畔を走るロードレースです。湖面の向こうに見える、すそ野を大きく引いた富士山の美しさは格別!
2026年3月9日~3月15日にエントリー締切となる大会をご紹介します。
「東北風土マラソン」(正式名称「東北風土マラソン&フェスティバル」)は、宮城県登米市の長沼フートピアを会場に開催される、ユニークさが魅力のファンラン大会です。
2026年3月2日~3月8日にエントリー締切となる大会をご紹介します。
「全国ランニング大会100選」5回連続選出の人気のフルマラソン。 5月に開催されるフルマラソンでは数少ないこの大会は、田植えが終わり水を張って緑にきらめく田園地帯を走る、平坦で記録を狙える高速コース。大会レポには「また出たい」「ストレスフリー」などの声が多数!
冬のレースシーズンもいよいよ佳境。今シーズンは満足のいく走りができましたか? 今シーズンのリベンジをしたい方にも、春はファンランで楽しみたい方にもおすすめの5月の大会が、まだまだエントリーを受付中! 5月開催の大会をご紹介します。
さくらんぼの生産量日本一にして、フルーツの宝石とも称される「佐藤錦」発祥の地、山形県東根市を走るハーフマラソンです。もちろんエイドにもフィニッシュ後のふるまいにも、そして参加賞にもおいしいさくらんぼが待っています。