ニュース・記事
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ランナーズonline2026年4月09日
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久保凛選手の指導もスタート! 横田真人さんが明かすトレーニングのポイント
女子800mで日本人初の1分台をマークし、高校生ながら日本記録を塗り替えて昨年の東京世界選手権に出場した久保凛選手が4月7日、都内で公開練習を行いました。4月から積水化学に入社した久保選手は、プロ中距離チーム「TWOLAPS」代表で800m元日本記録保持者の横田真人さんに指導を受けています。
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ランナーズonline2026年4月07日
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平林清澄選手が語る「補給のタイミングを、ウォッチが教えてくれるのは画期的」
3月17日、HUAWEI JAPANは新製品スマートウォッチ「HUAWEI WATCH GT Runner 2」を発表しました。発表会には、ロジスティード陸上部 平林清澄選手や國學院大學陸上競技部、ランニングインフルエンサーのまかランさんも出席。トークセッションではトップランナーと市民ランナーの視点からランニングウォッチの活用法が語られました。
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ランナーズonline2026年4月03日
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「シン・山の神」のロボット誕生!? GMO、走行データ活用で実証実験を開始
4月2日、GMOインターネットグループはトップ選手の走行技術をヒューマノイドロボットに学習させる実証実験プロジェクトの発足会見を開催しました。
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ランナーズonline2026年4月02日
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海外のサブフォー達成者は「月250km前後走る。そしてランニングを楽しむ」
現在発売中のランナーズ5月号では、大阪マラソンと東京マラソンでインタビューした外国人サブスリー&サブフォーランナーのコメントから、海外の3時間切りと4時間切り達成法を紹介しています。ここでは、その中から海外サブフォーランナーを分析した記事の抜粋を掲載します。
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ランナーズonline2026年4月01日
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【マイトレーニング】フルマラソン2時間39分の元実業団ママランナー
マラソン2時間30分以内で走る市民ランナーを紹介する連載「マイトレーニング」。今回は速い女性のトレーニングを紹介する特別編。 昨年のつくばマラソンで2時間39分1秒の自己ベストを更新した大渕芽亜里さん(宮城・48歳)です。
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ランナーズonline2026年4月01日
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「走行距離を伸ばせばマラソンは速くなる」ものの、仕事や家庭の事情などから現実的でないランナーも多数。そこで今回はそんな多忙ランナーの皆様に向けて、「月間100km前後で速くなる方法」を余すことなくご紹介します。
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ランナーズonline2026年4月01日
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駅伝・マラソンで躍進 スーパーマーケット企業サンベルクスはなぜ強いのか
今年の男子マラソン界では「サンベルクス」の存在が目立っています。同社は、元日のニューイヤー駅伝では途中まで2位をキープして過去最高の5位に入賞。2月の大阪マラソンでは吉田響選手が37㎞まで首位を走り、東京マラソンでは市山翼選手が日本人3位に入りました。その強さの要因について、ランナーズ5月号に掲載した記事を一部編集して紹介します。
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ランナーズonline2026年4月01日
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“走る民族” ララムリ(通称:タラウマラ族)来日 名古屋ウィメンズで2時間48分25秒!①
3月8日に開催された名古屋ウィメンズマラソン。色鮮やかな刺繡のスカートで快走するのは、現地の言葉で「走る民族」という意味をもつメキシコ・チワワ州の先住民族「ララムリ」(通称:タラウマラ族)のランナー、フアナ・ラミレス・エルナンデスさん。どのような暮らしをし、どのように走っているのか、フアナさんにインタビューした。
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ランナーズonline2026年4月01日
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「走る旅」とも喩えられるウルトラマラソン。旅行前の荷造りが楽しいように、レース前の装備選びも同じワクワクが味わえます。
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ランナーズonline2026年4月01日
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79歳、仕事・家事・ランニングの三刀流 「走歴40年、週3回介護の仕事をしながら年間10レース走っています」
走歴40年目の吉田さんのモットーは「仕事・家庭・ラン」をバランスよく楽しむこと。現在も介護施設で1日7時間半の業務をこなし、遠征先では大会と旅行をセットで楽しむ。
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