ニュース・記事
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ランナーズonline2024年7月01日
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「真夏日」のサロマ湖100kmは完走率58.8% 男女とも昨年王者が2連覇達成
6月30日、北海道でサロマ湖100kmウルトラマラソンが開催されました。3026人の出走者のうち完走したのは1780人。完走率は58.8%でした。男子は山口純平選手が(27歳)が6時間10分4秒、女子は太田美紀子選手(49歳)が7時間45分12秒でいずれも昨年に続いて2連覇を果たしました。
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ランナーズonline2024年6月28日
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新監督率いる立教大が全日本大学駅伝初出場へ! 練習量を増やせた要因は?
全日本大学駅伝(11月3日)の出場権を懸けた「全日本大学駅伝関東学連推薦校選考会」が6月23日に神奈川・相模原ギオンスタジアムで開催され、5位の立教大が大学創立150周年という節目の年に初の伊勢路行きの切符を手にしました。関東地区からは立教大のほかに東海大、東洋大、早稲田大、日本体育大、帝京大、神奈川大の計7校が出場権を獲得しています。
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ランナーズonline2024年6月27日
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1歳刻みランキング分析で判明! ハーフの約2.3倍がフルの記録?
ランナーズ7月号付録では「全日本マラソンランキング2023」を発表しましたが、21日(金)発売のランナーズ8月号では「2023年度ハーフマラソン1歳刻みランキング」を誌上発表します。フルマラソン1歳刻みランキングとハーフマラソン1歳刻みランキングを比較すると、いくつかのトピックスが見えました。その一部を紹介します。
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ランナーズonline2024年6月24日
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【特別対談】藤原 新(ロンドン五輪代表)×宮原 徹(富士登山競走大会記録保持者)「山を走ると本能がリセットされる」
ロンドン五輪マラソン代表の藤原新さんと富士登山競走大会記録保持者の宮原徹さんは同じ長崎県立諫早高校出身で、高校時代に一緒に山を走っていたといいます。今もそれぞれの場で山を走る2人が、トレイルランの魅力を語り合いました。
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ランナーズonline2024年6月24日
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【マイトレーニング】40代で2時間17分28秒の自己ベスト「マラソンペース走」がポイントの田中真人さん
ランナーズで連載中の高速ランナーのトレーニングを紹介する「マイトレーニング」。誌面と連動したトレーニング風景の動画も公開しています。今回は、3月の東京マラソンで当時41歳ながら2時間17分28秒の自己ベストを記録した田中真人さんを紹介します。
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ランナーズonline2024年6月21日
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SNSで「#推しハーフ」を教えてください! あなたの投稿がハーフマラソンを救います!
ハーフマラソン好きの読者の皆さま、楽しかった大会、お気に入り・推しの大会を「#推しハーフ」のハッシュタグをつけてSNSに投稿してください!「ハーフマラソンの魅力」「ハーフを走る面白さ」を日本中に拡散させましょう!
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ランナーズonline2024年6月21日
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2023年度ハーフマラソン1歳刻みランキング発表! あなたの順位を今すぐチェック!
現在発売中の月刊ランナーズ8月号には、巻末付録として「2023年度ハーフマラソン1歳刻みマラソンランキング」を収録! 毎年恒例の1歳刻みランキング上位100人の氏名とタイム、完走者のタイム分布などを掲載しています。
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ランナーズonline2024年6月20日
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43年間で1000回マラソン完走、平均タイム3時間21分47秒 61歳スティーブ・エドワーズさんにメールインタビュー
今年4月、1000回のマラソンの最速タイム3363時間4分2秒(平均3時間21分47秒)の記録がギネスワールドレコードに認定されたイギリスのスティーブ・エドワーズさん(61歳)にメールインタビューしました。
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ランナーズonline2024年6月20日
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「屋外ランよりも衝撃が少なく故障しづらい(⁉)」夏や梅雨にお勧めトレッドミル走
いよいよ日本列島の暑さが本格化。走り出すハードルが高い季節でも快適に走れるのが空調の効いたジムでのトレッドミル。現在発売中のランナーズ7月号ではこれからの時期に向けて「ジムラン」を特集していますが、ここではその中からトレッドミル走行と屋外走行の違いを専門家が解説した内容を抜粋して紹介します。
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ランナーズonline2024年6月18日
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箱根駅伝で過去最高の3位 城西大学・櫛部静二監督が語る「アフリカ勢と戦うためには低酸素トレーニングが最適」
現在発売中のランナーズ7月号では、今年の箱根駅伝で過去最高の3位という結果を残した城西大学の櫛部静二監督に、同大学が実施している低酸素トレーニングの導入理由や効果について聞いたインタビューを掲載しています。今回はその一部をご紹介します。
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