ニュース・記事
ランナーズonline
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ランナーズonline2026年3月04日
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宗猛さん越えの40代日本最高記録(⁉) 東京マラソンを2時間15分7秒で走った43歳
3月1日に行われた東京マラソンで43歳の田中真人さんが、2時間15分7秒の自己ベストを記録。このタイムは1993年の別府大分マラソンで当時40歳だった宗猛さんがマークした2時間15分32秒を抜く「40代日本最高タイム」と思われます。
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ランナーズonline2026年3月04日
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【連載:バックヤードウルトラ③】選手同士で「起きろ!立ち上がれ!」限界への挑戦を通じたランナーたちのつながり
「1時間で6.7km走る」ことを身体の限界まで繰り返す、バックヤードウルトラという競技をご存知でしょうか。近年国内外ウルトラランナーの間で人気が高まりつつあります。この競技に魅せられて脱サラ、大会に参加するだけでなく自身でも大会を企画、さらには普及活動も行っている水野倫太郎さんがその魅力について綴る連載です。
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ランナーズonline2026年3月03日
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フルマラソンシーズンも残りわずか。ランナーズ2014年1月号に掲載した、猪瀬祐輔コーチおすすめの「本番に向けて筋肉のポテンシャルを高める方法」を紹介します。
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ランナーズonline2026年3月03日
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「東京在住米国人市民ランナー」が大阪マラソンで2時間7分14秒 イーサン選手のトレーニング
2月22日の大阪マラソンで、米国籍で東京陸協所属のイーサン・シューリー選手(27歳)が2時間7分14秒の14位と大健闘。「ランニングのために日本に来た訳じゃないんです。日本が好きだから来たんです」と話し、現在は専門学校に通う“市民ランナー”がどのように今回の記録を出したのかインタビューしました。
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ランナーズonline2026年3月01日
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マラソン2時間30分以内で走る市民ランナーを紹介する連載。今回は交代勤務の中トレーニングを積んで 昨年12月の福岡国際マラソンで2時間24分30秒と5年ぶり自己新を出した正崎大士さん(大阪・36歳)です。
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ランナーズonline2026年3月01日
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マイクロソフトCEOのサティア・ナデラ氏をはじめ、多くの経営者が朝ランを習慣化。本誌登場の企業トップ32人中19人も朝走っており、「仕事の初速が違う」「朝の過ごし方が仕事や人生の成果を左右する」と、その効果を語っています。
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ランナーズonline2026年3月01日
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県内最大級のランニングクラブBTRC沖縄を運営 NAHAマラソンアフターパーティーには100人以上参加
ランニング界を支える人々を紹介する連載。今回は、家業の貸衣装屋で働きながら13年前BTRC沖縄を立ち上げ、現在はクラブ活動に専念する代表の倉岡弁慶さん(45歳)です。
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ランナーズonline2026年3月01日
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今年のニューイヤー駅伝5位! 地域密着型スーパーは駅伝を通じて幹部候補を育成 実業団「サンベルクスの挑戦」①
東京都足立区のスーパー「サンベルクス」陸上部は、ニューイヤー駅伝5位や大阪・東京マラソンで活躍。強さの背景には、競技力向上だけでなく社員の人材育成を目的とした独自のチームづくりがあります。
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ランナーズonline2026年3月01日
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定年後に走り出した87歳元商社マン 「年々楽しみになる1歳刻みランキング走れるかぎりレースに出走したい」
1964年の東京オリンピックではロシア語の通訳としてソ連陸上チームのアテンドを担当。商社マン時代は仕事一筋だったが、定年後に走り始め87歳の現在までフルマラソンに55回出走している。
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ランナーズonline2026年3月01日
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本誌50年の歩みを様々な切り口から振り返る連載。今回は「サブスリー達成法」。過去の本誌のサブスリー連載から厳選した6人のコーチ陣による3時間切りノウハウを紹介します。
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