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ニュース・記事

ランナーズonline

スタンプを集めて特典をゲット! 今年は1大会多くハーフに出よう

2025年7月03日


現在発売中のランナーズ8月号では「今、ハーフマラソンが熱い!」を特集。ハーフを走りたくなる特徴別の大会ガイドや、ハーフを極めてフルマラソンの記録向上につなげるトレーニング法などを紹介しています。

ランナーのみなさんにもっとハーフを楽しんでいただけるよう、RUNNETでは「ハーフマラソンスタンプカード」をリリースしました!
昨年より1大会多くハーフマラソンにエントリーすると、もれなく①10,000マイル ②年間ハーフマラソンガイド(PDF) の2点をプレゼントします。(※プレゼント時期は2026年1月以降を予定しております。)

さらに、特別快走グッズが抽選で50名様に当たるチャンスも!

対象期間は2025年1月~12月のエントリー大会。1エントリーにつき1スタンプが押されます。今年ハーフマラソンにエントリー済みの方は、すでにスタンプが押されています。あなたはいくつ押されていますか? まずは「ハーフマラソンスタンプカード」をチェックしてみましょう!

ぜひ昨年より1大会でも多くハーフマラソンにエントリーして、特典をゲットしてください。



※こちらから記事検索ができます。

ランナーズ5月号 3月19日発売!


世界のサブスリー・サブフォー達成法

2月22日の大阪マラソン、3月1日の東京マラソンのゴール地点で、サブスリーとサブフォーを達成した海外ランナー計49人にインタビューし、それぞれの秘訣や重視するトレーニングを聞きました。取材結果から見えた日本の達成者との違いを紹介します。

一流ビジネスパーソンはなぜ 朝走るのか?

一流ビジネスパーソンに「朝ラン」を習慣とする人は多く、本誌連載「トップランナーのビジネス×ランニング」に過去登場した32人のうち19人が「朝走っている」と語っています。
朝ランが仕事にもたらす好影響や習慣化のコツを、セルソース株式会社をともに創業した山川雅之さんと裙本理人さんらに聞きました。朝ランに挑戦してみたい人はもちろん、現在朝ランをしている人も「共感!」の内容です。

ジャパンプレミアハーフシリーズ 申込7000人突破!
『孤独のラン』~名古屋シティマラソン編~

国内の主要ハーフマラソン6大会が連携したジャパンプレミアハーフシリーズ(JPHS)は3月8日に第2戦となる名古屋シティマラソンが開催されました。9日時点でシリーズエントリーは7475人と7000人を突破。大好評の当社58歳男性社員によるJPHSひとり転戦記『孤独のラン』をはじめ、3つの企画をお届けします。



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