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ニュース・記事

ランナーズonline

スタンプを集めて特典をゲット! 今年は1大会多くハーフに出よう

2025年7月03日


現在発売中のランナーズ8月号では「今、ハーフマラソンが熱い!」を特集。ハーフを走りたくなる特徴別の大会ガイドや、ハーフを極めてフルマラソンの記録向上につなげるトレーニング法などを紹介しています。

ランナーのみなさんにもっとハーフを楽しんでいただけるよう、RUNNETでは「ハーフマラソンスタンプカード」をリリースしました!
昨年より1大会多くハーフマラソンにエントリーすると、もれなく①10,000マイル ②年間ハーフマラソンガイド(PDF) の2点をプレゼントします。(※プレゼント時期は2026年1月以降を予定しております。)

さらに、特別快走グッズが抽選で50名様に当たるチャンスも!

対象期間は2025年1月~12月のエントリー大会。1エントリーにつき1スタンプが押されます。今年ハーフマラソンにエントリー済みの方は、すでにスタンプが押されています。あなたはいくつ押されていますか? まずは「ハーフマラソンスタンプカード」をチェックしてみましょう!

ぜひ昨年より1大会でも多くハーフマラソンにエントリーして、特典をゲットしてください。



※こちらから記事検索ができます。

ランナーズ7月号 5月21日発売!


ロンドンで人類初の2時間切りが誕生!
「驚異的ペースアップの裏側」

4月26日に開催されたロンドンマラソンで、ケニアのセバスチャン・サウェ選手が1時間59分30秒をマークし人類初のフルマラソン2時間切りを達成しました。この記録が実現した背景について、筑波大学の鍋倉賢治先生が科学的見地から分析。今後の記録更新に向けての注目点についても言及しています。また瀬古利彦さん、藤原新さん、吉田響選手ら識者もコメントを寄せました。

第22回全日本マラソンランキング

2025年4月から2026年3月の1年間、日本国内で開催されたフルマラソンの各種データをまとめた「全日本マラソンランキング」。対象大会数は108大会で過去最多でした(前年度92大会)。メインのコンテンツの「フルマラソン1歳刻みランキング」は各年齢上位100位を掲載。本誌に掲載の、ランキングで誕生した記録やストーリーをピックアップする「偉大な記録からほんわかストーリーまで 全日本マラソンランキングトピックス×18」特集も合わせてお読みください。

週一スピード走は月間走行距離100km増と同効果!
& プレイバックRUNNERS Since1976「継続できるスピード走」

今年、ボストンマラソンの参加者(2022年)を対象にしたトレーニング調査の結果が報告されました。それは「レース記録は、走行距離に加え “スピード練習の回数” と強く関連している」というもの。この研究を踏まえて、兵庫県立大学の森寿仁先生が春先からスピード走を実践することの有効性を解説します。



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