大会を走ろう
![]() 参加賞の湯飲みと名物「いなり寿司」が好評! 焼き物の街"笠間"を駆ける「かさま陶芸の里ハーフマラソン」笠間稲荷神社の門前通りを走り抜け、笠間焼などのギャラリーが並ぶギャラリーロードや自然あふれる山間部を走る、アップダウンが自慢の走りごたえがある大会。参加賞には、笠間在住の作家たちが手作りした笠間焼の湯飲茶わんがプレゼントされます。一年の走り納めに、タフなコースに挑戦してみませんか? |
![]() Jリーガーも参戦!地域一丸となって盛り上がる「ジュビロ磐田メモリアルマラソン」サッカーJリーグ、ジュビロ磐田のホームグラウンド「ヤマハスタジアム」で開催され、ジュビロ磐田の選手も参加!スターター、応援団、そしてランナーとして、選手たちが大会を盛り上げてくれます。今年は開催時期を約1カ月遅らせ、12月15日に開催。 |
![]() トップレベルの市民ランナーが全国から集結「第73回 別府大分毎日マラソン大会」締切間近!通称「別大マラソン」。これまで数々の好記録、名勝負を生んだ伝統大会です。 出場できるのはサブ3.5のランナー。日本陸連の「ジャパンマラソンチャンピオンシップグレード1」にも認定されている、市民ランナーが出場できる大会としては国内最高峰のひとつと言えるでしょう。 |
![]() 絶品うなぎのエイドも! "三河の小京都" を駆け抜ける「第3回にしおマラソン」特産の「一色産うなぎ」が味わえる!踏切あり、激坂あり、歴史ある城下町の街並み、海、茶畑など盛りだくさんの楽しさとチャレンジが待っているフルマラソン。大好評!前身「一色マラソン」からの伝統であるランナーへの熱い応援は、新たな演出を準備中。豊富なラインナップを誇る地産グルメのエイドが、身体と心にパワーを与えてくれます。 |
![]() 究極の駅チカ&安定した大会運営で人気「東海ハーフマラソン」前回の「大会レポ」のポイントは80.5点とかなり高評価。会場は駅直結、ビギナーにも優しいコース、CPの高さに加え、わかりやすい会場案内に広く快適な更衣室、スムーズな手荷物の受け渡しやスタート管理など、大会運営が高く評価されています。 |
![]() 「大阪マラソン2025」締切は8月28日17時、記録が狙いやすいコースも好評!前回大会よりコースを刷新。よりフラット基調で記録も狙いやすくなりました。また、屋内更衣スペースを完備し、参加料を見直し。大好評の「まいどエイド」をはじめとする給食や、設置場所が増えた「ランナー盛上げ隊!」、豪華ゲストもお迎えし、充実のラインナップで選手の皆さんをお迎えします。 |
![]() 世界遺産の中を駆け巡る!「維新の里 萩城下町マラソン」「世界遺産の中を走る大会」―山口県萩市、萩城の城下町を走る大会です。阿武川や日本海の菊ヶ浜など美しい自然の景観が楽しめるエリア、萩城下町の歴史景観エリアや商店街の中・・・変化に富んだ楽しいコースとフィニッシュ後の夏みかんジュースが魅力的です。レース後は世界遺産めぐりをしてみませんか? |
![]() 「大会レポ」総合評価88.5点! 期待高まる第2回大会「ふくい桜マラソン2025」締切は11月8日!2024春、47都道府県最後となる福井県初のフルマラソン誕生、パリ五輪代表の大迫傑選手プロデュース、という注目度の高さとともに、満を持して開催された大会。コースやエイド、応援など随所に工夫が凝らされ、第1回大会にも関わらず「RUNNET大会レポ」総合評価は88.5点という高得点をマークしました! |
![]() 制限時間8時間! 年始は大会100撰常連の「いぶすき菜の花マラソン」で決まり!満開の菜の花が華やかに彩るコースは、「一面に広がる黄色いじゅうたん」とも称されるほど!池田湖や、「薩摩富士」とも称される美しい開聞岳などを眺めながら走れるコースです。制限時間は初心者にもうれしい8時間。たくさんの表彰区分が設定されているほか、旅行券やマラソン招待枠などのプレゼント企画も用意。鹿児島マラソンとのコラボ企画も実施。 |
![]() 「大会100撰」常連!SLの汽笛といちご、最高のおもてなしが迎えてくれる「はが路ふれあいマラソン」開催栃木県真岡市、益子町、茂木町、市貝町、芳賀町の1市4町のおもてなしが待っている大会。SLの力強い姿に出会え、達人も唸る激しい坂道も含んだ制限時間6時間のコース。生産量日本一を誇る芳賀地区のイチゴをはじめとする、自慢の給食などのおもてなしが待っています。 |
![]() さいたまスーパーアリーナにフィニッシュする高揚感は格別!「さいたまマラソン2025」エントリー開始アリーナの中に入ってフィニッシュという特別感!前回の反省から手荷物預かり&受け取りの方式を変更。また、初心者の完走を事前クリニック等でサポートする「ビギナーサポート」、スタート前に家族や友人とゆったり過ごしたい人向けの「プレミアムボックス」など、年々進化している大会です。 |
![]() 【締切迫る】坂好きランナーにはたまらない!豊かな自然とアップダウンの難コース「六ヶ所エネルギーパークマラソン」意外に首都圏からアクセス良好。下北半島、太平洋岸に位置する六ヶ所村でアップダウンを繰り返す、手ごわいコースを走るハーフマラソンです。大自然の景色を楽しみながら、坂の多い難コースをじっくり走れるよう、制限時間はたっぷり4時間に設定されています。レースの後は、10万円相当の旅行券も当たる豪華な抽選会が実施されます。 |
![]() 噴煙上げる桜島、イルカ泳ぐ錦江湾!「ランニング桜島」エントリー開始桜島と錦江湾!大自然の絶景コース!温泉も食も観光も楽しめる!全国でも珍しい溶岩原を走るコースです。 以外にもJR鹿児島駅より徒歩8分の桜島桟橋からフェリーで15分、アクセスも抜群です。 出場者は鹿児島マラソン2025への優先出走権有り。 |
![]() 締切は12/6! 制限時間7時間。万全サポートがうれしい都区内の公認大会「2025板橋Cityマラソン」東京・荒川河川敷に設置された都内でも数少ないフルマラソンの日本陸連公認・世界陸連(WA)認証コース。フラット基調、7時間の長い制限時間で完走率も高く、幅広く導入予定のペースランナーや全15カ所の給水所をはじめ充実したランナーサービスが好評です。フィニッシュ地点では、大会名物にもなっている「シャーベットステーション」も! |
![]() カツオ、よさこい、太平洋! 高知の魅力満載の「高知龍馬マラソン」8月1日エントリー開始スタートは高知市の中心部、高知城。途中には眼前に広がる坂本龍馬も眺めた太平洋の大展望、「奇跡の清流」仁淀川!街中から海、川、山、と高知の変化に富んだ魅力いっぱいの景色を楽しめるコースです。エイドステーションには、数々の高知自慢のグルメが登場します。抽選で高知特産品も当たります!沿道の応援は高知らしく陽気でパワフル! |
![]() 日本の近代化を支えた工場風景など観光スポットを巡る「北九州マラソン2025」エントリー開始!北九州の歴史や文化を感じられる観光スポットを巡るフルマラソン(日本陸上競技連盟及びAIMS公認コース)。大会当日は途切れない熱い応援が続きます。名物の小倉牛丸焼きを始めフード類も充実。また、松本零士さんの故郷ということで、完走メダルは毎回『銀河鉄道999』のメーテルがデザインされたもの! |
![]() 琵琶湖の絶景と近江グルメが楽しめる「びわ湖マラソン2025」8月1日エントリー開始!びわ湖毎日マラソンの伝統を受け継ぎ市民マラソン大会として誕生しました。まだ雪の残る比良山系の山々と、青く輝く琵琶湖、田園地帯の風光明媚な風景を楽しみながら走れるフラット基調のコースです。近江ならではのグルメが楽しめるエイドが参加者に大好評。近江牛や鮎の佃煮も登場! |
![]() パワフルな声援とおもてなしが好評「愛媛マラソン」8月1日エントリー開始!名湯「道後温泉」のある城下町を走るフルマラソンです。一六タルトや坊ちゃん団子といった地元銘菓や特産品の柑橘類が並ぶエイドや、いも焚きなどのふるまい、今治タオルの完走賞と地域色が嬉しい大会です。沿道のとぎれない応援に圧倒される、応援の底力を教えてくれる大会でもあります。 |
![]() 大会レポ93.7点!「熊本城マラソン」が今年はRUNNETでエントリーできます戦国時代を代表する築城の名手、加藤清正によって築かれ、明治期の西南戦争では西郷隆盛軍の猛攻にも屈しなかった城、熊本城。そびえ立つ天守を背負ってスタートし、熊本市内に点在する歴史名跡を巡って、最後は城内の武者返しならぬランナー返しのゲキサカを駆け上り、二の丸広場へフィニッシュします。 |
![]() 絶景の海、自慢のフード! 沖縄の魅力が詰まった「沖縄100Kウルトラマラソン」南国・沖縄らしい景観がぎゅっと詰まったウルトラマラソンです!この時期の沖縄の平均気温は、走りやすい18.7℃。航空運賃がハイシーズンに比べて低価格なのも魅力のひとつです。いつか走りたい沖縄100km。ぜひこの冬、挑戦してみませんか? |