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ランナーズonline

【今だけ公開!会員限定コラム】「ランナーズ創刊物語(1)」1970年代、報知新聞が報じた「OLが青梅30kmを走る」

2021年2月24日

「ランナーズ+」会員限定のコラムを、期間限定で公開中!
1976年2月に創刊した「月刊ランナーズ」の初代編集長、下条由紀子が綴る「ランナーズ創刊物語」の第一回。
広告代理店に勤務していた25歳のひとりの女性が、ひょんなことから走り始め、ランニングに魅せられ、やがて青梅マラソンでの「手売り」から始めることになる雑誌「ランナーズ」を創刊することに。
女子マラソンが五輪の正式種目となるずっと前、ホノルルマラソンが日本に広まる前の時代のランニング事情が見えてくる内容です。




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ランナーズ5月号 3月22日発売!


万国共通「走る力は生きる力」

3月2日に開催された東京マラソンは約3万7000人が出走し、海外からの参加者は約1万7000人。2月24日の大阪マラソンには約3万2000人が参加し、海外からのエントリーは約6000人。世界各国のランナーにあなたにとっての「走る力は生きる力」をインタビューしてわかったことは、言葉や文化が異なっても、ランニングを通じて前向きな人生を切り開いていることは万国共通、ということでした。

40年連続サブスリー達成者に川内優輝がインタビュー

今年2月の別府大分マラソンを2時間59分27秒でフィニッシュし、40年連続サブスリーを達成した日吉一郎さん(当時59歳)に、マラソン2時間20分以内で100回以上走破し、ギネス記録保持者である川内優輝選手がインタビュー。「なぜこれほど長い間継続できたのか」を聞きました。

世界のレジェンドたちに聞いた! 
加齢に打ち克つ究極の「My Training」

年齢を重ねても走り続けるレジェンドランナーたちはどのようにして衰えを克服し、マラソンで高いパフォーマンスを維持しているのでしょうか。今号に登場するレジェンドたちの「マイトレーニング」を紹介します。



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