ニュース・記事
ランナーズonline
【投票受付中!】Japan Premier Half Series メダルデザインに投票しよう
|
|
全国の主要ハーフマラソン大会が手を取り合い、ひとつのシリーズとして連携したジャパンプレミアハーフシリーズ
。フルマラソンとは異なる、走りやすさ・参加しやすさ・日常と両立しやすさといったハーフマラソンならではの特性に着目し、幅広い層にとって魅力的なチャレンジの場を提供する、2025年に始動したプロジェクトです。
ジャパンプレミアハーフシリーズ全6大会の完走者には、記念メダルを贈呈!
ただ今、そのメダルデザインの投票を受け付けています。
あなたの投票でデザインが決まるかも。デザインは全部で3種類。あなたのお気に入りのデザインに1票を投じよう!
|
デザインA |
|
デザインB |
|
デザインC |
このメダルをゲットするには、まずはシリーズエントリー(無料)をしましょう。
10月31日(金)までのシリーズエントリーをすると、もれなく1000RUNマイルが当たります。
さらに、シリーズエントリーをしてメダルデザインに投票した方の中から抽選で10名様にRUNPO1,000ポイントが当たります。
この機会をお見逃しなく!
※メダルのデザインは今後変更となる可能性がございます。
※皆さまの投票結果は最終決定の参考とさせていただきます。
ジャパンプレミアハーフシリーズ
COMPLETE 6 CHALLENGE
Solo finish - 個人完走
個人で6大会完走を目指します。新たな称号を手に入れよう!
Pair finish - ペア完走
ふたりで挑む、ふたりだけのゴール。
エイジポイントグランプリ - 年代別賞金レース
エイジポイントグランプリにエントリーしたランナーの中から男女年代別年間グランプリ受賞者を決定。出場大会の記録ポイントを累積し、男女別年代別順位(10歳刻み)を決定します。年代別年間上位3名に賞金、賞品を贈呈。
チャンピオンシップ - 年間賞金レース
エントリーしたランナーの中から男女年間チャンピオンを決定。出場大会の記録ポイントを累積し、順位を決定します。年間上位3名には賞金を贈呈。
※こちらから記事検索ができます。

ランナーズ7月号 5月21日発売!
ロンドンで人類初の2時間切りが誕生!
「驚異的ペースアップの裏側」
4月26日に開催されたロンドンマラソンで、ケニアのセバスチャン・サウェ選手が1時間59分30秒をマークし人類初のフルマラソン2時間切りを達成しました。この記録が実現した背景について、筑波大学の鍋倉賢治先生が科学的見地から分析。今後の記録更新に向けての注目点についても言及しています。また瀬古利彦さん、藤原新さん、吉田響選手ら識者もコメントを寄せました。
第22回全日本マラソンランキング
2025年4月から2026年3月の1年間、日本国内で開催されたフルマラソンの各種データをまとめた「全日本マラソンランキング」。対象大会数は108大会で過去最多でした(前年度92大会)。メインのコンテンツの「フルマラソン1歳刻みランキング」は各年齢上位100位を掲載。本誌に掲載の、ランキングで誕生した記録やストーリーをピックアップする「偉大な記録からほんわかストーリーまで 全日本マラソンランキングトピックス×18」特集も合わせてお読みください。
週一スピード走は月間走行距離100km増と同効果!
& プレイバックRUNNERS Since1976「継続できるスピード走」
今年、ボストンマラソンの参加者(2022年)を対象にしたトレーニング調査の結果が報告されました。それは「レース記録は、走行距離に加え “スピード練習の回数” と強く関連している」というもの。この研究を踏まえて、兵庫県立大学の森寿仁先生が春先からスピード走を実践することの有効性を解説します。
本誌購入は年会費7,800円「ランナーズ+メンバーズ」がお勧め!
「ランナーズ+メンバーズ」は毎月最新号が自宅に届く(定期購読)だけでなく、「デジタルで最新号&2011年1月号以降が読み放題」「TATTAサタデーランが年間走り放題」「会員限定動画&コラム閲覧可」のサブスクリプションサービス! 年会費7,800円の超お得なプランです。



