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OSUSUME富士登山競走の女王が15年以上愛用!リカバリーウエア「ベネクス」の回復力とは(PR)
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いよいよマラソンシーズン到来。勝負レースだけでなく、それに向けた30km走などハードな走り込みを行う方も多いでしょう。トレーニング強度が上がるにつれ、身体へのダメージは大きくなります。加えて、出張や遠征先への移動といった、走る以外の日常的な行動も疲労につながります。
継続的にパフォーマンスを上げるには、練習だけでなく、いかに回復するかが重要です。リカバリー市場のパイオニアであるベネクスは、休養の質を高めるアイテムを多数展開しています。日頃からベネクスのリカバリー製品を愛用しているユーザーは、どのように活用しているのでしょうか。
移動時や部屋着として活用し、集中的にリカバリー
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標高差約1200mの過酷な登りコースを走る「富士山クライムラン」。この大会で1時間50分以内にゴールできれば、翌年の「富士登山競走 山頂コース」のエントリー権を得られます。今年の富士山クライムランで見事基準タイムをクリアした金城徹晃さん(37歳)もベネクスユーザーです。
「今日はベネクスのカーディガンを羽織って来ました。この後も着て帰ります。移動中に使っていて、疲労感が抜ける気がします。僕はウエアやパジャマにもベネクスを愛用しています。来週は100kmレースを控えているので、これらのアイテムを活用しながら、リカバリーに専念しようと思います。」
ほぼ毎日走っても、怪我なくコンディションをキープ
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富士登山競走8連覇中のプロマウンテンランナー・吉住友里さん(40歳)の練習量は、月間走行距離600~700km、累積標高20,000~40,000mにも達します。ハードな走り込みを続けながらも、故障することなく、ここまでよいコンディションを維持しているという吉住さん。ベネクスの「リチャージ+ 【一般医療機器】ショートスリーブ」を15年以上愛用している、ベネクスユーザーでもあります。
「着て寝ると熟睡でき、疲労が改善する感覚です。海外レースも多く、1日移動という日もありますが、飛行機の機内でベネクスを着て、疲れを緩和しています」。



