本サイトではより多くの方に快適に利用して頂ける様に、アクセシビリティ面を充分に考慮したコンテンツの提供を心がけております。その一環として、閲覧対象コンテンツのすべてにスタイルシートを使用して制作しております。現在閲覧に使用されているブラウザには、当方制作のスタイルシートが適用されておりませんので表示結果が異なりますが、情報そのものをご利用するにあたっては問題はございません。

ニュース・記事

おすすめ

OSUSUME

トップアスリートの自己ベスト続出!On最新レーシングモデル登場&イベント受付中(PR)

2026年8月03日


スイスの最先端技術と数多くのトップランナーのフィードバックをもとにつくられたOnの最新レーシングシューズ、「Cloudboom Strike 2」「LightSpray Cloudboom Strike 2」が発売されました。
シリーズ最新モデルの今作では、新技術「CloudTec Sphere」を搭載することで、かつてない走行効率を実現。今年4月のロンドンマラソンで従来の自己記録を約2分縮め、2時間15分53秒をマークしたヘレン・オビリ選手(ケニア)をはじめ、すでに6名のトップアスリートがこのシューズをはいて自己ベストを更新しています。


“山の妖精”山本唯翔も自己新を予感!?


箱根駅伝5区で2年連続区間新記録(当時)を樹立した“山の妖精”こと、山本唯翔選手(SUBARU)は「後半きつくなったときも自然と脚が前に出てくれる。このシューズでマラソンを走ったら2、3分くらいは自己ベストを更新できそう」と語ります。




ダメージをやわらげながら後半もスピードを維持

新技術の「CloudTec Sphere」が搭載された本モデルは、ミッドソールの前足部と中足部にある溝が特徴です。これにより、ミッドソール個々のポッドが独立。これらが圧縮伸張し、蹴り出しの瞬間にエネルギーリターンを最大化します。走行効率が高まることでレース終盤まで脚を残し、勝負を決めるシーンでパフォーマンスを発揮できるよう設計されたモデルです。




サブスリーランナーが2分20秒タイム更新できる!?

今年4月のパリマラソンで優勝したイェマン・クリッパ選手(イタリア)は、マラソンのラスト2.195kmを6分1秒という驚異的なスピードで駆け抜けました。彼がはいていた「LightSpray Cloudboom Strike 2」はOnがおこなった検証実験で、他社製品より1.6%ランニングエコノミーが向上するという結果に。これを3時間でフルマラソンを走るランナーに換算すると、約2分20秒タイムを短縮することに相当します。




Onのシューズで試走できる!ランセッション「On Sensation Runs」受付中

この夏、Onシューズの革新的テクノロジーを体感できるランセッション「On Sensation Runs」が全国各地で開催されます。「スピード」、「エネルギー」、「サポート」の3カテゴリーのOnシューズそれぞれの特性を知り、実際にはいて走ってみることで自分に合った「走りの感覚」を見つけることができます。
ぜひこの機会に、Onの走り心地を体験してみてはいかがでしょうか。






※こちらから記事検索ができます。

記事をもっと見る

ランニング初心者集まれ