2024年9月2日(月)~9月8日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
前回大会よりコースを刷新。よりフラット基調で記録も狙いやすくなりました。また、屋内更衣スペースを完備し、参加料を見直し。大好評の「まいどエイド」をはじめとする給食や、設置場所が増えた「ランナー盛上げ隊!」、豪華ゲストもお迎えし、充実のラインナップで選手の皆さんをお迎えします。
10月~来年2月に関東エリアで開催される大会をご紹介します。気軽に出られる10kmレースから、フルマラソン前に走っておきたい30kmレースやハーフマラソン、大型フルマラソンまで、魅力的な大会が満載です。
「世界遺産の中を走る大会」―山口県萩市、萩城の城下町を走る大会です。阿武川や日本海の菊ヶ浜など美しい自然の景観が楽しめるエリア、萩城下町の歴史景観エリアや商店街の中・・・変化に富んだ楽しいコースとフィニッシュ後の夏みかんジュースが魅力的です。レース後は世界遺産めぐりをしてみませんか?
2024春、47都道府県最後となる福井県初のフルマラソン誕生、パリ五輪代表の大迫傑選手プロデュース、という注目度の高さとともに、満を持して開催された大会。コースやエイド、応援など随所に工夫が凝らされ、第1回大会にも関わらず「RUNNET大会レポ」総合評価は88.5点という高得点をマークしました!
2024年8月26日(月)~9月1日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
満開の菜の花が華やかに彩るコースは、「一面に広がる黄色いじゅうたん」とも称されるほど!池田湖や、「薩摩富士」とも称される美しい開聞岳などを眺めながら走れるコースです。制限時間は初心者にもうれしい8時間。たくさんの表彰区分が設定されているほか、旅行券やマラソン招待枠などのプレゼント企画も用意。鹿児島マラソンとのコラボ企画も実施。
栃木県真岡市、益子町、茂木町、市貝町、芳賀町の1市4町のおもてなしが待っている大会。SLの力強い姿に出会え、達人も唸る激しい坂道も含んだ制限時間6時間のコース。生産量日本一を誇る芳賀地区のイチゴをはじめとする、自慢の給食などのおもてなしが待っています。
10月~来年2月に関西エリアで開催される大会をご紹介します。気軽に出られる10kmレースから、大型フルマラソンまで、魅力的な大会が満載!
2024年8月19日(月)~8月25日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
アリーナの中に入ってフィニッシュという特別感!前回の反省から手荷物預かり&受け取りの方式を変更。また、初心者の完走を事前クリニック等でサポートする「ビギナーサポート」、スタート前に家族や友人とゆったり過ごしたい人向けの「プレミアムボックス」など、年々進化している大会です。
意外に首都圏からアクセス良好。下北半島、太平洋岸に位置する六ヶ所村でアップダウンを繰り返す、手ごわいコースを走るハーフマラソンです。大自然の景色を楽しみながら、坂の多い難コースをじっくり走れるよう、制限時間はたっぷり4時間に設定されています。レースの後は、10万円相当の旅行券も当たる豪華な抽選会が実施されます。
桜島と錦江湾!大自然の絶景コース!温泉も食も観光も楽しめる!全国でも珍しい溶岩原を走るコースです。 以外にもJR鹿児島駅より徒歩8分の桜島桟橋からフェリーで15分、アクセスも抜群です。 出場者は鹿児島マラソン2025への優先出走権有り。
2024年8月12日~8月18日にエントリー締切となる大会をご紹介します。
東京・荒川河川敷に設置された都内でも数少ないフルマラソンの日本陸連公認・世界陸連(WA)認証コース。フラット基調、7時間の長い制限時間で完走率も高く、幅広く導入予定のペースランナーや全15カ所の給水所をはじめ充実したランナーサービスが好評です。フィニッシュ地点では、大会名物にもなっている「シャーベットステーション」も!
スタートは高知市の中心部、高知城。途中には眼前に広がる坂本龍馬も眺めた太平洋の大展望、「奇跡の清流」仁淀川!街中から海、川、山、と高知の変化に富んだ魅力いっぱいの景色を楽しめるコースです。エイドステーションには、数々の高知自慢のグルメが登場します。抽選で高知特産品も当たります!沿道の応援は高知らしく陽気でパワフル!
北九州の歴史や文化を感じられる観光スポットを巡るフルマラソン(日本陸上競技連盟及びAIMS公認コース)。大会当日は途切れない熱い応援が続きます。名物の小倉牛丸焼きを始めフード類も充実。また、松本零士さんの故郷ということで、完走メダルは毎回『銀河鉄道999』のメーテルがデザインされたもの!
7月には、10月~12月のレースを中心に数多くの大会がエントリーを開始しました!また、2月の大型大会のエントリーも始まっています。大会をピックアップしてご紹介します。
びわ湖毎日マラソンの伝統を受け継ぎ市民マラソン大会として誕生しました。まだ雪の残る比良山系の山々と、青く輝く琵琶湖、田園地帯の風光明媚な風景を楽しみながら走れるフラット基調のコースです。近江ならではのグルメが楽しめるエイドが参加者に大好評。近江牛や鮎の佃煮も登場!
名湯「道後温泉」のある城下町を走るフルマラソンです。一六タルトや坊ちゃん団子といった地元銘菓や特産品の柑橘類が並ぶエイドや、いも焚きなどのふるまい、今治タオルの完走賞と地域色が嬉しい大会です。沿道のとぎれない応援に圧倒される、応援の底力を教えてくれる大会でもあります。