大会テーマは、「温泉」!無料宿泊券などが当たる抽選企画や、足湯の設置、温泉まんじゅうの配布など、温泉自慢の上州の魅力をしっかり感じられるおもてなしが待っています。元旦のテレビ中継でおなじみの「ニューイヤー駅伝」と一部同じコースを走れる陸連公認コース。全国ランニング大会100撰に連続選出で注目度上昇中!
2025年6月2日(月)~ 6月8日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
人気の大型フルマラソンからトレイルランレース、仲間と楽しむリレー大会とバラエティに富んだ大会が続々とエントリーを開始しています。 5月前半にエントリー開始した注目大会をご紹介!
2025年5月26日(月)~6月1日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
この秋『東京レガシーハーフ2025』で、今までにないハーフマラソンの感動を。一度は走っておきたい、東京で味わう“本物”のハーフマラソンは、5月26日(月)までエントリー受付中です。
霞城公園や文翔館など、歴史に残る観光スポットが盛りだくさんの山形市を巡るコース。エイドは蕎麦、のし梅、シャインマスカットなど豊富なご当地フードが登場し、そしてフィニッシュ後には、「芋煮」をたっぷりいただけます。大会ゲストは鈴木健吾選手。箱根駅伝で活躍する大学チームも招待予定。トップランナーの迫力ある走りを間近に見られるチャンスです。
いつかはマラソン走ってみたい。ランニングするきっかけ、モチベーションがほしい! そんなあなたにぜひ走ってみてほしいのが、ランナー憧れの人気大会「東京レガシーハーフマラソン」です。
島田市の市街地大井川の河川敷につくられたマラソン専用コース「リバティ」を走る、平坦で記録を狙えるコース。旧東海道の歴史的景観が楽しめます。30種類ものフード類が登場する名物「大エイドステーション」や、冷たい果物が出る「フルーツステーション」など、驚きの大エイドステーションは圧巻!
15,000名のランナーが、皇居や東京駅の近辺の、まさにTHE・東京の真ん中を駆け抜ける「東京レガシーハーフマラソン」。この秋4回目の開催を迎える、すっかりランナー憧れの人気大会です。
福岡を五感で楽しみ尽くす、人気大会「福岡マラソン」。初心者にも挑戦しやすいフラットな公認コースは天神からスタートし、博多湾、二見ヶ浦の風景といった自然広がる風景を楽しめます。福岡名物の数々で彩られる自慢の給食も人気。ランナーのために開発された特別メニューも予定されています。
2025年5月19日(月)~5月25日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
スポーツの聖地、国立競技場を発着し、東京のメインストリートを15,000人のランナーが走る東京レガシーハーフマラソン。今大会では若者や女性が参加しやすいよう「学生チームエントリー」と「女性ランナー先行抽選」を新設。また、学生の参加費は半額になります。大会前の2日間は国立競技場でEXPOも開催!
旅行を兼ねて遠出したり、秋のレースを目指してトレーニングとして参加したり。 レースから遠ざかりがちな夏も、ハーフなら気軽に出られる大会も多数開催しています。 記録度外視で、のんびりロング走をするような感覚で出場してみませんか?
河口湖と西湖の美しい湖畔と、大きくそびえる雄大な富士山を楽しめる大会「富士山マラソン」。一般エントリーは5月7日から開始します。圧倒的な富士山の大迫力を体験してください。完走メダルももちろん富士山!都心から日帰りOK!観光ポイントを巡る旅RUNもおすすめ!
2025年5月12日(月)~5月15日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
2024年「全国ランニング大会100撰」が発表されました。国内で開催されているランニング大会(2024年1月~12月開催)の中から、実際に参加したランナーによる「大会レポ」への投稿などをもとに選考され、100大会が選出されます。今回初めて「全国ランニング大会100撰」に選出された注目の7大会を紹介します。
水戸市街の名所や自然豊かな郊外を巡る公認コースのフルマラソン。首都圏からのアクセスがよく、日帰りで出場できる人気の高い大会です。今回は第10回記念として、記念参加賞や記念大会仕様の完走メダルを用意。終盤に登場する梅香トンネル内では幻想的な演出・応援が待っています。
15,000名のランナーが東京の都心を駆け抜ける人気大会「東京レガシーハーフマラソン」。今年はRUNNETでエントリーを受け付けます。国立競技場をスタートし、東京ドーム前、神保町、日本橋と、東京を象徴する数々のスポットを走り、最後は国立競技場へとフィニッシュ。今大会が4回目の開催ながら、毎年多くのランナーが「走ってみたい!」と憧れる大会です。募集期間が短いので、募集期間と参加資格を事前にチェックしておきましょう。
2025年5月5日(月)~5月11日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
新コースにリニューアル!これまでラストに待ち受けていた神戸大橋のアップダウンがなくなり、淡路島、明石海峡などの絶景が楽しめるフラットコースになりました。完走メダルも新コースをモチーフに。昨年のメダルと合わせると完成するデザインが予定されています。毎年大好評のアツい声援と神戸グルメにパワーをもらおう!