2024年9月30日(月)~10月6日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
かつては福士加代子選手が女子日本記録・アジア記録を更新。第74回大会では小椋裕介選手が男子日本記録を更新。讃岐平野を東西に走るコースは記録が狙える高速コースとして、ケニア勢や箱根出場選手など、多くのトップランナーや記録更新を目指すランナーが集まる大会です。エイドにはひんやりドルチェとフルーツも登場。市民ランナーも楽しめる大会になっています。
ユニークな取り組みをしている大会や、その土地ならではのコースや景色、おもてなしや応援など、地域色豊かな大会をご紹介します。
笠間稲荷神社の門前通りを走り抜け、笠間焼などのギャラリーが並ぶギャラリーロードや自然あふれる山間部を走る、アップダウンが自慢の走りごたえがある大会。参加賞には、笠間在住の作家たちが手作りした笠間焼の湯飲茶わんがプレゼントされます。一年の走り納めに、タフなコースに挑戦してみませんか?
2024年9月16日(月)~9月22日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
大会レポで「記録が狙える」で高得点を獲得した大会を集めました。スタート直後の混雑が少なく、コースが平たんであったり、折り返しやコーナーが少ないなど、高速コースの諸条件をそなえた大会は、記録更新を目指すランナーにはうれしい存在ですね!
10月~12月に九州エリアで開催される大会をセレクトしてご紹介します。ハーフマラソンを中心に、フル、ウルトラ、トレイルラン、リレー大会・・・と、バラエティに富んだ大会がそろいました!
皇居周辺で行われる練習会や記録会などをセレクトしてご紹介します。手軽に参加できる練習会や記録会を利用して、走行距離を延ばしてみませんか?自分の走力に合ったイベントが見つかるはずです。
9月10日現在エントリーできる、2月のフルマラソンのために最適な1月開催のハーフマラソンをご紹介します。 レースのシミュレーションも兼ねて出場してみてませんか?
2024年9月16日(月)~9月22日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
サッカーJリーグ、ジュビロ磐田のホームグラウンド「ヤマハスタジアム」で開催され、ジュビロ磐田の選手も参加!スターター、応援団、そしてランナーとして、選手たちが大会を盛り上げてくれます。今年は開催時期を約1カ月遅らせ、12月15日に開催。
9月6日現在エントリーできる、1月のフルマラソンのために最適な12月開催のハーフマラソンをご紹介します。 レースのシミュレーションも兼ねて出場してみてませんか?
通称「別大マラソン」。これまで数々の好記録、名勝負を生んだ伝統大会です。 出場できるのはサブ3.5のランナー。日本陸連の「ジャパンマラソンチャンピオンシップグレード1」にも認定されている、市民ランナーが出場できる大会としては国内最高峰のひとつと言えるでしょう。
9月5日現在エントリーできる、12月のフルマラソンのために最適な11月開催のハーフマラソンをご紹介します。 レースのシミュレーションも兼ねて出場してみてませんか?
10月~12月に中部・北陸・東海エリアで開催される大会をセレクトしてご紹介します。ハーフマラソンを中心に、気軽に出られる10kmやトレイルランレースまで、魅力的な大会満載!
2024年9月9日(月)~9月15日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
関ケ原の戦いで西軍・石田三成の本拠地となった「大垣城」と豊臣秀吉が築城し、出世の足掛かりとした「墨俣一夜城」。戦国時代の歴史を語る上で欠かせない2つの城の間を駆ける、城下町・大垣の歴史ロマンあふれるコースが魅力です。途中には松尾芭蕉や奥の細道に関する資料を展示した「奥の細道むすびの地記念館」も。
特産の「一色産うなぎ」が味わえる!踏切あり、激坂あり、歴史ある城下町の街並み、海、茶畑など盛りだくさんの楽しさとチャレンジが待っているフルマラソン。大好評!前身「一色マラソン」からの伝統であるランナーへの熱い応援は、新たな演出を準備中。豊富なラインナップを誇る地産グルメのエイドが、身体と心にパワーを与えてくれます。
10月~11月の気軽に出られる秋の大会から、2月3月の大型フルマラソンまで、8月には数多くの大会がエントリーを開始しました! フル、30km、ハーフのほか、10km以下も含めて主要大会をセレクトしてご紹介しています。
前回の「大会レポ」のポイントは80.5点とかなり高評価。会場は駅直結、ビギナーにも優しいコース、CPの高さに加え、わかりやすい会場案内に広く快適な更衣室、スムーズな手荷物の受け渡しやスタート管理など、大会運営が高く評価されています。