華々しい都市型の大会もいいけれど、小規模ながらもよい大会は全国各地にあります! 4月~5月に開催される定員1,500人以下の大会の中から、大会レポで80点以上を獲得した大会を集めてみました。
2025年2月17日(月)~2月23日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
大谷翔平選手の出身地としておなじみとなった岩手県奥州市にて、毎年5月に開催されるいわて奥州きらめきマラソン。田園地帯の高速平坦なコースが魅力の公認コースのフルマラソン。「全国ランニング大会100撰」常連大会。「全日本マラソンランキング」対象大会。エントリー締切りは2月28日。お早めにお申し込みください!
記録を狙うもよし、景色を楽しみながらのんびり走るもよし。 春先から新緑の季節のフルマラソンをご紹介!
2025年2月10日(月)~2月16日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
2025年2月3日(月)~2月9日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
1986年に「日本初のウルトラマラソン」として誕生したサロマ湖100kmウルトラマラソンは、今年、記念すべき第40回目の開催を迎えます。初夏の北海道の雄大な大自然の中を走るコース、毎年温かな声援を送ってくれる地元の皆さん、ラストに迎えてくれる300種類以上の草花が咲き誇るワッカ原生花園。今年こそ「サロマ」に挑戦してみませんか?
桜や菜の花、桃・・・春の花々や、その土地の春ならではの景色を楽しめる、4月のハーフマラソンをまとめました。
2025年1月27日(月)~2月2日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
春先から新緑・初夏まで、日本の季節の移ろいを感じながら思い切り走ってみませんか? コースをとりまく自然を楽しみ、大地を踏みしめ、存分に走ることを楽しむ! そんな3月~6月のウルトラマラソンを紹介します。
2025年1月20日(月)~1月26日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
富山湾をスタートし、魚津市街を駆け抜ける陸連公認コースはフラット基調。ハーフマラソンの制限時間はゆったりめの3時間。6段階のペースランナーが配置され、初心者から上級者まで走りやすいと人気です。気象条件次第では、走りながら海上に蜃気楼を見ることができるかも?参加者全員に地元の観光を楽しめる特典付き。
春先のフルマラソンに出るなら、トレーニングとして3月にハーフマラソンを走るのがおすすめ。 今エントリーできる、3月開催のハーフマラソンをご紹介します。
2025年1月13日(月)~1月19日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
2025年1月6日(月)~1月12日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
中国・四国エリアで、2025年新春から、いち早く春を実感できる3月までの大会をご紹介します。
2024年12月30日(月)~1月5日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。
のどかな自然と田園風景の中を走る平坦な陸連公認コースは制限時間たっぷりと3時間。ビギナーにもお勧めの大会です。また、完走者の中から抽選で3名に「東京マラソン」4名に「湘南国際マラソン」出場権が贈呈。花巻には日帰り入浴できる温泉宿もたくさん。参加賞には割引入浴券が配布されますので、レース後の温泉もぜひ!
今年度最後を飾るレースは決まりましたか? 九州沖縄エリアでいまエントリーできる3月の大会をご紹介します。
2024年12月23日(月)~12月29日(日)にエントリー締切となる大会をご紹介します。