本サイトではより多くの方に快適に利用して頂ける様に、アクセシビリティ面を充分に考慮したコンテンツの提供を心がけております。その一環として、閲覧対象コンテンツのすべてにスタイルシートを使用して制作しております。現在閲覧に使用されているブラウザには、当方制作のスタイルシートが適用されておりませんので表示結果が異なりますが、情報そのものをご利用するにあたっては問題はございません。

ニュース・記事

おすすめ

OSUSUME

サロマ湖100kmウルトラマラソンで目標達成!炎天下の練習に必須のザムスト暑熱対策アイテム(PR)

2026年7月17日


気温が上昇する夏は身体へのダメージが大きく、通常より走りにくくなります。一方で秋以降に控えるレースに向けては、夏の時期にしっかりと走りこみたいところ。
そのため、「暑熱対策」が夏の練習で必須となります。

ザムストから発売中の「COOL SHADER アクティブベスト」をはじめとする暑熱対策アイテムは、炎天下のランニングを涼しく、走りやすいものにしてくれます。暑熱対策アイテムを使用して練習を行い、今年6月28日に開催された「サロマ湖100kmウルトラマラソン」に挑んだランナーに、実際に使用した感想を伺いました。


こんなに速く走れると思わなかった!約1時間タイムを縮め女子1位


一般の部・女子1位に輝いた細木美智江さん(57)は今回のサロマに向け、暑熱対策アイテムを使用して苦手な距離走に取り組みました。「COOL SHADER アクティブベストを被ると涼しく、袖もないので、動きやすいです」。
COOL SHADER アクティブベストは、濡らして絞るとひんやりするベスト型のウェア。持ち運びもしやすく「軽いので、かさばらないです」。
暑熱対策を行った練習の成果もあり、今大会の細木さんのタイムは、自己ベストを1時間近く縮める8時間49分23秒。「過去イチ、楽にゴールでき、ビックリしています」。




ギアのおかげで普段以上に自分の力を出せサブ10


今回初めて100㎞に挑んだ尾花 新さん(40)は1年中半袖で走るほど、とにかく暑がりなランナー。
「COOL SHADER アクティブベストは、水に濡らして絞るだけで身体が冷えるので、サロマ前に皇居11周の55km走をしたときも重宝しました。振り直せば再び冷えるのもありがたいです」
初の100kmとなったサロマで、いきなりサブ10を果たした尾花さん。「ゴール後もまだ20、30km行けそう」と余裕を見せました。
クールダウンには、COOL SHADER 冷感ポンチョも活用していました。こちらのアイテムは、熱を持った身体を覆うようにして冷やします。






※こちらから記事検索ができます。

記事をもっと見る

ランニング初心者集まれ