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OSUSUMEサロマ湖100kmウルトラマラソンで目標達成!炎天下の練習に必須のザムスト暑熱対策アイテム(PR)
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気温が上昇する夏は身体へのダメージが大きく、通常より走りにくくなります。一方で秋以降に控えるレースに向けては、夏の時期にしっかりと走りこみたいところ。
そのため、「暑熱対策」が夏の練習で必須となります。
ザムストから発売中の「COOL SHADER アクティブベスト」をはじめとする暑熱対策アイテムは、炎天下のランニングを涼しく、走りやすいものにしてくれます。暑熱対策アイテムを使用して練習を行い、今年6月28日に開催された「サロマ湖100kmウルトラマラソン」に挑んだランナーに、実際に使用した感想を伺いました。
こんなに速く走れると思わなかった!約1時間タイムを縮め女子1位
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一般の部・女子1位に輝いた細木美智江さん(57)は今回のサロマに向け、暑熱対策アイテムを使用して苦手な距離走に取り組みました。「COOL SHADER アクティブベストを被ると涼しく、袖もないので、動きやすいです」。
COOL SHADER アクティブベストは、濡らして絞るとひんやりするベスト型のウェア。持ち運びもしやすく「軽いので、かさばらないです」。
暑熱対策を行った練習の成果もあり、今大会の細木さんのタイムは、自己ベストを1時間近く縮める8時間49分23秒。「過去イチ、楽にゴールでき、ビックリしています」。
ギアのおかげで普段以上に自分の力を出せサブ10
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今回初めて100㎞に挑んだ尾花 新さん(40)は1年中半袖で走るほど、とにかく暑がりなランナー。
「COOL SHADER アクティブベストは、水に濡らして絞るだけで身体が冷えるので、サロマ前に皇居11周の55km走をしたときも重宝しました。振り直せば再び冷えるのもありがたいです」
初の100kmとなったサロマで、いきなりサブ10を果たした尾花さん。「ゴール後もまだ20、30km行けそう」と余裕を見せました。
クールダウンには、COOL SHADER 冷感ポンチョも活用していました。こちらのアイテムは、熱を持った身体を覆うようにして冷やします。



