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OSUSUME大学駅伝部でも大人気!? NIKEペガサスシリーズ最新作を履いたランナーたちのリアルボイス(PR)
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長い歴史を誇るナイキの人気シューズ最新作「ペガサス42」。この発売を記念し、スーパースポーツゼビオ東京御茶ノ水本店では「【NIKE×Xebio】pegasus42試履きラン」を開催。大学駅伝で活躍したランナーからフル未経験者まで24名が集い、進化した履き心地を体感しました。
キロ3分の練習でも、ペガサスを履いていた
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現在は市民ランナーとして走っているという小笠原柊さん(31歳) |
「NIKEのペガサスシリーズって、学生駅伝を目指すランナーにも人気があるんです。私の周りでは、一番履かれているモデルのひとつだったんじゃないかな」
そう話してくれたのは、東海大学-日立物流で活躍し、現在は市民ランナーとして走り続けている小笠原柊さん(31歳)です。
取材した5月9日(土)は、「【NIKE×Xebio】pegasus42試履きラン」にゲストランナーとして参加。24名の参加者と一緒に、ゼビオ御茶ノ水本店~隅田川テラス間の往復約7kmを楽しく走りました。途中、墨田川テラスで実施したラダートレーニングでは、元競技者らしい切れのある動きを披露しました。
「ペガサスシリーズを履き始めてから、もう10年くらい経ちますね。大学時代は、主にウォーミングアップやロング走で履いていましたが、合宿中はスピード練習で使うこともありました。合宿中は疲労が溜まり、故障のリスクが高くなるので、クッション性があるシューズを選びたい。加えてペガサスシリーズは反発性も高いので、キロ3分までのトレーニングなら十分対応できたんです」
この日試し履きした最新のペガサス42にも、太鼓判を押しています。
「前作よりも反発性が強くなり、より跳ねるようになったと感じています。またロッカー形状(前足部を反らせた形状)により、足抜けが良くなっているのも好印象。もともと良いシューズでしたが、さらに進化していると感じました」
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参加者たちはラダートレーニングでクッション性と反発性を体感した |
フル未経験からエリートまで! 44年続く人気のワケ
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イベントでは幅広い走力のランナーが参加し、ペガサス42を試し履きした |
もちろんペガサス42はエリートランナー専用のシューズではありません。この日小笠原さんと同じ試履き会に参加した市民ランナーの方々に話を聞くと、そのほとんどがペガサス42に対してポジティブな感想を抱いていました。
「ペガサスシリーズは35くらいから履き続けています。これまではキロ6分半くらいのジョグで使用することが多かったのですが、ペガサス42はより柔らかく、反発性が高いため、キロ5分半くらいのペース走などでも使えそうです(男性・フルベスト3時間15分)」
「厚底シューズよりも薄いからか、自分の足で走っている感覚がありました。ハーフマラソンで履いてみたいと思いました(女性・フルベスト5時間13分)」
「フィット感が良いですね。アッパー部分が柔らかく、これまで履いてきたシューズで悩まされてきた“足先が当たる感覚”がありませんでした(男性・フルマラソン未経験)」
ペガサスシリーズの第1作が登場したのは1982年。日本では瀬古利彦さん、宗兄弟が活躍していた時代です。それから44年間、世界中で多くのランナーに愛され続けてきたのは、どのランナーでも履きやすい「間口の広さ」をキープしつつ、絶えず進化を重ねてきたからなのかもしれません。
反発性は前作から15%アップ!ゼビオ御茶ノ水本店では試履きも可能
<スーパースポーツゼビオ東京御茶ノ水本店> 高田航平さん
当店でもペガサスを指名買いするお客様は多く、とても人気のあるシューズです。前作のペガサス41では前足部とヒールだけに搭載されていた「エア ズーム」がフルレングスで搭載され、反発性が15%アップしました。クッション性や耐久性も高く、クセのないシューズでもあるので、誰が履いても間違いない一足です。サブフォーくらいのランナーならレースや速いスピードでのトレーニングで、サブスリーなら主にゆっくりジョグで使えるでしょう。スーパースポーツゼビオ東京御茶ノ水本店では試履きもできるので、ぜひ店舗にいらして、実際に足を通してみてください。
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