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ニュース・記事

ランナーズonline

【必見!】「ゆるくてかわいい」新キャラクターが登場するオリジナルソングを公開

2025年11月29日


月刊ランナーズ、およびRUNNETを運営する株式会社アールビーズは、2025年12月1日に創立50周年を迎えます。

発売中のランナーズ1月号は創刊50周年記念号として、市民ランナーとともに歩んできたアールビーズ50年の歴史や、ランニング文化を支えてきたゆかりの方々からのメッセージを紹介。インタビュー企画「My Run, My Peace ~私が走る理由~」は誌面とウェブ双方で、多様なランナーの想いをお届けしています。

次の50年に向けたアールビーズのスローガンは「My Run, My Peace」。この世界観を伝えるコンセプトムービーを、YouTubeに公開しました。

ムービーでは、同名のオリジナルソングに乗せて、新キャラクター「ジョグジョグ」が走り出し、次第に自分の「Peace」を見つけていくストーリーが描かれています。



ジョグジョグのほか、かけっこするのが大好きなダチョウの子どもたち「かけっ子」や、伝説の時計台兄弟「タイマーブラザーズ」なども誕生。
50周年特設サイトでは、それぞれのキャラクターのパーソナリティも紹介されていますので、動画とあわせてぜひご覧ください。




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ランナーズ5月号 3月19日発売!


世界のサブスリー・サブフォー達成法

2月22日の大阪マラソン、3月1日の東京マラソンのゴール地点で、サブスリーとサブフォーを達成した海外ランナー計49人にインタビューし、それぞれの秘訣や重視するトレーニングを聞きました。取材結果から見えた日本の達成者との違いを紹介します。

一流ビジネスパーソンはなぜ 朝走るのか?

一流ビジネスパーソンに「朝ラン」を習慣とする人は多く、本誌連載「トップランナーのビジネス×ランニング」に過去登場した32人のうち19人が「朝走っている」と語っています。
朝ランが仕事にもたらす好影響や習慣化のコツを、セルソース株式会社をともに創業した山川雅之さんと裙本理人さんらに聞きました。朝ランに挑戦してみたい人はもちろん、現在朝ランをしている人も「共感!」の内容です。

ジャパンプレミアハーフシリーズ 申込7000人突破!
『孤独のラン』~名古屋シティマラソン編~

国内の主要ハーフマラソン6大会が連携したジャパンプレミアハーフシリーズ(JPHS)は3月8日に第2戦となる名古屋シティマラソンが開催されました。9日時点でシリーズエントリーは7475人と7000人を突破。大好評の当社58歳男性社員によるJPHSひとり転戦記『孤独のラン』をはじめ、3つの企画をお届けします。



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