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今からでも間に合う! 年明けマラソンで自己ベストを目指すランナーへ『絶対達成6カ月プログラム』をプレゼント
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年明けのフルマラソン大会が続々とエントリーを開始しています。月刊ランナーズでは10月号と11月号で「年明けフルマラソン特集」を展開しています。
さらに、自己ベストやサブスリー、サブフォーといった目標の記録を目指す方に向けて、目標達成率86%の実績を誇る「ランナーズ+inチーム」のノウハウを凝縮した「絶対達成6カ月プログラム」(PDF冊子)をプレゼント! 対象は「ランナーズ+メンバーズ」(年間7500円)に新規入会または更新をされた方です。目標タイム別の4種類を用意し、練習メニュー半年分と実践的アドバイスをまとめた特別版です。
▽絶対達成6カ月プログラム
| 『Sub3』 | (全51ページ)監修:吉田香織 |
| 『Sub3.5』 | (全59ページ)監修:木下裕美子 |
| 『Sub4』 | (全80ページ)監修:大角重人 |
| 『歩かず完走』 | (全87ページ)監修:がんばれゆうすけ |
「ランナーズ+メンバーズ」(年間7500円)は、月刊ランナーズを定価よりもお得に購読できるサービス。フルマラソンで自己ベストを出したい! 目標を達成したい! という方のモチベーションを高め、挑戦をアシストします。
サービス内容は以下の通りです。
・「月刊ランナーズ」が自宅に毎月届く(定期購読)
・15年分の「デジタル版バックナンバー」読み放題
・ランナーズ+inチームに入会できる(1チーム+1000円/半年)
・会員限定オンラインイベント「TATTAサタデーラン」に何度でも参加可能
この機会にぜひご入会ください。
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ランナーズ7月号 5月21日発売!
ロンドンで人類初の2時間切りが誕生!
「驚異的ペースアップの裏側」
4月26日に開催されたロンドンマラソンで、ケニアのセバスチャン・サウェ選手が1時間59分30秒をマークし人類初のフルマラソン2時間切りを達成しました。この記録が実現した背景について、筑波大学の鍋倉賢治先生が科学的見地から分析。今後の記録更新に向けての注目点についても言及しています。また瀬古利彦さん、藤原新さん、吉田響選手ら識者もコメントを寄せました。
第22回全日本マラソンランキング
2025年4月から2026年3月の1年間、日本国内で開催されたフルマラソンの各種データをまとめた「全日本マラソンランキング」。対象大会数は108大会で過去最多でした(前年度92大会)。メインのコンテンツの「フルマラソン1歳刻みランキング」は各年齢上位100位を掲載。本誌に掲載の、ランキングで誕生した記録やストーリーをピックアップする「偉大な記録からほんわかストーリーまで 全日本マラソンランキングトピックス×18」特集も合わせてお読みください。
週一スピード走は月間走行距離100km増と同効果!
& プレイバックRUNNERS Since1976「継続できるスピード走」
今年、ボストンマラソンの参加者(2022年)を対象にしたトレーニング調査の結果が報告されました。それは「レース記録は、走行距離に加え “スピード練習の回数” と強く関連している」というもの。この研究を踏まえて、兵庫県立大学の森寿仁先生が春先からスピード走を実践することの有効性を解説します。
本誌購入は年会費7,800円「ランナーズ+メンバーズ」がお勧め!
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