大会エントリー情報
忘れてませんか? 間もなくエントリー終了の大会2026年5月4日~5月10日にエントリー締切となる大会をご紹介します。 |
神戸のビュースポットを巡る高速平坦コース!「神戸マラソン」エントリー開始神戸市役所前をスタートし、神戸ハーバーランドにフィニッシュする、港町・神戸の美しい景観が楽しめるシーサイドコースのフルマラソン(公認コース)。 昨年コースの一部が変更となり、明石市大蔵海岸を折り返しゾーンとしたことで、淡路島、明石海峡などの絶景も楽しめるうえ、全体的に平坦なコースとなりました。 初心者にとっても走りやすく、記録更新を狙うランナーからも高速コースとして高く評価され、今後さらに人気が高まりそうです。 |
制限時間4時間のハーフ!大盤振る舞いのお土産もうれしい「筑後川マラソン」(11月1日)受付中!久留米市の中心部にありながら、九州最大の河川「筑後川」の河川敷の自然豊かな景色を楽しみながら走れる「筑後川マラソン」。 平坦でカーブの少ないコースは走りやすく、ハーフマラソンの制限時間はたっぷり4時間。 初心者やゆっくりランニングを楽しみたい人にも嬉しい大会です。 |
今年は早めのエントリーがおすすめ! 主要フルマラソンエントリースケジュール秋冬のフルマラソンが続々と始まっています。 すでにエントリーが始まっている大会では、例年よりも早く定員が埋まり早期に締切となる大会も。 気になる大会はエントリー開始日を押さえて、早めにエントリーしましょう! |
「天神」と海や山の風景、ご当地グルメ! 福岡マラソン(11月8日)エントリー開始九州一の繁華街、福岡市の天神をスタートし糸島にフィニッシュする公認コースのフルマラソン「福岡マラソン2026」。 普段走ることのできない賑やかな天神のど真ん中をスタートする高揚感! 福岡タワーなどが並ぶシーサイドももち地区、白砂青松百選の「生の松原」、渚百選・夕陽百選の一つ「二見ヶ浦」など、コース上の見どころも多く、海と山の自然の美しさに目を奪われる気持ちのよいワンウェイコースを走ります。 |
忘れてませんか? 間もなくエントリー終了の大会2026年4月27日~5月3日にエントリー締切となる大会をご紹介します。 |
世界からランナーが集う絶景コースの祝祭空間!第14回富士山マラソン(12月12・13日)受付開始!雄大な冠雪の富士山、河口湖&西湖が一度に楽しめる絶景コースを走るフルマラソンと言えば「富士山マラソン」! 天候に恵まれればコースの半分以上からさまざまな世界遺産・富士山の姿を見ることができるプレミアムなコースとあって、今やその参加者の半数以上は外国からのランナー。景観とともに国際色豊かでお祭りムードの雰囲気、エイドでふるまわれる地元名産のシャインマスカットや温かい味噌汁なども魅力です。 |
完走後は新米のジャンボおにぎりも! 新潟の幸を楽しめる新潟シティマラソン(10月11日)受付中大きな魅力はフラット基調ながらも変化に富んだコース設定。 新潟市中心市街地の名所を巡り、悠々流れる信濃川や日本海を眺めながら走れるほか、水底トンネルまで通ります。 もちろんエイドには、新潟が誇る新米コシヒカリのおにぎりや笹団子など選りすぐりのローカルフードの数々が登場。 |
完走メダルは南部鉄器製!名所もグルメも大充実「いわて盛岡シティマラソン」(10月4日)エントリー受付中!東北の人気フルマラソン「いわて盛岡シティマラソン」が、今年も10月6日(日)に開催! 2026大会のテーマ「みんなでつくる、まちがわく」が表すとおり、走る人、応援する人、大会スタッフ・ボランティアなどみんながひとつになって熱く盛り上げる、「楽しかった!」の声が参加者から数多く寄せられる大会です。 |
ゆっくり旅ラン派のための"ファンランブロック"新設! 富山マラソン(11月1日)エントリー開始「大会100撰」連続選出の人気大会「富山マラソン」がエントリーを開始しました。 日本三大大仏の一つ高岡大仏を眺め、山町筋の伝統的な街並みを抜け、遠くに立山連峰を眺めながら美しい富山湾沿いを走る。 見どころ多いこのコースと、数々のローカルフードが提供されるエイド、沿道の途切れない応援や楽しいパフォーマンスなど、温かなおもてなしも魅力の公認コースのフルマラソンです。 |
「東京レガシーハーフマラソン2026」エントリー日程をチェック! 寄付申込及びチャリティーランナーエントリーは15日より受付開始東京マラソンさながらに沿道の熱い声援を浴びながら都心を走れるプレミアムなレース、「東京レガシーハーフ」が今年は10月18日(日)に開催されます。 スタート・フィニッシュ会場はスポーツの聖地である国立競技場。 神保町、神田、日本橋と歴史ある東京の中心部を駆け抜ける、「東京パラリンピック2020」で使用されたレガシー(遺産として受け継がれる)でもあるスペシャルなコースです。 |
山、川、街、温泉! 美しい秋の上州を走る第36回ぐんまマラソン(11月3日)エントリー受付中群馬県の2大都市、前橋市と高崎市をつなぐコース上では、赤城山、榛名山など群馬県を代表する名山を望み、雄大な利根川の流れを眺め、街中から田園地帯へと変化する上州路の秋を満喫。 変化に富んだコースの終盤には、元日のテレビ中継でおなじみ「ニューイヤー駅伝」コースの一部も走れるとあって、マラソンファン垂涎の陸連公認コースのフルマラソンです。 |
忘れてませんか? 間もなくエントリー終了の大会22026年4月20日~4月26日にエントリー締切となる大会をご紹介します。 |
大会レポ総合評価91点超え! 海上を走れる修行マラソン「ひたちシーサイドマラソン」エントリー開始開催2回目にして「大会レポ」では総合評価91.6点の高得点を獲得! 海沿いを走る「シーサイド」なコースの大会は数あれど、迫力ある海上道路を駆け抜けることができる、しかも坂・坂・坂でキツい(けど楽しい!)レースこそ、11月15日(日)開催予定の「ひたちシーサイドマラソン」です。 |
江の島、富士山を眺めながら湘南の海を走ろう!「湘南国際マラソン」エントリー開始関東エリアで最も人気の高いフルマラソンのひとつ「湘南国際マラソン」がエントリーを開始しました。 往路は江の島、帰路は富士山を眺めながら、相模湾沿いのいわゆる「湘南海岸」を走る公認コースのフルマラソンです。 |
人気大会も続々開始! 4月・5月のエントリー開始大会冬のレースシーズンもひと区切りしたのも束の間、4月には秋の大会のエントリーが続々と始まります。あなたは今年、どの大会を走りますか? 先着順の大会もありますので、エントリー期間をチェックしておきましょう。4月、5月にエントリーを開始する大会はこちら! |
うれしいおもてなしとランナーファーストの運営が大好評。黄金色のフラットコース「一関国際ハーフマラソン」で自己ベストを狙おう「大会100撰」連続選出(2024、2025年大会での大会レポ総合評価は連続91.0点台!)など、参加ランナーからの抜群の高評価で知られる「一関国際ハーフマラソン」が9月27日(日)開催されます! 大会の舞台は、収穫時期を迎える稲穂が辺り一面を黄金色に彩る、秋の一関市。 岩手県最南端に位置し、世界遺産・平泉の玄関口として発展しているこの街は、東京から新幹線1本(約2時間)で行けるアクセスの良さも魅力です。 |
忘れてませんか? 間もなくエントリー終了の大会22026年4月13日~4月19日にエントリー締切となる大会をご紹介します。 |
日本のてっぺんを走ろう!「日本最北端わっかない平和マラソン」エントリー開始フルマラソンのスタートは、北海道の北の果て、宗谷岬の先端「日本最北端の地の碑」前。 海のはるか向こうにはサハリンの島影がうっすらと確認でき、これから走り出す宗谷湾沿いに目を向けると、フィニッシュ地点の稚内港「北防波堤ドーム」まで見える広々としたスケールの大きさです。 レース中、次から次と出てくる地元グルメの数々・・・ 一度は体験してみたい唯一無二の日本最北端のフルマラソン(公認コース)。 |
大会レポ96点超! オホーツクの絶景と北海道グルメが楽しめる「オホーツク網走マラソン」エントリー開始出場したランナーから最も高い評価を得ているフルマラソン「オホーツク網走マラソン」。 オホーツク海を望む雄大な北の大地を駆け、満開のひまわり畑へのフィニッシュまで、地元の方々の温かなホスピタリティに何度も感動できるフルマラソン(公認コース)です。 |

































