ニュース・記事
ランナーズonline
「AI活用」の走力アップ法を特集 ランナーズ2月号
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現在発売中のランナーズ2月号。今号では、最近活用者が急増している「AI」を走力アップにつなげる方法を特集しています。現在92歳、今年11月のニューヨーク・シティマラソンで完走した北畑耕一さんは、「年齢とトレーニングの悩み」「30km走の結果からどう練習すべきか」などをAIに相談し、本番での最高齢完走に結び付けました。他にもサブスリーを目指す戦略コンサルタント、自己ベストを更新したサブフォーAI起業家がどのようにAIを活用して速くなっているのかを紹介しています。
全練習メニュー掲載「100日間でサブフォー達成」
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ランナーズ2月号では、4時間を切りたいランナーに向けたトレーニングを紹介する「100日間でサブフォー達成!」を特集。25年9月号から掲載した同名連載のプログラムをこなした「誌上チャレンジャー」2人が10~11月のフルマラソンで4時間切りを達成しました。本特集では、チャレンジャーたちの感想も交えながら、季節に合わせてメニューを改訂した100日達成プログラムを掲載。104人のアンケートからを4時間切り達成者と未達成者のデータをまとめた「サブフォー達成できた人、できなかった人」も必見です。
プレイバックランナーズSince1976
楽しく継続「筋トレ大全」
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創刊50周年となる2026年号は過去50年の歩みを様々な切り口から振り返ります。今回は「ランナーの筋トレ50年」。ランナーズのもとに筋トレの歴史を紹介するとともに、「お尻・太もも」「お腹・背中」といった部位ごとに継続しやすい筋トレ種目を掲載します。
ジョグジョグが聞く、教えて! あなたの
My Run, My Peace
本誌50周年を記念して誕生したキャラクター「ジョグジョグ」が走ることの楽しさを聞く新連載がスタート。初回は走歴40年のプロマジシャン、トランプマンさんがランニングの魅力を語ります(※ジョグジョグもトランプマンさんも話せないので筆談)。
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NEWS&TOPICS
「弓削田眞理子さんが67歳サブスリー!」
本誌でもおなじみの弓削田眞理子さん(67歳)が、11月の神戸マラソンで2時間58分59秒(ネット)を記録。65歳以上の女性として世界で初めてサブスリーを達成しました。本人の手記を掲載します。
大会レポート
東西人気大会が新コースで開催
11月の神戸マラソンとつくばマラソンがそれぞれ新コースにリニューアル。ランナーの声と大会の写真を掲載します。
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ランナーズ10月号 8月21日発売!
「走りたい」気持ちを駆り立てる厚底シューズ
ショップ店員が勧める注目の14足
「マラソン2時間切り」を掲げて2017年にナイキが初めて発売した厚底カーボンシューズは近年、速いランナーだけの “特別な存在” ではなくなってきています。本特集では幅広いランナーに厚底カーボンを勧める識者や愛用するランナーの声を紹介するとともに、ショップ店員が勧める注目厚底カーボンシューズ×14を掲載します。
本気で燃え尽きれば50代サブ3.5は必ずできる!
「本気で取り組めば、50代サブ3.5はかなりの確率で可能」。本企画では、一人のランナーの実話を通して50歳を超えてから初のサブ3.5をするためのヒントを紹介します。あわせて、「50代に必須の筋トレ」「スピード走&レース出場」など、走力を向上させたい50代ランナーにお勧めのトレーニングを本誌50年分から厳選して紹介します。
ランニング界に “元気” をもたらす
「走るZ世代」増加中!
いま、若者たちの間でランニングが新しいカルチャーになりつつあります。スマートフォンやSNSとともに育ち、青春時代にコロナ禍による活動制限も経験した世代。彼らはなぜ走り始めたのか。そしてランニングに何を求めているのか。データと現場取材を通して「走るZ世代」のリアルに迫ります。
本誌購入は年会費7,800円「ランナーズ+メンバーズ」がお勧め!
「ランナーズ+メンバーズ」は毎月最新号が自宅に届く(定期購読)だけでなく、「デジタルで最新号&2011年1月号以降が読み放題」「TATTAサタデーランが年間走り放題」「会員限定動画&コラム閲覧可」のサブスクリプションサービス! 年会費7,800円の超お得なプランです。



