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ランナーズonline
ランナーズ5月号は「世界のランナー」と「歴史」から紐解くサブスリー&サブフォー達成法
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多くのランナーが目標にしている「サブスリー」と「サブフォー」。ランナーズでは、2月22日の大阪マラソンと3月1日の東京マラソンでこれらのタイムを達成した海外ランナーにインタビュー。その結果をまとめたものを現在発売中のランナーズ5月号に掲載しています。ポイントは「月間走行距離、ロング走、情熱」でした。また、5月号では過去の本誌のサブスリー連載から厳選した6人のコーチ陣の「サブスリー達成法」も紹介。3時間や4時間を切りたいランナー必見の号となっています。
一流ビジネスパーソンが語る
「朝に走ると仕事、人生が変わる」
マイクロソフトCEOのサティア・ナデラ氏は毎朝5時に起床し、まずジムに向かうといいます。日本でも多くのトップビジネスパーソンが朝にランニングをしています。ランナーズ5月号では「一流ビジネスパーソンはなぜ朝走るのか?」を特集。企業の経営者たちや貴金属マーケットのスペシャリストが「自身が朝走る理由、それがビジネスにどう役立つか」を語っています。
プレイバックランナーズ
元日本代表や研究者たちの「サブスリー達成法」
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本誌50年の歩みを様々な角度から振り返る連載。今回は過去に登場した6人の名コーチによる「サブスリー達成法」を紹介します。登場するコーチは喜多秀喜さん、角田進さん、伊東輝雄さん、金哲彦さん、吉岡利貢さん、平塚潤さん、です。50年分の「サブスリートピックス」も合わせてお楽しみください。
NY駅伝5位の地域密着型スーパーは駅伝を通じて幹部候補を育成
「サンベルクスの挑戦」
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今年のニューイヤー駅伝で5位に入り、大阪マラソンでは吉田響選手が終盤まで独走、東京マラソンでも市山翼選手が日本人3位になるなど、東京都足立区に本社をおくスーパー「サンベルクス」陸上部が活躍しています。原点は人材育成という、陸上部立ち上げの理由からいかにして強くなったかを取材しました。
50代が味わうひとりハーフの愉しみ
好評連載「孤独のラン」
今年から始まったジャパンプレミアハーフシリーズ(JPHS)。このシリーズで「ひとりハーフ」の旅を楽しむ、58歳の当社社員、幸村照義による「孤独のラン」。3月8日に開催された名古屋シティマラソンでは、大会前後に「名古屋めし」を満喫しました。
ジョグジョグが聞く、教えて!
あなたのMy Run, My Peace
当社50周年記念キャラクター・ジョグジョグが、走る楽しさを聞く連載第4回。今回は毎日連続ランニングを4917日※継続中の大嶋バニッサさん(55歳)。キッカケは、がんになった友人を応援するために始めた毎日5㎞のランニングだといいます。※取材日の2026年2月27日時点
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ランナーズ6月号 4月22日発売!
トレーニング法を伝授!
多忙ランナーは「月間100kmで速くなる!」
「走行距離を延ばした方が速くなることは分かっているけどなかなか難しい……」という多忙ランナーの皆様必読! 月間100km前後で速くなったと自認する多忙ランナーたちの “コツ”、コーチ&研究者への取材、約300人の月間100kmランナー分析から「月間100kmで速くなるための五カ条」を導き出します。月間120km前後で3時間20分20秒の自己ベストをもつタレント・井上咲楽さんにもインタビュー!
ジョグジョグが聞く、教えて! あなたのMy Run, My Peace
井上咲楽さん
50周年記念キャラクター・ジョグジョグが、走る楽しさを聞く連載第5回。今回は「月間100kmで速くなる!」に登場したタレントの井上咲楽さん(26歳)。多忙なタレント業の合間を縫ってトレーニングし、フルマラソンや100kmのトレイルランレースにも挑戦。「三日続けて休まない、距離もペースも腹八分目」という “頑張りすぎない走り方” を大切にする、井上さんのランニングライフを聞きました。
知る人ぞ知る大会レポ高評価の中小規模レース
「小さな大会には、大規模では味わえない魅力があります」と語るのは、全国の中小規模レースに積極的に参加している川内優輝さん。川内さんに中小規模レースならではの魅力をお聞きするとともに、定員3,000人以下の大会から大会レポで80点以上の26大会を紹介します。あなただけの「お気に入りレース」を探してみませんか?
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