ニュース・記事
ランナーズTV
RUNNERS TV悲願のサブスリー復活へ! 姫路城マラソン57歳の挑戦
サブスリー(フルマラソン3時間切り)復活を賭けて、KAZ BOMBAYE57歳が全力挑戦した完結編です。去年7月の疲労骨折から2度に渡るヤビツ峠サブ1チャレンジ(上り1時間切り)失敗、毎日インターバル無謀トレーニングによる疲労困憊。
数々の試練を経て迎えた勝負レース。さらに直前2日前にギックリ腰の絶体絶命!
果たして悲願達成はなったのか。完全ドキュメントです。
⇒ 目指せフルマラソンSUB 3 峠走聖地1時間切り真剣勝負! ガチオ51歳 vs BOMBAYE57歳
⇒ サブスリー達成へヤビツ峠1時間切り 泣きの再アタック! 待ってろガチオ!
※こちらから記事検索ができます。

ランナーズ10月号 8月21日発売!
「走りたい」気持ちを駆り立てる厚底シューズ
ショップ店員が勧める注目の14足
「マラソン2時間切り」を掲げて2017年にナイキが初めて発売した厚底カーボンシューズは近年、速いランナーだけの “特別な存在” ではなくなってきています。本特集では幅広いランナーに厚底カーボンを勧める識者や愛用するランナーの声を紹介するとともに、ショップ店員が勧める注目厚底カーボンシューズ×14を掲載します。
本気で燃え尽きれば50代サブ3.5は必ずできる!
「本気で取り組めば、50代サブ3.5はかなりの確率で可能」。本企画では、一人のランナーの実話を通して50歳を超えてから初のサブ3.5をするためのヒントを紹介します。あわせて、「50代に必須の筋トレ」「スピード走&レース出場」など、走力を向上させたい50代ランナーにお勧めのトレーニングを本誌50年分から厳選して紹介します。
ランニング界に “元気” をもたらす
「走るZ世代」増加中!
いま、若者たちの間でランニングが新しいカルチャーになりつつあります。スマートフォンやSNSとともに育ち、青春時代にコロナ禍による活動制限も経験した世代。彼らはなぜ走り始めたのか。そしてランニングに何を求めているのか。データと現場取材を通して「走るZ世代」のリアルに迫ります。
本誌購入は年会費7,800円「ランナーズ+メンバーズ」がお勧め!
「ランナーズ+メンバーズ」は毎月最新号が自宅に届く(定期購読)だけでなく、「デジタルで最新号&2011年1月号以降が読み放題」「TATTAサタデーランが年間走り放題」「会員限定動画&コラム閲覧可」のサブスクリプションサービス! 年会費7,800円の超お得なプランです。