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RUNNERS TV目指せフルマラソンSUB 3 峠走聖地1時間切り真剣勝負! ガチオ51歳 vs BOMBAYE57歳
ランナーズ4月号(2月22日発売)連動企画!
サブスリーランナー(フルマラソン3時間切り)が実践する峠走の聖地、ヤビツ峠で51歳のガチオさんと57歳のKAZ BOMBAYEがガチンコ勝負。
ともに勝負レースが間近に控える中、サブスリー達成には過酷な上り11.5kmを1時間切りで走りきらなければならないという挑戦。
果たして勝ったのは?そして1時間を切ることは出来たのか?
ちなみに峠走は、上りも下りも追い込んで異なる筋肉を刺激するハードなトレーニング。
ゆるゆるな毎日を送るBOMBAYEの運命やいかに・・・
ランナーズ4月号では、峠走の効果を多角的に再検証しています。
ぜひ合わせてお楽しみください。
※こちらから記事検索ができます。

ランナーズ7月号 5月21日発売!
ロンドンで人類初の2時間切りが誕生!
「驚異的ペースアップの裏側」
4月26日に開催されたロンドンマラソンで、ケニアのセバスチャン・サウェ選手が1時間59分30秒をマークし人類初のフルマラソン2時間切りを達成しました。この記録が実現した背景について、筑波大学の鍋倉賢治先生が科学的見地から分析。今後の記録更新に向けての注目点についても言及しています。また瀬古利彦さん、藤原新さん、吉田響選手ら識者もコメントを寄せました。
第22回全日本マラソンランキング
2025年4月から2026年3月の1年間、日本国内で開催されたフルマラソンの各種データをまとめた「全日本マラソンランキング」。対象大会数は108大会で過去最多でした(前年度92大会)。メインのコンテンツの「フルマラソン1歳刻みランキング」は各年齢上位100位を掲載。本誌に掲載の、ランキングで誕生した記録やストーリーをピックアップする「偉大な記録からほんわかストーリーまで 全日本マラソンランキングトピックス×18」特集も合わせてお読みください。
週一スピード走は月間走行距離100km増と同効果!
& プレイバックRUNNERS Since1976「継続できるスピード走」
今年、ボストンマラソンの参加者(2022年)を対象にしたトレーニング調査の結果が報告されました。それは「レース記録は、走行距離に加え “スピード練習の回数” と強く関連している」というもの。この研究を踏まえて、兵庫県立大学の森寿仁先生が春先からスピード走を実践することの有効性を解説します。
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