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RUNNERS TVランニングの新しいスタイル! 赤ちゃんと家族で楽しめるバギーランの魅力
ランニングの新しい形を提案!
赤ちゃんと家族で楽しめるバギーランが今、盛り上がりを見せています。
さまざまな大会でも、徐々に参加が増え、バギーランで走る姿を1度は見たことがあるのではないでしょうか!?
そんなバギーランのイベントを開催している、土屋みなみさんの活動に密着。
「こんなランニングスタイルがあったなんて!」「パパ、ママが1人で走りに行く時代は終わり?」
みんなで楽しく走れるランニングライフを提案します。
今回と同じイベントを 2022年12月2日(金)10:30〜『第4回ピラティス×バギーラン』を開催します。
バギーランインストラクター 土屋さんへの連絡はこちら(buggyrun.jp@gmail.com)
今回出てきたバギーの詳細はこちら
※こちらから記事検索ができます。

ランナーズ9月号 7月22日発売!
脳のリミッターをはずして速くなる!
「僕は脳のリミッターをはずすことができるから、力を出し切れる」。1月のニューイヤー駅伝で22人を抜いたプロランナー・吉田響選手はそう語ります。「失速の原因は脳がブレーキをかけること」という理論を度々取り上げてきた本誌は今回、吉田響選手に「吉田流・脳のリミッターのはずし方」を徹底インタビュー。ランナーの実体験から、ランナーが脳のリミッターをはずして持てる力を最大限に発揮する方法を学びます。
ジョグジョグが聞く、教えて! あなたのMy Run, My Peace
純烈・後上翔太
50周年記念キャラクター・ジョグジョグが、走ることの魅力を探る連載第7回。今回は、歌謡コーラスグループ・純烈のメンバーとして、全国各地の温浴施設でも数多くのステージに立ってきた後上翔太さん(39歳)。「お風呂とマラソンの相性は最高。銭湯×ランニングの親善大使になりたい」と語る後上さんのランニングライフを聞きました。
夏を制する黄金タイムは?
朝ラン vs 夜ラン
これからの時期、日差しの強い昼間走ることは、とてもではないが難しい‥‥‥。では、いつ走るかというと、候補となるのは必然的に「朝」と「夜」の2つ。本企画では、朝ラン派と夜ラン派が実践談を通してそれぞれの利点を紹介。さらに、練習効果を倍増させる方法や、「朝起きてすぐに走り出しても大丈夫?」「夜にスピードを上げて走ると、その後なかなか眠れない」などのお悩みに専門家が答えます。
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