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RUNNERS TV【川内優輝さんからの熱いメッセージ】さあ大会を走ろう緊急トークライブに皆さんの声をお寄せください!
いよいよマラソン大会復活の秋を迎えましたが、大会にはエントリーしましたか?
どんな大会なら参加しますか?
大会離れも叫ばれる中、4万人のランナーが答えてくれたアンケート結果を元に、熱く語る緊急トークライブ!『大会人気復活への道』。
出演者の1人、プロランナーの川内優輝さんからメッセージが届きました!
ぜひ、番組中にあなたの声を聞かせてください。
ランナー4万人心の叫びを聞け!
川内さん、ミスターマラソン瀬古利彦さん、シンガーソングランナー(R)のSUIさんが本当の意味で支持される大会像を探る緊急トークライブは10月13日(木)20時から配信します。
※こちらから記事検索ができます。

ランナーズ7月号 5月21日発売!
ロンドンで人類初の2時間切りが誕生!
「驚異的ペースアップの裏側」
4月26日に開催されたロンドンマラソンで、ケニアのセバスチャン・サウェ選手が1時間59分30秒をマークし人類初のフルマラソン2時間切りを達成しました。この記録が実現した背景について、筑波大学の鍋倉賢治先生が科学的見地から分析。今後の記録更新に向けての注目点についても言及しています。また瀬古利彦さん、藤原新さん、吉田響選手ら識者もコメントを寄せました。
第22回全日本マラソンランキング
2025年4月から2026年3月の1年間、日本国内で開催されたフルマラソンの各種データをまとめた「全日本マラソンランキング」。対象大会数は108大会で過去最多でした(前年度92大会)。メインのコンテンツの「フルマラソン1歳刻みランキング」は各年齢上位100位を掲載。本誌に掲載の、ランキングで誕生した記録やストーリーをピックアップする「偉大な記録からほんわかストーリーまで 全日本マラソンランキングトピックス×18」特集も合わせてお読みください。
週一スピード走は月間走行距離100km増と同効果!
& プレイバックRUNNERS Since1976「継続できるスピード走」
今年、ボストンマラソンの参加者(2022年)を対象にしたトレーニング調査の結果が報告されました。それは「レース記録は、走行距離に加え “スピード練習の回数” と強く関連している」というもの。この研究を踏まえて、兵庫県立大学の森寿仁先生が春先からスピード走を実践することの有効性を解説します。
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