ニュース・記事
ランナーズTV
RUNNERS TV世界最速女王62歳vs現役女子高校陸上部16歳! 5000mガチンコ対決で生まれた驚異の日本新記録!
10月12日(日)埼玉県川口市の青木公園陸上競技場で開催された「川口市長距離記録会」の女子5,000mで弓削田眞理子さん(62歳)が自身が持つ記録を40秒以上縮める18分39秒71のマスターズ日本新記録をマークしました。
20人が参加した男女混成レースで行われた女子5000Mの出場者は、弓削田さんと現役高校陸上部2人の計3人。手に汗握る年齢差40歳以上のデッドヒート!
なんと、あの川内優輝選手(男子5,000mに出場)がレース展開解説、そして弓削田さんとエールの交換!
今回5,000mで40秒以上も記録更新した弓削田さん、どこまで進化するのか?
フルマラソン世界最速女王の5,000m激走完全版をお楽しみください。

ランナーズ1月号 11月22日発売!
新提案! 年代とタイムで算出
あなたの「マラソン偏差値」はいくつ?
フルマラソンのタイムから年代・性別ごとに「マラソン偏差値」を算出! 男女別に各年代の偏差値70、65、60、55、50、45のタイムを一覧にして掲載しています。
「最近加齢で記録が低下してきた」という方のモチベーションアップに、年齢や性別が異なるランニング仲間との記録の比較として、ご活用ください。
「マラソン大会の応援」は人を元気にする!
ランナーズ編集部が実施したアンケートでは、大会でランナーを応援した1148人のうち88.1%の人が「元気度がとても上がった」もしくは「少し上がった」と答えました。
さらに「日常生活でよりアクティブになった」「精神的に前向きになった」と行動の変化を表す回答も。読めばマラソンの応援に行きたくなる本特集、ぜひご覧ください。
フルマラソンレース中の
「三大困った」(腹痛・脚つり・トイレ)を解決!
どんなに練習を積んでも、万全の準備をしても、なぜかトラブルが起こってしまうのがフルマラソンです。この特集では、多くのランナーが経験する「腹痛」「脚つり」「トイレ問題」に対し、コーチや専門家が事前の対策や当日の対処法を指南します。「トラブルなく快走したい」というランナー必見です!
本誌購入は年会費7800円「ランナーズ+メンバーズ」がお勧め!
「ランナーズ+メンバーズ」は毎月最新号が自宅に届く(定期購読)だけでなく、「デジタルで最新号&過去12年分の記事が読み放題」「TATTAサタデーランが年間走り放題」「会員限定動画&コラム閲覧可」のサブスクリプションサービス! 年会費7800円の超お得なプランです。