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RUNNERS TV【今こそ家トレ!】第14弾:身体のケアを習慣化しよう!
長い長い梅雨の期間でしたが、全国各地で本格的な酷暑の夏が訪れました。
みなさんトレーニングは順調でしたか?
雨で思うように走れなかった方もいらっしゃったかもしれませんが、この暑さの中いきなり長距離を走ってしまうのも、夏バテの原因になりますし、ケガをしたら元も子もありません。そこで今回は、足首、ヒザなど下半身のケアを紹介します。
ケアをレクチャーしてくれるのは、走るトレーナー、RUNNET Live火曜日キャスターでお馴染みの尾藤朋美(Team R2)です。
秋涼しくなってからしっかり走り込めるように、身体のケアを習慣にしましょう!
映像の最後にリンクしている「おすすめ動画」も見てくださいね。
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フルマラソン1カ月前からでも速くなれるトレーニング×21
本誌過去50年の歩みを様々な切り口から振り返る連載。今月号は「レース1カ月前から速くなれるトレーニング」です。
「疲労抜き」から本番直前でも効果のある「走力強化トレーニング」まで、過去50年間のノウハウを厳選して掲載ご紹介します。
今シーズンのフルマラソンに向けて、今から取り入れても十分効果が期待できますよ!
67歳で3年8カ月ぶりのサブスリー
弓削田眞理子の “疲れ” が抜けた!
58歳で初サブスリーで注目されてきた弓削田眞理子さんが、昨年11月16日の神戸マラソンで3年8カ月ぶりとなるサブスリーを達成(2時間58分59秒)しました。67歳でマークしたこの記録は「世界初の65歳以上女性サブスリー」。
本誌では、初サブスリー時から幾度も弓削田さんに取材を行ってきました。その過程で見えた、3年8カ月ぶりサブスリーの要因は、蓄積された “疲労” が抜けたことにありました。
【特別企画】ランナー勝負メシの新定番
鰻を食べて、記録うなぎ上り!
編集部が実施した「勝負メシ」アンケートで、レース前にうなぎを食べるランナーは21.1%(第3位)。1位のご飯、2位のうどんは炭水化物をとるカーボローディングで一般的。なぜうなぎが支持されているのか。妻の優花さんとともに好んで食べるというパリ五輪6位入賞の赤﨑暁選手をはじめ、専門家やランナーの声をお届けします。
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