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RUNNERS TV【今こそ家トレ!】第9弾:カッカと燃える「腹筋サーキット」
緊急事態宣言が解除されましたが、東京では「東京アラート」が出されるなどまだ油断大敵。
ソーシャルディスタンス、三密(密閉、密集、密接)を意識しなければいけませんね。
今回の家トレ第9弾は「8種類の腹筋サーキット」。
あお向けから上体を起こすシンプルな腹筋運動は長く続けるとつらいですよね。
今回は、腹筋運動のバリエーションを増やしてサーキットトレーニングに発展させてみました。
1.「フロント膝タッチ」
2.「クロス膝タッチ」
3.「ツイストニー左」
4.「ツイストニー右」
5.「レッグリフト」
6.「レッグリフト・クロス」
7.「プランクツイスト」
8.「V字クランチ」
以上を、10回ずつ10秒の休憩をはさんで行いましょう。
※余裕のある方は、2~3セットでもOKです(キツイですよ)。
TeamR2の元気娘、ボディメイクトレーナーの尾藤朋美(フルマラソンベスト3時間7分28秒)が
今週もあなたを叱咤激励、ガンバリましょう!
※こちらから記事検索ができます。

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本誌過去50年の歩みを様々な切り口から振り返る連載。今月号は「レース1カ月前から速くなれるトレーニング」です。
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67歳で3年8カ月ぶりのサブスリー
弓削田眞理子の “疲れ” が抜けた!
58歳で初サブスリーで注目されてきた弓削田眞理子さんが、昨年11月16日の神戸マラソンで3年8カ月ぶりとなるサブスリーを達成(2時間58分59秒)しました。67歳でマークしたこの記録は「世界初の65歳以上女性サブスリー」。
本誌では、初サブスリー時から幾度も弓削田さんに取材を行ってきました。その過程で見えた、3年8カ月ぶりサブスリーの要因は、蓄積された “疲労” が抜けたことにありました。
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編集部が実施した「勝負メシ」アンケートで、レース前にうなぎを食べるランナーは21.1%(第3位)。1位のご飯、2位のうどんは炭水化物をとるカーボローディングで一般的。なぜうなぎが支持されているのか。妻の優花さんとともに好んで食べるというパリ五輪6位入賞の赤﨑暁選手をはじめ、専門家やランナーの声をお届けします。
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