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RUNNERS TV30日間プランクチャレンジ~30秒から7分への道~
外出自粛の今こそ、畳1畳分のスペースがあれば家の中で簡単にできる「プランク」は効果的なエクササイズとしてお勧め!
うつ伏せ姿勢で前腕とつま先だけで身体を支える、シンプルで地味なトレーニングがら、腹筋をはじめ、全身の体幹が満遍なく鍛えられます。
RUNNET Liveでは、「30日間プランクチャレンジ」というプログラムに挑みました。初日30秒間から始めて徐々に時間を伸ばし、30日後に5分間達成を目指すというもの。
挑戦者、KAZ BOMBAYEのベスト記録は1分30秒程度。15秒ずつ伸ばしていき4日目に限界に。そこから毎日、昨日の自分を乗り越える難行苦行が。
2分間がノルマの日に、元気いっぱいのウルトラランナー、津田昌利さん(81歳)、芝山義明さん(77歳)が登場し、1分オーバーの3分間をやり切ってしまうハプニングもあり、一挙にハードルが上がり・・・。
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充分な摂取で「30kmの壁」突破!
エネルギージェル新常識
本誌取材によると、フルマラソンにおけるエネルギージェルの摂取量は多くのランナーが3個以内。ところが、このエネルギージェルの摂取量を増やすとフルマラソンのタイムが縮まることを示したデータがあります。
研究者が科学的データをもとに紹介するエネルギージェル摂取法や実際にジェル摂取量を増やして速くなったランナーたちの声、最新の製品紹介やジェル摂取のお悩みQ&Aを掲載。本番に少しでも速く走りたい方は、ぜひご覧ください!
主催者の創意工夫もピカイチ
観光型マラソンが面白い!
観光地を走るマラソンの魅力が年々高まっています。「いぶすき菜の花マラソン」は砂風呂が有名な温泉地に近く、その翌週18日(日)に行われた沖縄の「石垣島マラソン」では伝統衣装を着た大応援団が参加者を歓迎。本特集では、観光型マラソンの象徴とも言えるこの2大会のほか、大会レポで評価の高いフルマラソンとハーフマラソン全71大会を紹介します。次の大会選びの参考にしてみてください。。
さぁ、100kmウルトラマラソンに挑戦
今、100kmにチャレンジする人が増えています。本特集で紹介する全国の100kmウルトラマラソン29大会へのアンケートでは、14大会が直近のエントリーが「例年より好調」と回答しました。29大会の紹介とともに、主催者に聞いた「我がレースで味わえる感動体験」を掲載します。
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