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RUNNERS TV30日間プランクチャレンジ~30秒から7分への道~
外出自粛の今こそ、畳1畳分のスペースがあれば家の中で簡単にできる「プランク」は効果的なエクササイズとしてお勧め!
うつ伏せ姿勢で前腕とつま先だけで身体を支える、シンプルで地味なトレーニングがら、腹筋をはじめ、全身の体幹が満遍なく鍛えられます。
RUNNET Liveでは、「30日間プランクチャレンジ」というプログラムに挑みました。初日30秒間から始めて徐々に時間を伸ばし、30日後に5分間達成を目指すというもの。
挑戦者、KAZ BOMBAYEのベスト記録は1分30秒程度。15秒ずつ伸ばしていき4日目に限界に。そこから毎日、昨日の自分を乗り越える難行苦行が。
2分間がノルマの日に、元気いっぱいのウルトラランナー、津田昌利さん(81歳)、芝山義明さん(77歳)が登場し、1分オーバーの3分間をやり切ってしまうハプニングもあり、一挙にハードルが上がり・・・。
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ランナーズ3月号 発売中!
フルマラソン1カ月前からでも速くなれるトレーニング×21
本誌過去50年の歩みを様々な切り口から振り返る連載。今月号は「レース1カ月前から速くなれるトレーニング」です。
「疲労抜き」から本番直前でも効果のある「走力強化トレーニング」まで、過去50年間のノウハウを厳選して掲載ご紹介します。
今シーズンのフルマラソンに向けて、今から取り入れても十分効果が期待できますよ!
67歳で3年8カ月ぶりのサブスリー
弓削田眞理子の “疲れ” が抜けた!
58歳で初サブスリーで注目されてきた弓削田眞理子さんが、昨年11月16日の神戸マラソンで3年8カ月ぶりとなるサブスリーを達成(2時間58分59秒)しました。67歳でマークしたこの記録は「世界初の65歳以上女性サブスリー」。
本誌では、初サブスリー時から幾度も弓削田さんに取材を行ってきました。その過程で見えた、3年8カ月ぶりサブスリーの要因は、蓄積された “疲労” が抜けたことにありました。
【特別企画】ランナー勝負メシの新定番
鰻を食べて、記録うなぎ上り!
編集部が実施した「勝負メシ」アンケートで、レース前にうなぎを食べるランナーは21.1%(第3位)。1位のご飯、2位のうどんは炭水化物をとるカーボローディングで一般的。なぜうなぎが支持されているのか。妻の優花さんとともに好んで食べるというパリ五輪6位入賞の赤﨑暁選手をはじめ、専門家やランナーの声をお届けします。
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