大会エントリー情報
山々の絶景を望む、湖畔のフラットコース!「諏訪湖マラソン」(10月25日)エントリーは6/24(水)12時~!
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長野県の岡谷市、下諏訪町、諏訪市の3市町にまたがる美しい湖、諏訪湖。
1周約16kmの手頃なサイズ感で、その丸い形ゆえに向こう岸まで見渡せる開放感が魅力の湖です。
その諏訪湖の湖畔を、秋深まる信州の爽やかな風に包まれながらぐるりと一周する人気ハーフマラソンが「諏訪湖マラソン」。
開催時期の諏訪は、澄んだ秋の空気と、走るのに最適な気温!
きらめく諏訪湖の水面はもちろん、遠くに紅葉の八ヶ岳、雄大な富士山、北アルプスを望む絶景がランナーの眼前に次々と広がります。
コースの最大高低差はわずか6.5mと超フラット。自己記録更新を狙いやすい公認コースとして人気ですが、今大会から3年間はコースが一部変更となり、陸連非公認大会として開催されますのでご留意ください。
前泊して上諏訪の温泉でゆっくり過ごしたり、レース後に信州観光を楽しむにも最高の季節。
美しい山々に囲まれながら思いっきり走る「諏訪湖マラソン」を、この秋の予定に加えてみませんか?
大会の特長
・雄大な絶景、記録を狙えるフラットコース!
湖面の輝きを間近に感じながら諏訪湖畔を一周するコースからは、前半は北アルプス・穂高連峰、中盤に富士山、後半に八ヶ岳、と走る位置によって異なる山々の景色を楽しめます。
最大高低差6.5mのほぼフラットなコースですが、今年から3年間は2028年開催予定の「国民スポーツ大会」に向けた準備・整備のため、メイン会場が変更に(「諏訪湖ヨットハーバー」⇒やや東寄りに進んだ「諏訪湖イベント広場(旧東洋バルヴ諏訪工場跡地)」)。
それに伴い、フィニッシュ会場など、一部コースも変更になります。
2026~2028年の3年間は非公認大会としての開催となりますが、フラットな走りやすさは変わりません。初ハーフの初心者から、自己ベスト更新を狙うベテランまで楽しめるコース設定です!
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- ・途切れない温かい声援、そして「りんご」
岡谷市、下諏訪町、諏訪市の3市町にまたがるコース沿道では、多くの市民による切れ目ない声援が待っています。「熱い応援に力をもらえた」という声が「大会レポ」にも多数!
フィニッシュ後には特産の美味しいりんごのふるまいも。
レース後は温泉街である諏訪市の周辺温泉の割引サービスを利用し、汗を流してから気持ちよく帰れるのもうれしいポイント。
・東京・名古屋から約2時間45分
東京・名古屋から中央自動車道・諏訪ICまで約2時間30分、そこから大会会場まで約15分。
特急電車を利用した場合のJR上諏訪駅への所要時間もほぼ同じです(駅から会場は徒歩10分)。信州の澄んだ空気と紅葉を満喫できる、リフレッシュにぴったりの大会です!
・参加賞はリュックや写真などから選択!
参加賞は選択制。エントリー時に、Tシャツ、ハンドル付スポーティリュック、大会写真1枚無料ダウンロード(通常2893円)、の3点から事前選択します。大会アイテムをレース当日に着用して走れるのがうれしいところですね。
エントリー時のオプションとして、リサイクルプラスチックを使用したゼッケン留め&専用ホルダーの販売もあります!

















