大会エントリー情報
桜島の勇姿に鹿児島グルメ、沿道の大声援に胸熱の42.195km。「鹿児島マラソン2027」は3月7日(日)開催
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「全国ランニング大会100撰」常連の人気大会「鹿児島マラソン2027」がエントリー受付中です!
眼前に広がる錦江湾、その向こうに堂々とそびえる桜島。
自然の織りなす素晴らしい海岸線の景色を、レース中飽きずに楽しみながら走れる公認コースのフルマラソンです。
その桜島の雄姿からもらえるエールとともに、鹿児島マラソンと言えば沿道の地元の皆さんの応援のアツさ!
スタートからフィニッシュまで途切れることなく、沿道はもちろん、海からも川からも、元気な声を絶えず送ってランナーたちの背中を押してくれます。
そしてエイドステーションに並ぶのは、鹿児島ならではの自慢のローカルグルメの数々。ほかでは味わえない楽しさ、高揚感とともに楽しめる給食です。
今回は「西郷隆盛生誕200年・没後150年カウントダウン記念」ということで、315位・3150位など、西郷隆盛に関連する数字の順位のランナーに特別賞(賞品)を贈呈する「西郷賞」の設定や、コース沿いに西郷隆盛パネルによるフォトスポット設置など、さまざまなおもてなしが検討されています。
制限時間はたっぷり7時間!
自己ベストを狙うランナー、鹿児島のムードやグルメを存分に楽しみながら走ってみたいというランナーも3月の「鹿児島マラソン」に走ってみませんか?
大会の特長
・市街地から錦江湾&桜島の絶景へ
南九州随一の繁華街「天文館」や「西郷隆盛銅像」「御楼門」「異人館」や「仙巌園」など、序盤は江戸時代から明治にかけての薩摩の歴史を感じられる市街地コースを走ります。
13kmあたりからは海岸沿いへ。静かにきらめく錦江湾と、ドーンと雄大な桜島。鹿児島ならではの、ダイナミックな自然の景観を楽しみながら走れます。
折り返しコースのため、トップ選手の走りを間近に見られたり、仲間とすれ違うことができるのもお楽しみポイント!
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・途切れない応援に感動!
参加ランナーの多くが「大会レポ」で感動を寄せているのが、街をあげての応援の素晴らしさ。
ボランティアをはじめ老若男女の住民の皆さんからの声援、ダンスや太鼓など各ポイントで趣向を凝らした応援が待っています。
並走するJRの列車からは身を乗り出し、海ではフェリーやボートに乗った人からも声援が飛ぶなど、方々からエールが届きます!
距離表示にも励ましのメッセージ、ゴール後に荷物受け取りに行くと拍手で迎えられた、など、参加者にとって細やかな鹿児島のひとの温かさが忘れられない思い出になっているようです。応援されながら走る、という大会ならではの喜びをしっかりと感じられる大会です。
・エイドでこんなに!? 鹿児島グルメ
エイドステーションで待っているのは、自慢の鹿児島グルメの数々!
南海堂の黒棒や焼きドーナツ、おはぎ、タンカン、イチゴ、たくあん、さつま揚げ、お蕎麦、あご肉、加治木饅頭、冷凍マンゴー(以上過去実績)など、次に何が出てくるのかな?と走りながら楽しみになります。
中央公園に設置された「おもてなし広場」では、鹿児島グルメや特産品ブースが出店されます。
・クーポンや銭湯のおもてなしも
フルマラソン参加者は、エントリー時に①記念Tシャツ、②記念メダル、③クーポン(500円分、おもてなし広場での飲食などで使用可)の中から2つを参加賞として選択できます。
またマラソン出走者には出走バスタオル、市内観光施設の入場割引券、市内温泉銭湯施設の入浴割引券などのサービスも。鹿児島を楽しめる特典をぜひ活用してください!
・千葉真子さん、石原良純さんらがエール!
オフィシャルアドバイザーは第1回大会から鹿児島マラソンに華を添えている千葉真子さん。また、オフィシャルアンバサダーとして、鹿児島マラソンの出走経験があり2016大会では自身のマラソンベストタイムを記録したタレントの石原良純さん、前回大会でファンランを走ったフィットネスインフルエンサー・めい風るさんがランナーにエールを送ってくれます!

















