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大会エントリー情報

迫力の護衛艦を一望できる新コースが好評「舞鶴赤れんがハーフマラソン2026」は10月12日(月・祝)開催

MCC Marathon Challenge Cup

「大会100撰」への連続選出更新中! 関西では貴重な秋開催の公認ハーフ「舞鶴赤れんがハーフマラソン」が今年も開催されます。

昨年新コースにリニューアルされ、さらにその景観の貴重度、魅力がUP! 
参加者から唯一無二のコース、と好評を博しています。

発着会場は国重要文化財で日本遺産でもある「赤れんが倉庫群」。

普段は入れない広大な海上自衛隊基地の敷地内を駆け抜け、ダイナミックな哨戒ヘリコプター、護衛艦を眺めながら走った後は……
昨年より新たにコースに加わった、壮大なクレーンや巨大なドックを間近に感じられる企業内エリアへ! 同敷地内から一望できるようになった桟橋に停泊する海上自衛隊の護衛艦は、思わず足を止めたくなるほど(!)圧巻の迫力です。

フラットになったことで記録も狙いやすくなった舞鶴の新コース。
観光を兼ねた旅ランにも最適な、三連休最終日の開催です。

ぜひ、秋の舞鶴で非日常体験してみませんか?


大会の特長

・好評の新コース。迫り来る護衛艦!
ハーフマラソンの部のスタート・フィニッシュ会場は、舞鶴の観光拠点であり、国の重要文化財にも指定されている「赤れんが倉庫群(赤れんがパーク)」。
ノスタルジックな赤れんがの建物群と芝生が広がる、写真映えも抜群のスポットです。

海上自衛隊航空基地内を周回した後向かうのは、昨年よりコースに導入された、明治時代の舞鶴海軍工廠をルーツにもつカナデビア株式会社、艦船の修理事業を行うジャパン マリンユナイテッド株式会社の敷地内エリア。

壮大なクレーンや巨大なドックを間近に感じられ、桟橋に停泊する海上自衛隊のヘリコプター搭載護衛艦「ひゅうが」を一望できる景色が広がります。
「舞鶴らしさ」をさらにド迫力で味わえるその圧倒的なスケール。まさに、興奮せずにはいられない景観です!

コース前半に高低差40m程度のアップダウンが2カ所あるものの、その後はほぼフラット。以前より走りやすくなって自己ベストが出たという「大会レポ」の声も。
後半は美しい日本海の景色が楽しめて、記録も狙いやすい陸連公認コースです。


・海上自衛隊の歓迎に胸熱!
「自衛隊の皆さんの元気な応援に感動」
「若い隊員さんと話せて特別な思い出になった」
「音楽隊の素晴らしい演奏に元気づけられた」
「コース上の景観とたくさん写真を撮ってもらった」

コースそのものの魅力に加え、沿道のアツい応援や海上自衛隊の皆さんとの交流の感動も「大会レポ」には数多く寄せられています!


・ゲストランナーは千葉真子さん
ゲストランナーとして京都府宇治市出身の千葉真子さん(アトランタ五輪1万メートルで5位入賞、アテネ世界選手権1万メートルで銅メダルを獲得)、ゲストサポーターとして「まいづる親善大使」の井上愛里沙さん(女子バレーボール元日本代表)が大会を盛り上げてくれます!

千葉さんは大会前日10月11日(日)にランニングイベントやトークライブも予定。


・完走して「田辺城」の御城印をもらおう
「舞鶴赤れんがハーフマラソン」は「日本全国お城マラソンを走ろう (お城マラソン )」に参加しています。 
対象のお城は、関ケ原の合戦前哨戦の地とも言われる田辺城(別名:舞鶴城・ぶがくじょう)。完走して田辺城の「御城印」をもらいましょう!


・「東京マラソン2027」出走権の抽選あり!
「舞鶴ハーフマラソン2026」は『RUN as ONE – Tokyo Marathon 2027(一般)』と提携。ハーフマラソンの部の完走者の中から、男女を問わず抽選で3名の方に「東京マラソン2027」への出走権が当たります!



舞鶴赤れんがハーフマラソン2026 大会要項

開催日

2026年10月12日 (月・祝)

開催地

京都府(舞鶴市)

種目

ハーフマラソン(公認コース)、2km

制限時間

ハーフマラソン:3時間

定員

ハーマラソン:2800人、2km:500人

エントリー締切

2026年8月3日(月)23:59※先着順
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