大会エントリー情報
うれしいおもてなしとランナーファーストの運営が大好評。黄金色のフラットコース「一関国際ハーフマラソン」で自己ベストを狙おう
MCC Marathon Challenge Cup
黄金色の田園を走る一関国際ハーフマラソンの様子
「大会100撰」連続選出(2024、2025年大会での大会レポ総合評価は連続91点台!)など、参加ランナーからの抜群の高評価で知られる「一関国際ハーフマラソン」が9月27日(日)開催されます!
大会の舞台は、収穫時期を迎える稲穂が辺り一面を黄金色に彩る、秋の一関市。
岩手県最南端に位置し、世界遺産・平泉の玄関口として発展しているこの街は、東京から新幹線1本(約2時間)で行けるアクセスの良さも魅力です。
前回参加者から「大会レポ」に寄せられているのは、ボランティアや沿道の地元の皆さんの応援の温かさ、走った後のアイスや無料入浴などの至れり尽くせりのおもてなし、そして歴史ある大会の実績が感じられるストレスフリーな運営への感動!
ハーフ、10kmの部ともに走りやすいフラット基調の公認コースで、ランナーの挑戦を一関の皆さんが一丸となってサポートしてくれます。
シーズン始めの9月末、秋風そよぐ一関で自己ベスト更新に挑戦してみませんか?
大会の特長
・黄金色のフラットコース!
季節はちょうどお米の収穫シーズン。黄金色に染まる美しい田園風景を眺めながら、2つの折り返しのあるフラット基調の陸連公認コースを駆け抜けます(最大高低差は15m)。2つの陸橋のアップダウンがあるものの、記録が狙いやすいと定評のあるコース。ハーフでは12カ所に及ぶ給水所が選手をサポート!
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・ランナーファーストな心遣い
アップ用の会場がしっかり用意されていることや、走りやすい道路の道幅、コールドスプレーの配置など、細やかなランナー目線の心配りは多くの参加者から信頼を得ています。
・うれしいサービスもいっぱい!
充実したおもてなしは「一関国際」に参加する大きな楽しみ!
大会会場や一関市内の対象店舗で使用できる「500円券」のプレゼントのほか、市内の温泉等入浴施設を利用できる入浴券やアイスクリームのふるまい(大会レポで大好評!)、飲食や特産品などを買える「テント村」がランナーをたっぷりおもてなしします!
・充実の入賞、表彰チャンス
頑張るランナーのモチベーションに応えてくれる大会です。男女総合1位は各賞金10万円が贈呈。細やかな区分の年代別表彰(ハーフは男子10区分、女子5区分)で表彰チャンスが多数用意されているほか、優秀選手のほかにも参加選手から抽選でJALホノルルマラソンへの派遣、東京マラソン出走権付与、仙台国際ハーフマラソンなどへの推薦も企画されています。
・東京から約2時間の好アクセス!
実は東京から意外と近い「一関」。東北新幹線で東京駅から一ノ関駅は最短で2時間5分。一ノ関駅から会場(ヒロセユードーム)までは5分間隔で運行するシャトルバスもあり、快適に会場までアクセスできます! 世界遺産・平泉や厳美渓などの観光もぜひ併せて楽しんでください。

















