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大会エントリー情報

今年は完走メダルが登場! 雄大な富士山を望む真夏のハーフ「山日YBS富士吉田火祭りロードレース」

MCC Marathon Challenge Cup

富士山の麓、標高1000m超の高地で開催されるハーフマラソン「山日YBS富士吉田火祭りロードレース」。
今年は昨年よりも2週間ほど開催時期が早まり、8月23日 (日)に開催されます。

最大高低差300m、上りか下りしかないような坂また坂のタフなコース。
「だからこそ挑戦しがいがある」「マラソン好きにはたまらない」といった参加者のコメントも多く、きつさを楽しむ大会として「大会100撰」にも選ばれています。

真夏の開催ですが、もちろんサポート体制は万全。冷たいかぶり水やエイドのおいしい水、冷凍ブルーベリーなどが大きな力になってくれます。

秋のランニングシーズンを前に、身体と心に喝を入れるため、このチャレンジングな大会に挑んでみませんか?


大会の特長

・富士山のパワーを全身にチャージ!
発着会場は富士山の麓に位置する「富士北麓公園」内「富士山GXスタジアム(陸上競技場)」。
目の前には大迫力の富士山。日本一のパワースポットを間近に感じながら走れる絶景コースです。

・挑戦しがいのあるタフな激坂コース!
ほぼ平坦なところがない、激坂の往復コースを走ります。
「上り下りの走り方の勉強ができる面白い大会」「秋のレース前にいいトレーニングになる」といった参加者のコメントも多数!

・美しい景色の高地を走れる贅沢
暑い真夏とはいえスタート地点は標高1000m。平地と比べると5~6℃ほど気温が低いのが嬉しいポイント。
しかも自然豊かな景色は目にも楽しく木陰も多いため気持ちよく走れる環境です。



・冷たい水と冷凍ブルーベリーで生き返る!
厳しいコースを走り抜くためのサポートも充実しています。
途中エイドで提供される水は甘露そのもの!冷たいかぶり水や、エイドでふるまわれる冷凍ブルーベリーやコーラのおいしさに生き返ります!

・今年は完走メダルが登場!
今年の参加賞は大会オリジナルデザインの全面プリントTシャツ。
そしてハーフの完走者には完走メダルが授与されます。

・お祭りのような賑やかな会場
会場ではランニンググッズや桃、ワインなど、地元名産のブースが軒を連ね、アフターレースもお楽しみいっぱいです。

・首都圏からのアクセス快適!
当日はJR新宿駅やJR横浜駅から直行マラソンバス(有料)が出るほか、富士急行・富士山駅からの無料送迎バスが運行。
首都圏から参加しやすい大会です。


第44回山日YBS富士吉田火祭りロードレース 大会概要

開催日

2026年8月23日(日)

開催地

山梨県(富士吉田市)

種目

ハーフマラソン、10km 他

制限時間

ハーフマラソン:3時間、10km:2時間

定員

計3,000人

エントリー締切

2026年7月23日(木) 23:59 ※先着順