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観光ラン×記録挑戦×ひとり旅、あなたはどのタイプ?ハーフの新しい楽しみ方企画がスタート!

2026年1月29日
新連載スタート!

2月1日の香川丸亀国際ハーフマラソンからスタートする、ジャパンプレミアハーフシリーズ(JPHS)。国内のハーフマラソン主要6大会が連携し、2年間以内に6大会完走を目指す「コンプリート6チャレンジ」のほか、年間賞金レースや年代別賞金レースといった競技志向のチャレンジまで、自分に合ったハーフの楽しみ方ができる、2026年から始まるシリーズです。

このシリーズ開幕に合わせ、月刊ランナーズとRUNNETでも3つの新連載企画がスタート! それぞれの楽しみ方をしながら、2026年にJPHS全6大会完走を目指します。

1.50代が味わうひとりハーフの愉しみ【孤独のラン】
全国各地のレースに参加している当社社員の幸村照義(58歳)、愛称「てるよしさん」が、ひとりで行くからこそ味わえるハーフマラソンの愉しみ方をレポート。
レース当日のみならず、読書家てるよしさんの「最近読んだ本」から日常のぼやきまで、本人執筆のエッセイをお届けします。

2.U25世代が楽しむ【エンジョイ旅RUN】
U25応援プロジェクト「学RUN」でアンバサダーとして活動する西川咲季さんと渡辺兼伸さんが、レース前後に各地の観光スポットを巡って「旅ラン」! レースもグルメも観光も満喫して、魅力をたっぷりレポートします。

⇒学RUN公式サイトはこちら

3.エリート市民ランナー編集長が挑む【目指せエイジポイントグランプリ】
月刊ランナーズ編集長の行場竹彦(40歳)が、エイジポイントグランプリ(年代別賞金レース)の上位を目指して6大会を転戦。「31~40歳の部」では最年長としてやや不利(?)と言いますが、果たして賞金獲得なるか!?


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「孤独のラン」てるよしさんの日常はSNSでも発信! 同世代ランナーはきっと共感できるはず(?)、そうでない方も必見です。


コンプリート6チャレンジは
エントリーを随時受付中(無料)です!



※こちらから記事検索ができます。

ランナーズ6月号 4月22日発売!


トレーニング法を伝授!
多忙ランナーは「月間100kmで速くなる!」

「走行距離を延ばした方が速くなることは分かっているけどなかなか難しい……」という多忙ランナーの皆様必読! 月間100km前後で速くなったと自認する多忙ランナーたちの “コツ”、コーチ&研究者への取材、約300人の月間100kmランナー分析から「月間100kmで速くなるための五カ条」を導き出します。月間120km前後で3時間20分20秒の自己ベストをもつタレント・井上咲楽さんにもインタビュー!

ジョグジョグが聞く、教えて! あなたのMy Run, My Peace
井上咲楽さん

50周年記念キャラクター・ジョグジョグが、走る楽しさを聞く連載第5回。今回は「月間100kmで速くなる!」に登場したタレントの井上咲楽さん(26歳)。多忙なタレント業の合間を縫ってトレーニングし、フルマラソンや100kmのトレイルランレースにも挑戦。「三日続けて休まない、距離もペースも腹八分目」という “頑張りすぎない走り方” を大切にする、井上さんのランニングライフを聞きました。

知る人ぞ知る大会レポ高評価の中小規模レース

「小さな大会には、大規模では味わえない魅力があります」と語るのは、全国の中小規模レースに積極的に参加している川内優輝さん。川内さんに中小規模レースならではの魅力をお聞きするとともに、定員3,000人以下の大会から大会レポで80点以上の26大会を紹介します。あなただけの「お気に入りレース」を探してみませんか?



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