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現在発売中のランナーズ50周年記念号(2026年1月号)には、毎年恒例のランナーズダイアリーが別冊付録となっています。今回、ランナーズダイアリーも50周年特別版となっており、過去のダイアリーに掲載されたレジェンドたちの言葉やトレーニングコラムを再収録しています。
ここでは、1983、84年のダイアリーから再収録している「名言」を一部抜粋して紹介します。
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「運動のあとのシャワーの中には、人生で一番必要なものが含まれている」(三島由紀夫)
「大気を吸い、また吐き出す。呼吸の中にはふたつの恩寵があるのだ」(ゲーテ)
「ハダシで走ったのは歴史をつくりかったからだ」(アベベ・ビキラ)
「自然がその要求するものを教え、それに従って食物をとるのだ」(アーサー・リディアード)
「私たちには華やかな引退の儀式があってよいものではない」(君原健二)
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その他にも中山竹通さんや山下佐知子さんらの「忘れられないトレーニング」コラムも再収録。特別版のランナーズダイアリーがついているランナーズ1月号をぜひご覧ください。
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ランナーズ10月号 8月21日発売!
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