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ランナーズは1月22日発売の3月号から、電子版の販売を開始しました。各電子書店を通じ、購入可能です。
これまでは紙の雑誌と、プラスメンバーズ会員が閲覧可能なブラウザ版誌面を提供していましたが、今回電子版の販売を開始したことにより、より多くの方に読んでいただきやすくなりました。大会へ向かう移動中に電車、飛行機の中でなど、様々な場面でご覧ください。
発売中の3月号では、特集「『どうしてもサブフォーができない』解決します!」できちんと練習しているのにサブフォーができないランナーへ向けた達成法を紹介。特別寄稿「30kmの壁の正体 『エネルギー枯渇説』より『脳がかけるブレーキ説』」では、サブスリー医師の北原拓也先生が、様々な論文を元に30kmの壁の正体とその対策法を考察しています。また、「走って輝く人生100年時代」には91歳の現在もフルマラソンを完走している北畑耕一さんが登場。これまでの人生や日々のトレーニングを紹介します。
ランナーズ電子版は以下の電子書籍ストアで販売しています。
◆Fujisan.co.jp
◆Booklive
◆eBook Japan
◆yodobashi.com
◆KindleStore
◆マガストア
◆楽天Kobo
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ランナーズ5月号 3月22日発売!
万国共通「走る力は生きる力」
3月2日に開催された東京マラソンは約3万7000人が出走し、海外からの参加者は約1万7000人。2月24日の大阪マラソンには約3万2000人が参加し、海外からのエントリーは約6000人。世界各国のランナーにあなたにとっての「走る力は生きる力」をインタビューしてわかったことは、言葉や文化が異なっても、ランニングを通じて前向きな人生を切り開いていることは万国共通、ということでした。
40年連続サブスリー達成者に川内優輝がインタビュー
今年2月の別府大分マラソンを2時間59分27秒でフィニッシュし、40年連続サブスリーを達成した日吉一郎さん(当時59歳)に、マラソン2時間20分以内で100回以上走破し、ギネス記録保持者である川内優輝選手がインタビュー。「なぜこれほど長い間継続できたのか」を聞きました。
世界のレジェンドたちに聞いた!
加齢に打ち克つ究極の「My Training」
年齢を重ねても走り続けるレジェンドランナーたちはどのようにして衰えを克服し、マラソンで高いパフォーマンスを維持しているのでしょうか。今号に登場するレジェンドたちの「マイトレーニング」を紹介します。
本誌購入は年会費7,800円「ランナーズ+メンバーズ」がお勧め!
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