ランナーズonline

富山マラソン2024 「応援カウンター」で応援も楽しもう!

2024年11月01日

富山マラソン2024(11月3日開催)は「今、ともに、前へ。」のメッセージを掲げて、能登半島地震からの復興に向けて、県民全体でランナーを応援し、富山県を元気にするプロジェクトを実施しています。その第3弾企画として、ランナー応援アプリ「応援navi」の新メニュー「応援カウンター」を使ったキャンペーンが展開されます!

「応援カウンター」とは、ランナーの前でスマートフォンを振って応援すると、応援した選手の数がカウントされていく新機能。レース当日、沿道で500人以上のランナーを応援した人の中から抽選でクーポン券(商品券やお食事券)が当たります。

選手の家族や友人、コース沿道の皆さん、応援を楽しみながらランナーと一体となって大会を盛り上げてみませんか?





使い方


STEP1 応援naviをダウンロード



STEP2 アプリ内で大会を選択

STEP3 たくさんの選手を応援しよう!

応援した選手の数をカウントする「応援カウンター」で現地での応援をもっと楽しもう!

※こちらから記事検索ができます。

ランナーズ9月号 7月22日発売!


脳のリミッターをはずして速くなる!

「僕は脳のリミッターをはずすことができるから、力を出し切れる」。1月のニューイヤー駅伝で22人を抜いたプロランナー・吉田響選手はそう語ります。「失速の原因は脳がブレーキをかけること」という理論を度々取り上げてきた本誌は今回、吉田響選手に「吉田流・脳のリミッターのはずし方」を徹底インタビュー。ランナーの実体験から、ランナーが脳のリミッターをはずして持てる力を最大限に発揮する方法を学びます。

ジョグジョグが聞く、教えて! あなたのMy Run, My Peace
純烈・後上翔太

50周年記念キャラクター・ジョグジョグが、走ることの魅力を探る連載第7回。今回は、歌謡コーラスグループ・純烈のメンバーとして、全国各地の温浴施設でも数多くのステージに立ってきた後上翔太さん(39歳)。「お風呂とマラソンの相性は最高。銭湯×ランニングの親善大使になりたい」と語る後上さんのランニングライフを聞きました。

夏を制する黄金タイムは?
朝ラン vs 夜ラン

これからの時期、日差しの強い昼間走ることは、とてもではないが難しい‥‥‥。では、いつ走るかというと、候補となるのは必然的に「朝」と「夜」の2つ。本企画では、朝ラン派と夜ラン派が実践談を通してそれぞれの利点を紹介。さらに、練習効果を倍増させる方法や、「朝起きてすぐに走り出しても大丈夫?」「夜にスピードを上げて走ると、その後なかなか眠れない」などのお悩みに専門家が答えます。



本誌購入は年会費7,800円「ランナーズ+メンバーズ」がお勧め!

「ランナーズ+メンバーズ」は毎月最新号が自宅に届く(定期購読)だけでなく、「デジタルで最新号&2011年1月号以降が読み放題」「TATTAサタデーランが年間走り放題」「会員限定動画&コラム閲覧可」のサブスクリプションサービス! 年会費7,800円の超お得なプランです。



※こちらから記事検索ができます。

「ランナーズonline」 一覧に戻る