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大会にエントリーすると、数カ月後の「本番」を目指して、少しハードな練習を開始し、走行距離が延びて、それまで気にしていなかった食生活にも意識が及ぶ……。
さらには最新のシューズを購入し、メラメラ燃える心はますます熱くなり、気づくと日々の生活が充実している!
コロナ発生後まだレースを走っていない方は、そんな感覚を久々に味わってみませんか?
「練習ができていないから大会に出ない」のではなく「大会にエントリーするから練習が充実してくる」それが、゛ランナー” ですよね!?
新たな年を迎えた今だからこそ、大会にエントリーして変わりませんか?
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【アンケート概要】
対象者と実施方法:10月開催のフルマラソンまたはハーフマラソンにエントリーしたRUNNET会員(4万4573人)にダイレクトメールを送信
回答期間:10月30日 ~ 11月4日
回答数:1893件
現在発売中のランナーズ2月号ではRUNNET会員へのアンケート結果や、10〜11月のフルマラソンに出場したランナーたちがエントリー後どう変わったか、リアルな声を紹介しています。
※こちらから記事検索ができます。
ランナーズ5月号 3月22日発売!
万国共通「走る力は生きる力」
3月2日に開催された東京マラソンは約3万7000人が出走し、海外からの参加者は約1万7000人。2月24日の大阪マラソンには約3万2000人が参加し、海外からのエントリーは約6000人。世界各国のランナーにあなたにとっての「走る力は生きる力」をインタビューしてわかったことは、言葉や文化が異なっても、ランニングを通じて前向きな人生を切り開いていることは万国共通、ということでした。
40年連続サブスリー達成者に川内優輝がインタビュー
今年2月の別府大分マラソンを2時間59分27秒でフィニッシュし、40年連続サブスリーを達成した日吉一郎さん(当時59歳)に、マラソン2時間20分以内で100回以上走破し、ギネス記録保持者である川内優輝選手がインタビュー。「なぜこれほど長い間継続できたのか」を聞きました。
世界のレジェンドたちに聞いた!
加齢に打ち克つ究極の「My Training」
年齢を重ねても走り続けるレジェンドランナーたちはどのようにして衰えを克服し、マラソンで高いパフォーマンスを維持しているのでしょうか。今号に登場するレジェンドたちの「マイトレーニング」を紹介します。
本誌購入は年会費7,800円「ランナーズ+メンバーズ」がお勧め!
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