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夢の100位に手が届くかも!? 「月間1歳刻みランキング(4月)」発表!!

2022年7月13日

ランナーズ6月号で告知した「月間1歳刻みランキング」が始動しました。
年間でランクインできなくても、“月間”なら100位に入るかもしれません。
毎月デザインが変わる月間ランキングの賞状は下記からダウンロードできます。



川内兄弟「次男」が31歳1位

川内鮮輝さん(31歳)
川内鮮輝さん(31歳)

長野マラソンで2時間19分25秒を出し、31歳の部で1位になりました。
自己ベストより遅いですが、素直にうれしいです。
21年度の(年間)1歳刻みランキングで1位をとった兄(優輝)に少しだけ近づけた、かな。



現在発売中のランナーズ8月号では4月の月間1歳刻みランキングの1位を発表しています。

※こちらから記事検索ができます。

ランナーズ5月号 3月22日発売!


万国共通「走る力は生きる力」

3月2日に開催された東京マラソンは約3万7000人が出走し、海外からの参加者は約1万7000人。2月24日の大阪マラソンには約3万2000人が参加し、海外からのエントリーは約6000人。世界各国のランナーにあなたにとっての「走る力は生きる力」をインタビューしてわかったことは、言葉や文化が異なっても、ランニングを通じて前向きな人生を切り開いていることは万国共通、ということでした。

40年連続サブスリー達成者に川内優輝がインタビュー

今年2月の別府大分マラソンを2時間59分27秒でフィニッシュし、40年連続サブスリーを達成した日吉一郎さん(当時59歳)に、マラソン2時間20分以内で100回以上走破し、ギネス記録保持者である川内優輝選手がインタビュー。「なぜこれほど長い間継続できたのか」を聞きました。

世界のレジェンドたちに聞いた! 
加齢に打ち克つ究極の「My Training」

年齢を重ねても走り続けるレジェンドランナーたちはどのようにして衰えを克服し、マラソンで高いパフォーマンスを維持しているのでしょうか。今号に登場するレジェンドたちの「マイトレーニング」を紹介します。



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