函館マラソン(北海道・6月)
市電の中で「完走おめでとう!」と声をかけ合ったり、バルで地元のランナーと話に花を咲かせたりと、帰るまで大会を堪能しました!
弘前・白神アップルマラソン(青森・10月)
スタート直前から目の前の岩木山の雄姿に励まされ、アップルロードではたわわに実った美しいリンゴに癒されて楽しく走れました。
奇跡の一本松マラソン(岩手・12月)
海沿いを走れたことがとても新鮮で感動。レース後はクーポン券を使って道の駅で磯ラーメンも食べられて、お腹も大満足でした!
仙台国際ハーフマラソン(宮城・5月)
定禅寺通りではスズメ踊りの応援と太鼓が響き渡り、走りながら仙台の歴史と緑とエールを満喫できました。
山形まるごとマラソン(山形・10月)
霞城公園や文翔館などの山形市の名所を回ることができ、ゴール後に配られた芋煮とおにぎりは疲れ切った身体に染み渡りました。
湊酒田つや姫ハーフマラソン(山形・10月)
鳥海山の眺めが良い出羽大橋を渡れる。エイドや応援、ふるまわれるラーメンや芋煮、おにぎりまで、地元の熱意が感じられた。
南陽さわやかワインマラソン(山形・10月)
参加賞は南陽ワイン。芋煮やぶどうの振る舞いもありました。これで参加費4000円は破格だと思います。
会津若松市鶴ヶ城ハーフマラソン(福島・10月)
歴史・日本酒が好きな方は前日の観光がおすすめ。鶴ヶ城、有名な酒蔵、近代を彩った方々ゆかりの場所など楽しめます。
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八丈島パブリックロードレース(東京・1月)
日常を忘れ、広い海を眺めながらみんなで身体を動かして、飲んで笑って「ああ幸せ」って気持ちで宿に帰って寝るまでがセットです。
MINATOシティハーフマラソン(東京・11月)
普段は車や人で溢れる街を思い切り駆け抜けられる非日常感が最大の魅力。
伊豆大島マラソン(東京・12月)
前日竹芝発の夜行フェリーで旅気分が盛り上がります。コースは大変タフ。ジャーニーランだと思って走れば、景色、眺めは最高です。
湘南藤沢市民マラソン(神奈川・1月)
江ノ島、相模湾、富士山、そして日の出と最高の景観で、初めてのハーフを気持ち良く走り切れました!
清川やまびこマラソン(神奈川・11月)
景観抜群の宮ヶ瀬でアップダウンも多く、終始走りごたえのあるコースをとても満喫できました。
草木湖マラソン(群馬・10月)
片側には草木ダムの景観を眺め、反対側には木々に囲まれた自然溢れる風景を楽しめる素敵なコースでした。
群馬サファリ富岡マラソン(群馬・12月)
サファリワールドや富岡製糸場、美術館など楽しませていただきました。
笹川流れマラソン(新潟・4月)
笹川流れを見ながら走れました。風は強かったですが、自然の中を走っている実感があって良かったです。
佐渡トキマラソン(新潟・4月)
大佐渡山地の雄大な景色を見ながら走れる貴重な大会。宿泊での参加なら大会以外にも佐渡を満喫できます。
山中湖ロードレース(山梨・5月)
山中湖とともに現れる富士山の姿は、まさに息をのむほど壮大で美しかったです。その巨大さに一瞬、つらさを忘れました。
富士吉田火祭りロードレース(山梨・9月)
かなりの激坂ですが、富士山に勇気づけられて走りきりました!スタート前のバナナや会場のお祭り雰囲気も良いです。
軽井沢ハーフマラソン(長野・5月)
新緑の木陰を気持ち良く走れます。RUN後はアウトレットやグルメ、温泉もあり、軽井沢を一日満喫できます。
犬山ハーフマラソン(愛知・2月)
終盤の犬山城が見えると元気が湧いてきます。会場の出店も楽しく、海鮮汁の塩味が身体にしみわたって美味でした。
ぎふ清流ハーフマラソン(岐阜・4月)
金華山、岐阜城を眺めながら市街地を走り抜けた後、清流長良川沿いを新緑の小山を眺めながら走れます。
長良川リバーサイドマラソン(岐阜・10月)
会場近くの岐阜公園はロープウェイがあり、山頂には岐阜城があり観光には良いところでした。
おおがきマラソン(岐阜・12月)
前日はコースでもある「ミニ奥の細道」を歩き、芭蕉の句碑を鑑賞。レース後は「西美濃通行手形」を購入して大垣城を見学できた。
伊豆稲取キンメマラソン(静岡・6月)
伊豆の自然の魅力がたっぷりのコースに特産品を堪能できるエイド。そして何より人の温かさに触れ、充実感たっぷりでした。
志摩ロードパーティハーフマラソン(三重・4月)
伊勢志摩の絶景を楽しみながら走り、美味しい屋台を食し、2日間遊園地で遊び放題であることが子連れ家族にはありがたかったです。
忍者の里伊賀上野シティマラソン(三重・11月)
後半に伊賀上野城が見えて「城攻めじゃ!」と足軽気分で駆けられる物語のあるコースでした。
お伊勢さんマラソン(三重・12月)
途中で競技場内やおはらい町を通れたりと魅力的なコースでした。終了後も伊勢神宮へシャトルバス送迎で楽しめて充実していました。
宇治川マラソン(京都・2月)
宇治川の流れの速さや、橘の小島を横目に走り、宇治十帖に思いを馳せながら楽しめました。
舞鶴赤れんがハーフマラソン(京都・10月)
前日に天橋立や傘松公園、遊覧船を楽しみ、当日は海上自衛隊や造船所の敷地内で吹奏楽などたくさんの応援がありました。
淡路国生みマラソン全国大会(兵庫・10月)
走っても走っても坂、坂、坂の坂道のハーフマラソンでした。途中では海も眺められ、気持ちよくランできました。
いかるがの里 聖徳太子マラソン(奈良・2月)
藤ノ木古墳、法隆寺、中宮寺、法輪寺と、斑鳩の里を満喫できる大会でした。
飛鳥ハーフマラソン(奈良・3月)
激坂以外も坂満載ですが、古墳、遺跡が大好きなので、見どころだらけで忙しいくらい楽しい大会でした。
南紀田辺UMEロードマラソン(和歌山・2月)
梅林で作業中のおばさんに「頑張って」と声をかけていただき、うれしかったです。
和歌山ジャズマラソン(和歌山・11月)
和歌山城、途中の雑賀崎の景色、青い海、そして各所で演奏してくれている音楽がかっこよくて楽しめます。
つわのSL健康マラソン(島根・3月)
SLの汽笛、歴史的な街並みを駆け抜けるコース、里山の景色。昭和にタイムスリップしたような素敵な時間を過ごせました。
維新の里 萩城下町マラソン(山口・12月)
城下町の風情のある通りやアーケードの商店街、城跡の外堀沿いのコースがランナーを飽きさせない素晴らしい大会だと思いました。
写真/五島市
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五島列島夕やけマラソン(長崎・8月)
夕方からのレースなので日中はたっぷりと観光。沿道の応援が真っ暗になっても続いていて、とても温かい大会でした。
長崎平和ハーフマラソン(長崎・11月)
長崎湾をぐるりと一周するコースは変化に富んで走り甲斐があります。前日は平和公園周辺を散策しました。
山鹿灯籠ウィメンズマラソン(熊本・11月)
名産の栗のお団子と焼栗が美味しく、ゴール前のレトロな街並みが素敵でした。平山の温泉にも行きましたが、やはり最高の泉質!
おがた五千石マラソン(大分・11月)
自然いっぱいで、鳥や川のせせらぎを聴き、金木犀や森の香りを感じ、紅葉で季節を感じながら走れました。
宇佐神宮マラソン(大分・12月)
ラスト100mの直線は宇佐神宮の仲見世を鳥居に向かって最後の力を振り絞るという素敵な演出。テンション上がります。
ヨロンマラソン(鹿児島・11月)
写真を撮りたくなる絶景満載。エイド充実。前夜祭、完走パーティーも充実。来年も出ます!
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脳のリミッターをはずして速くなる!
「僕は脳のリミッターをはずすことができるから、力を出し切れる」。1月のニューイヤー駅伝で22人を抜いたプロランナー・吉田響選手はそう語ります。「失速の原因は脳がブレーキをかけること」という理論を度々取り上げてきた本誌は今回、吉田響選手に「吉田流・脳のリミッターのはずし方」を徹底インタビュー。ランナーの実体験から、ランナーが脳のリミッターをはずして持てる力を最大限に発揮する方法を学びます。
ジョグジョグが聞く、教えて! あなたのMy Run, My Peace
純烈・後上翔太
50周年記念キャラクター・ジョグジョグが、走ることの魅力を探る連載第7回。今回は、歌謡コーラスグループ・純烈のメンバーとして、全国各地の温浴施設でも数多くのステージに立ってきた後上翔太さん(39歳)。「お風呂とマラソンの相性は最高。銭湯×ランニングの親善大使になりたい」と語る後上さんのランニングライフを聞きました。
夏を制する黄金タイムは?
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これからの時期、日差しの強い昼間走ることは、とてもではないが難しい‥‥‥。では、いつ走るかというと、候補となるのは必然的に「朝」と「夜」の2つ。本企画では、朝ラン派と夜ラン派が実践談を通してそれぞれの利点を紹介。さらに、練習効果を倍増させる方法や、「朝起きてすぐに走り出しても大丈夫?」「夜にスピードを上げて走ると、その後なかなか眠れない」などのお悩みに専門家が答えます。
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