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侍姿の仮装をするランナー
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開催日:5月10日(日)
種目:28.97㎞
2023年53.7点→2025年86.5点
〈主催者の声〉
本年度の大会で6年ぶりに峠コースを復活させました。「お侍の仮装」での参加を認めており、侍姿に限らず思い思いの仮装で走ることができます。大会当日はコース上に審査委員を配置し、参加者の仮装を審査して「仮装アイデア賞」の贈呈も行います。仮装で楽しく走れることが好評で安政遠足の由来を知るキッカケにもなります。
〈参加したランナーの声(RUNNETの大会レポより)〉
6年間待ち望んでいた峠コース復活。3年前、歩いて峠コースを往復してみたときは、道に溝ができていたり崩れていたり、草木が道に張り出していたりする箇所がいくつもあり、心の中では復活は無理かもとも思いました。ところが今回走ってみると、今までで一番走りやすく改修されていてびっくりしました。
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根來寺の前を走るコース
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開催日:3月8日(日)
種目:15㎞
2023年52.5点→2025年82.5点
〈主催者の声〉
参加者から声をいただきコースの見直しを行い、10㎞ から15㎞ に変更しました。近畿大学和歌山キャンパス構内をコースに組み込んだアップダウンの激しいコース。キャンパス内の坂が特に厳しく、そのしんどさも特色として多くの参加者が楽しんでくれます。旧和歌山県議会議事堂や根來寺など歴史情緒あふれる景色を眺めながら走ることができます。
〈参加したランナーの声(RUNNETの大会レポより)〉
コロナから15㎞ から10㎞ に短縮されていましたが、15㎞ の最長コースが久々に復活。コロナ前とコースが変更になり、近畿大学の構内を通過しました。なかなか珍しいと思います。
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コースの一部安全対策の強化が行われている
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開催日:4月19日(日)
種目:10㎞
2023年56点→2025年88.4点
〈主催者の声〉
大会レポや参加者アンケートの内容を分析し、アスリートビブスを事前郵送とし、当日の受付を廃止しました。来場後すぐにスタート準備に集中できる環境を整えました。あわせて、会場案内の事前周知も強化され参加者の待ち時間や混雑によるストレスが軽減されました。周回型コースにより、応援者が複数回にわたって声援を送ることができ好評です。
〈参加したランナーの声(RUNNETの大会レポより)〉
駐車場が近いので着替えや荷物の管理がしやすくてよかったです。行き帰りも何通りかのコースがあり渋滞を回避できました。小さなお子様から家族、友達同士で、楽しめる大会はなかなかないです。
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自然、人、地域とのふれあいを楽しめる
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開催日:11月29日(日)
種目: ハーフ
2023年50.4点→2025年84.6点
〈主催者の声〉
大会レポを分析し、特に評価が低かった項目を重点的に見直しました。駐車場案内と人員増強、荷物預かり、更衣エリアの配置改善、コース誘導表示が追加されスムーズな導線に改善しました。参加賞についても、地域性を感じられる内容を意識し、「今治らしさ」を感じてもらえる工夫を施しました。
〈参加したランナーの声(RUNNETの大会レポより)〉
昨年運営面で不評であった面が改善されており、荷物の受け取り等がスムーズに行えました。コースはアップダウンが多いですが、非常にいいトレーニングになります。また参加したいと思います。
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記録が狙えるフラットコース
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開催日:9月23日(水・祝)予定
種目:ハーフ
2023年51.6点→2025年88.4点
〈主催者の声〉
前年大会の酷評を受け、町誕生70周年記念および第60回大会記念として、特別にゲストランナーに東洋大学、帝京大学の選手を招きました。高低差が少なく、日本陸連公認コースであり、競技レベルの高い選手の参加も見られます。参加者がスムーズに来場できるよう、駐車場とシャトルバスの台数を増加するとともに、新幹線発着駅への送迎便も追加しています。
〈参加したランナーの声(RUNNETの大会レポより)〉
コースは比較的フラットで走りやすく、記録が残しやすい大会でした。そして参加費3000円にもかかわらず、参加賞としてTシャツ、完走後の豚汁、おにぎり、きゅうりの漬物とトマトのふるまい。おまけに県外参加者にはお土産のクッキーもいただきました。
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丘陵の地形を活かしたハードなアップダウンコース
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開催日:2月23日(月・祝)
種目:ハーフ
2023年27.2点→2025年82.6点
〈主催者の声〉
参加者に用意している「滑川町手打ち煮込みうどん」「あたたかいほうじ茶」が好評。大会50回記念として特別ゲストランナー(神野大地氏、M高史氏)の招待や参加賞に公園50周年ロゴなどを使用することで大会を盛り上げるよう工夫しました。コース上では野鳥のさえずりや木々が揺れる音が聞こえ、森林公園ならではの豊かな自然を感じながら走ることができます。
〈参加したランナーの声(RUNNETの大会レポより)〉
アップダウンのあるコースですが、自然豊かな国営公園のなかを走ることができました。ゲストランナー神野大地さん、スターターは大東文化大学の監督という顔ぶれを見てもこの大会のステータスの高さがうかがえました。
※種目は最長種目のみ掲載しています
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